スタッフのつぶやき&お知らせ
夏の定番の過ごし方になりました。
我が家から自転車で1時間半、、そこにあるのが、、、多摩湖です。
ここ3週続けて、朝起きたら、平岩の自転車を借りての~んびり、景色を楽しみながら、たらたら、どんどんママチャリに抜かれながら多摩湖まで行っています。
我が家から程近いところにある、千川上水道を経て、多摩湖自転車道、、ず~~と緑の中を走っていきます。。
よ~く見ると
何か飛んでいますでしょう、、トンボです、、すごい数のトンボが飛んでいるんです、、自転車を降りて押しながら、堤防を渡り、、ん?
よ~く見ると
こっちを見ています、、こんなトカゲも、見ることは無くなりましたよね~、、朝の多摩湖は、鳥の独壇場です、セミを捕まえ、、カナブンを捕まえ。バッタをくわえています、、思わず
こっちに気をとらえていると、捕まっちゃうぞ~。。
今回は多摩湖を一周するのではなく半周、、そして、読書、、ちょっとくせになってしまいました。。
この上が堤防です、、ここはその下に広が🈮緑豊かな狭山公園
木漏れ日の程よい場所を探して、、まあ、この夏空ですから、、ベンチには人はほとんどいないんですけど遠くでは、坂道ダッシュを繰り返す学生がいたり、アコーディオンを弾いている男性がいたり、、子供たちの遊ぶ声も聞こえますが、、いかんせん大きな公園なので、自分一人感は、なんとも言えません、、太陽サンサンのみどりを見ながら、空には青空と、、たまに吹き風が心地よく、、
散策をする人、昆虫を探す人がいて、写真を撮る人がいて、私みたいに本を読むのもいて、、距離感があるからこその、この気まま感が何とも言えない。。
私の夏の定番になっています
ガーデニングクラブ<セローム>
ここ最近、人気の植物は芋科です、、クワズイモにしても、モンステラにしても、、その中に、セロームがあります。
自分で作った、クワガタと鈴虫の住処、、そこに彩りをと考え、芋科の植物、セロームをそれぞれの籠に備え付けたんですが、
、ど~も、土に、水が浸み込んでいかないんです。。どう考えても、良くはよくは、、、ない。
これは、ミルフー初登場の観葉植物でしたから、もしかしたらそれがいい?、、な訳はない、、思い切って、鉢から出したら、、今まで見たことないくらいの、根がパンパンだったんです。
これは、早速植え替えをしないといけません
もう根が張りすぎて、、、根を崩すのも一苦労です、、もう根が鉢の役割をしているようなものです、、でもまさに成長期ですから、どんどん遠慮なく崩します。
そして、一回り大きな鉢に植え替えます。
そしてお得意の、コーヒーの麻袋を縫い付けて
完成。。植物の植え替えをしました、、先日は、メダカの移住をしました、、残すは、そうクワガタちゃんです 。
6月9日にミルフーにやってきた、クワガタのメス。あれから1か月半がたち、、そろそろ、、クヌギマット(寝床)の交換です。
ついでに、突貫工事で作った住処のペンキ塗りも一緒に模様替えと行きましょう。
そして、カーズのミニカーを遊び心で、、、。
植物にも、メダカにも、昆虫にも行き届いたサービスを心がけています( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。
黄色いレンズのメガネを作ってみたんです。
夜、歩いて帰る時、、長岡や福島への夜間ドライブをするとき、対向車の灯り、、自転車の灯り、街灯、、の明るい光を見ると、残像として目に残ってしまうわけです。。
「黄色いレンズの眼鏡を作ると良いですよ」
と、眼科の先生に言われ、、さてさて、、「黄色か~、想像がつかない」
そもそもで、人が何色のレンズをしているかなんてそうそう気にかけることはなかった、、、意外にみんな色のついた眼鏡をかけている、、所ジョージは何気に黄色のレンズを使っていると、、、
確かに、studioとかの収録では、相当のライトが、室内を照らしている、、明るすぎて逆のぼける、スタジオ内が明るすぎて、奥の文字が見えにくい、という事もあるかもしれない。。黄色のレンズは、明暗の区別をはっきりさせてくれる効果があると聞く、、天気が悪い時の見え方から、、、夜の車の運転に眩しい光を感じると、周りが見えなくなる、、そんな状況を改善してくれる。
