スタッフのつぶやき&お知らせ
善福寺公園
朝、6時過ぎに家を出発、吉祥寺まで歩いている私。。。出発して10分ほどのところに、善福寺公園がある。
この公園、バス通りが真ん中を走り2つに分かれている、、そのバス通りを通って吉祥寺まで歩いていたんです、、が、ここ最近、池のほとりを歩くようにしています。
井之頭公園と比べて、アクセスも悪く住宅地にあるために、地元感が強く、諸先輩たちが多く、いい公園です。
梅雨の生家、朝は曇り空が多かったんですが、久しぶりの晴天、と言ったところでしょうか、気持ちいい朝です
蓮ですか?睡蓮?、、花が咲くまでは、ここを通って通う事にします( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
お店の睡蓮鉢にも浮かせたいな~
浮いてはいるんですけどね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
生き物ミルフー紀行
歩いて通っていると、この季節はやっぱりアジサイという事ですよね~、、ところが、、ムムム、、なんだこれは?というのがあるんです。
ともあれ、、すごい、ツタ科の植物なんですよね?
そんなすごい!というのが、こいつです、、どこから抜け出したんだよ~
ある意味、鉄壁な城壁のはず、、確かに、クワガタは平べったい、、緊急点検をしなくてはいけません
いや~流石としか、、、手作りならではの、盲点とでも言いましょうか?
取りあえず、おなかが減っていたようです。。そりゃ~、」抜け出したらご飯にありつけませんからね~。。
そんな時に、一報が入ったんで都立西高の先生からです、、、
「鈴虫の赤ちゃんが300匹ほどいますが、要ります?」
丁度、なタイミングです、クワガタもいますからね~、、、話を聞くと、去年、車で立ち寄ったSAで6匹の鈴虫を買ったら、、、こんな状況になってしまったと、、すごいこともあるものですね~。。。となれば、、準備をしないといけません
クワガタの住処を作ってなお余った木材を思う存分使いましょう、、でもさすがに、使い切ってしまったので、。ダイソーで、すのこを買ってきて
作ってみました。。。。外側は、自分が思い描いてたように作れましたが、、問題は、内装です。どうやら、赤玉土でいいみたいなので、、赤玉土って凄いですね~、観葉植物によし、メダカにもよし、そして今度は、鈴虫にもいいなんて万能すぎます、、大量にミルフーには在りますからね~。。
さあ~て、大人になってからは初めての”鈴虫”どうなるころやら、もう少し大きくなってからの登場ですから、その間
しばらく、ネットっで、色々検索してみましょう。。
”リ~ンリ~ン”、、そんな声が聴けることを期待しましょうかね、、風情があるって言うのはいいもんです、、、まあ、それでも、嫌いな人には、”虫”以外の何物でもありませんからね~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
「絶対に、お店には置かないでください」
イメージは、夏の終わりから、秋、、、まだまだなんだな~
ガーデニングクラブ
外の出してある、シェフレラ、、それが大分成長してきているので剪定をすることに、したんです。
挿し木でもいいんですが、、、ここは、”切り花”としての位置付けでいくことに。。というのも、店内の、植物を管理しているのが平岩で(私は外の植木担当)、これ以上は増やさないで!という事なんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
なかなかいい。
そういえば。
クワガタの住処、、ここの開閉口、、まさかとは思うんですが、ここから外出する可能性があるかも、、ということで
植物をぶら下げて重さをプラス。。。そのぶら下げている植物が”セローム”という植物です、ミルフー初登場。
サトイモ科に属する品種です、、、、手、言えば、やはり今人気なのは、モンステラです、私も先々月か、迷ったんだよな~、買うか買わないか、、
斑入りの奴。可愛かったんだよな~、、次、オザキに行く時があったら、買おう。。先日も、オザキに行った事が無く、ど=しても行きたい、、、でも、交通の便がね~。。
久我山からなら、吉祥寺からバスって事なんでしょうが、降りてからも15分は歩きますから、、、帰りは、バスは混みますしね~。。おすすめはチャリです。植物を買ったら、配送です、オザキが配達してくれますから、、安心です、、ついでに、植え替えもしてもらっちゃえば尚更です。
久我山から西荻窪を狙って神明通り、そのまま東女の横を通り、関東バスの南善福寺を左に見て、上石神井体育館を抜けたら後10分です,,、さ=サイクリングだ!!
