スタッフのつぶやき&お知らせ
2025.04.01 (Tue) 00:01
”雨のウエンズデー”、、歌の言葉
音楽を聴く上で曲調もさることながら”うたの言葉”の力というのは絶大なわけです。。
その歌詞に勇気づけられた人も多いでしょう、その歌詞に自分を投影し、泣き笑い、、、その歌詞に愛を感じ感情があふれ出た人も多いのではないでしょうか?
言葉の力は非常に大きく、どういう言葉を知っているのかで人の存在意義はかなり違ってきます。。
そのプロというのが、作家であり作詞家
大瀧詠一のアルバム・ロングバケーションを聞いていて、、”雨のウエンズデー”、、”君は天然色”、、一部分の歌詞が、妙に好きで、、ふと、大瀧詠一が作詞したと思ったら、両方共に、松本隆だった。。。
何気なく、検索してみたら、、、出てきた。。
以前、お客様から頂いた事のある雑誌”SWITCH”、、非常に核心を突くのがうまい、、昔でいうところの、月刊PLAYBOY、、、まあ置いときましょう( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
興味深く読んでいる最中。。。
”歌詞”
我々世代で言わせてもらうと、松任谷由実、尾崎亜美、山下達郎、なんていい歌詞を書くんだこの人達は、、当時思ったものです、、
”どうやったら、こんな歌詞が書けるんだろう”
レコードを聴きながら、ライナーノーツを読み、、思いを馳せる、、良い環境だった。。
ここには、ライナーノーツでは知りえないことが多く書いてあり、、改めて歌詞を読む、、、
”書けるわけ、、無いな”
”雨のウエンズデー”から、流れ、、流れて、良い雑誌に出会えましたよ、、、はい。いい環境になりました😆