決して、眩しさを抑えてくれるものではなく、コントラストをはっきりさせる、、私の場合は、夜の車の運転を度々するのでその時、、夜歩いて帰る時。。
あまり出番がない眼鏡の中から選んで、フレームそのままでレンズ交換をしてもらう事に、行った先は
黄色のレンズですからね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
製作までには2週間ほど
これで、夜間の車の運転も安心、、、森の中をかける多摩湖の外周コース にも使えそうな。。。
色々と親身にアドバイスをいただき、途中店長らしき御仁からもアドバイスを、、、やっぱり”人”なんですよね~、、で、
ついでと言っては何なんですが、もう一本、、今まで使っていた、老眼鏡を、今度は、裸眼用のレンズに交換してもらうのも頼みました。。
、、、いやはや、、レンズ交換、、其れも、フレームはすべて他社の物で、、なんだか頭が下がる思いでして、、、
その間、、様々なメガネをかけて写真を撮っていたんです、、私は眼鏡を買う時には自撮りを必ずします、、、四角い黒縁の眼鏡が、妙にしっくりきて、、今まであまり似合わなかったような?
はずだったんですが、、、勢いというのは恐ろしいもので、、
まあ、6キロやせましたから、、新しい自分にはいいかもしれません、、新しく、一本購入。。
さてさて、、当たり前ですが、色のレンズを入れたときは、世界がその色になるわけです、
こんな感じに見えています。まあ、すぐに慣れるんですが、初めは慣れないですよ、、、もう一つの問題は、黄色のレンズかけている人ってってあまり見ませんよね?
私はどう映ってるのか?ちょっと恥ずかしいわけです、、そもそもで以前もお話ししましたが、サングラスというものが、あまり好きじゃないんです、、最近ではなるべくするようにはしていますが
朝の通勤時に自撮りしてみましたよ、、いや~慣れません( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
フレームの主張が強いんですな~、、まあ、これは元は家用の裸眼用の眼鏡でしたから、ちょっと遊んでみようと思って、作った物で、、
今回、こっちにシフトさせてみましたから、、まあ、、、仕方ないですな~。。。
発見もあります、木々が生い茂る緑の中を歩いていると、グリーンの部分と、陰になってる部分が如実にはっきり見える、、これは~気持ちいい、、歩いているときの、地面の起伏、、これ、、何気に、危なくて、つまずくときあるんです、、こんなのも、気にしたことないでしょう?それがはっきりするって言うのは、、意外に、ボヤって見えていた、、、いやいや、そんな事すら気になってないんです、、
白内障も、そうだと言いますよね?その霞がかかったような景色に見慣れてしまって、、手術をして初めてクリアーな世界に驚く、、目というのはなかなか一筋縄ではいきません。
あとは濃淡、コントラストがはっきりしたこのメガネで、、多摩湖でも行ってみたくなります( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。
SixTONES推し活、やっぱり”しめ”はライブって事ですな~
SixTONESの推し活中の平岩。。
ミルフーの朝の掃除の時間は曲がかかり、、、平岩の車に乗れば、、また曲を聞くことになり、、先日は銀座で開催中のイベントに行ったり、、
その熱は、私が見ていても、、なぜだかほほえましく写る。。
ある日、、
平岩が、お姉さんとやり取りをしていた、、それは、来る9月の、東京でのスタジアムライブのはなし、、、
お姉さんが、その申し込みをする、、平岩名義でも、、申し込みをする、、そりゃ~当たりたいですもんね~。
先方は当たったら会社を休んで東京に来るらしい、、お姉さんは、岐阜の、、美容室で働いている。。。
「やっぱり、土日は休めませんよね?」
そりゃ~その通りで、そんな理由で休むなんて言うのは、客商売しているなら言語道断!!!