そんな今日の朝、、昨日の朝から、気にはなっていたんです
これ、( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、、一日たって、通常版はラスト一個、、平岩も前回、”なんで一人で食べてるの?私たちは?”感、出てたからな~、、というのを理由にして、買っておこう( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
おなじ体を鍛える、でも、男と女はベクトルが違う、、そこにあるのは”美”
健康を気遣う事は大切なこと、、というのは、誰でもわかっていることで、ある意味、交通ルールを守りましょうと言っているのと同じで、、わかってはいるものの、、、というのが語尾に付きがち。
3月1日からの生活の習慣、リズムを変えた、、何度お話ししていますが、あまりの検査結果が悪かったことで、、病院の先生が、、忠告しに、お店に来てしまうほど。
3か月後の再検査までに、Hba1cの数値を安全圏に近いところまで何とか落とす=体重を落とすことに他ならない。
今思えば、生まれて初めて胃腸炎にかかって、3日で3キロ落ちたのは。。ある意味、私を勢いづかせた。。
今月頭に再検査、、、、またまた、病院の先生がお店に来て、あまりにも急激に落ちたから、注意喚起をしに来ることに、、このあたりは、、難しい。。
でも、一安心、首の皮1枚繋がった感があった。。
おかげで、健康に意識が向くようになったのは事実。。
そうなると、そっち系の人の助言が入るようになるんです、、ガチじゃなくてね。
「パパも飲んでみたら」という事で美酢を飲むようになった、というのもありますし、やはり、男と女の健康に対するベクトルは違う。
女性は、”美”からの波及が多い中、男にはそれはない、思えば、いつも夜帰宅すると、女房なり娘が何かしらの器械を装着している。。
こんなことも、、『山田さん長い距離歩いているんだから、其れこそワコールで販売している、歩いて痩せる、、知ってる?」
確かに、そもそもでワコールは、女性用の下着メーカー、私以上に精通していて至極当然
これです、インナーウエアです。
まるで知りませんでした、レースのインナーウエアしか目が行ってなかったんで。
その名も”クロスウオーカー”、素晴らしい~、早速買いましたよ。今週から着用です。
さらには、、
私と同じ西荻の整体に通ってるお客様からは
「やっぱりさ~先生も言ってるけど、血の巡りが良くないと、ダメじゃない、、、これこれ!私も使ってるの、整体に行くのが今までだったら2週間に一回だったのが、月一になったの、、これいいの~」
と指を指したのが、
これ、丸いものがすべて画鋲だと思ってください、この上に背中を乗せるんです、針の出方が、短、中、長、、、お客様が愛用しているのが、”中”、、初めは
「痛=、この上に背中無理~~と思ったけど、、今じゃ“長”でも行けたかも」
その効果はてきめんで、先ほどもお話ししたように、月一の整体院に。。私も、この“美ST"、、正直、男はめったに開かない雑誌です、、これが、、奥が深い
「こんなのもあるんだ」というものばかり、、男にしたら目からうろこです。
めちゃくちゃ勉強になります( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
女性からのアドバイスは聞く耳を持っていたほうがいい
そんな時に、血行の話に、男性のお客様となったわけです、、画鋲の下敷きの上に乗るこの器具です。
お客様「人間行きつくところは血行じゃないですか、血の巡りがわくるなると、病気を起こす。、男って、=運動って安直に考えちゃうけど、、、」
調べてみましょう、、、
お客様「見てください!、わずか、これだけ文字入れただけで出てきますよ、、すごい、、バズってるんですよ」
山田、「去年の暮れから売ってるらしいけど、注文が多すぎて、なかなか買えなかった、、らしい」
お客様「これ凄いじゃないですか!これ使ってみたくなります、、この雑誌、、凄いですね、、こんな雑誌女性は見てるんですね~」
山田「そうなんですよ、画鋲のこれ、7月号でしょう、使ってるお客様、去年の暮れに手に入れてるんですよ」
お客様「つまり、効果があったっていう事で、雑誌に載る、、、うわ~使ってみたいな~2万円か~」」
ウルトラマンは永遠
ミルフーには、杉並区にお願いをして広報すぎなみを置いてあります、、、そもそもで、私と平岩は練馬区民だし、高松は、大田区民、、働いている、杉並区の情報が読みたいという理由からだった。。
今回の一面が、
特集を組むなんて言うのは、これには、なかなか愛があると思った次第です。
私もウルトラQはタイムリーにはさすがに見てはいませんが、私が4歳の時でしたから
ただ、再放送とかでは、この雑誌たちのは見ています、ジャミラの物語とその泣き声は、子供ながらにつらく、イガラシ隊員がなんて優しいんだろうと思ったものです。
ウルトラマン、セブン、帰って来たウルトラマン、ウルトラマンA、ウルトラマンタロウ、ここまでが私が見た小学生時代のウルトラマン。。私の部屋にも、ウルトラマンと、三面怪人ダダのフィギュアがします( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
この広報すぎなみを見て「そうだったのか~」と思うところもあり、QRコードを読み取れば
ドキュメンタリー映画も公開するそうだから、、ちょっと観に行ってみたいなと考えておる次第です。。子供のころから見ていたウルトラマン、、今年までやってたのが、、ウルトラマンオメガでしたか?
もう60周年という事、、それでも、その時その時で登場するウルトラマンは違えど永遠のヒーローとして、記憶に刻まれているわけです
さ~見てみようか?区報を!「ジュワッ!」




