でも、、まあ、、その通りなんですけど、、もし当たるんだったら、行かせてやりたいな~と、、思ったんです、、
『いいよ、もし当たったら行ってきな」
当たったんです
いや~、良かった、、
家の事、店の事、茶太郎や虎太郎、、そして旦那の事も忘れて、はじける時、必要でしょう。
9/19(土曜日)
平岩は、味の素スタジアムのSixTONESのライブのために、お休みです。ま~だ先ですが、カレンダーに書いて置いてください、、、
ン?9月、カレンダー見たら、シルバーウイーク5連休なんですね、すごいな~。。。
一期一会なんだな~、、
歩いて通勤をしています、、吉祥寺までの40分ほど、いつもの住宅街を歩いていると
、ふと視線を感じ、横を見ると、一軒家の昭和感の残る家の玄関から、私をじ~っと見ている白髪がちょうど肩につくくらいのご夫人が、立っているわけです。
正直、初めは、失礼ながら幽霊だと思ったくらいで、、上下が白い服装だったこともあって、、、ホント、びっくりしたんです、
”たたずまい”は本当に弱弱しくて。。。
お会いしたのは、その一度だけでした。
歩いていると、、前の方の、道路の角に寄り添うように、一人の女性が立っていたんです、距離感は、井の頭線5両分という感じです、距離が、縮まって行っても、まるで動かないから、、正直、幽霊だと思ったくらいです、、、、距離が近くになるにつれ、、こっちをず~っと見ていることに気が付いたんです。。
通り過ぎようとしたら、、
「コルフィーは今日お休みですか?」と、ある方向を指さすわけです。。
”あれ?このおばあちゃん、玄関から俺を見ていた人じゃん、歳の頃は80くらいか?”
”コルフィ?って、さすがにわからないな~?”、、でも指で差す方向に、おそらく、、ご夫人の家があったんで
「やってないかもしれないから、一度おうちに帰って、待っていたらどう?」
「私の家を知ってるの?」
「一度ね、お見掛けしましたよ、、明日また私は、ここを通りまから、手を振りますね」
「あなた、時間ある?」
「これから仕事だから、行かなきゃなんです」
認知症なのかもしれない、、、外に、出てきていいんだろうか?、これって徘徊っていう事なのか?、、、誰かが家にいるんだろうか?俺は、門扉を開けるところは見たが、玄関の扉を開けて中に入る所は見ていない、、それでよかったんだろうか?警察に連絡したほうがよかったんじゃないのか?いや待てよ、、本当に玄関から見ていた御夫人と今日のご夫人は同じ人だったのか?
いや待てよ、、あのまま「時間ありますよ」と言ったら、、俺はどうなっていたんだろう、、変な想像をしてしまう。。
そんな悶々とした中で、吉祥寺について、井の頭線にのると
実は、私の前の席、そして左にも、この無防備な大きな口を開けた男性がいるんです、、朝が早いって言うのは、、、大らかだな~、、こんな寝姿が見れる、日曜の朝って
好きだな~。。。
そして週明け、まずやることは、メダカの移住。
小ぶりのガラス鉢に入れてあった、第一陣のメダカの卵、、、、それが15匹近くメダカの赤ちゃんになっていたんですが、、20日ほどが経ち、徐々に、汚れてきていたので、、今度は、
先日までメダカの水槽として使っていた、昆虫ケースに移住をさせます。
今度は、しばらくここに、大きくなるまでいてもらうために、砂利を敷いて水質維持を試みます、広さも3倍ほどになりましたし、人工の水草も入れて、楽しんでもらえればな、、、メダカ達にね、、良いかなと思っています。。せっかく子孫を残してくれましたからね、、、問題は、外の睡蓮鉢にいる、第2陣ですが、、今はいい環境なので、大きくなるまでは、そっとしておきます。。


























