スタッフのつぶやき&お知らせ
ガーデニングクラブ
ここ最近の雨続き、、で、、、ぐったりしてしまうのが、、外に出してあるマルシェBOXの中に入っている”セダム”
この中身の植物は、買って来たままのポットに入っているんです、通常は、そこから、土に植え替えをしていくんですが、季節ごとに
マルシェBOXの中身を替えていきたいのでそのまま使っています。。。
ど~も、この必要以上の水分は、、ぐったりさせます。
幾つかを交換、、この辺りは、ポットのままであると楽なわけです。
今回は、もっと小ぶりな観葉植物も買ってきました。
この季節、ミルフーでは鈴虫の音色を聴くことができます、、もうご存じですね。その鈴虫の住処を餌を替える時に、中を見るんですが、、意外に、オスの個体が大きいという事に気が付いたんです。
この住処を作る時は、ありんこみたいな大きさでしたから、、、、ちょっと窮屈のような気がして、、クワガタの住処に何匹化を移住させることにしたんです。
すると、、やはり環境が違うわけです、、木や朽ちた木や葉っぱが必要で鈴虫には青々とした原っぱ、、が必要、、で
クワガタの住処に、植物を入れることにしたんです。。。これで、人口、、ではないですね、鈴虫口が減ったわけです。
今回訪れたのは瑞穂にあるジョイフル本田ガーデンセンター。
ここに売ってるポットの高さに合わせてマルシェBOXを作っていますから、中身を替える時もここにやってきます
大分、左側のがぐったりしています、、これをかえて、、
真夏ですから、スペースを開けて、”本”をそこにIN!今まであった”セダム”は、元気がまだ、ありそうなものは、、こちらに移動。。。それ以外は撤収。
人もそうですが、、植物にも過酷な環境、、気にかけてやりたいですね。
久し振りの岐阜へ里帰り
お疲れ様です、平岩です。
2年半振りの里帰り、岐阜に行ってきました。
SixTONES STockのために、姉が東京に来ていたので、私が今度は、一緒に、岐阜に母親の墓参りも兼ねて里帰りしました。
そこで、推しが、岐阜に来ていたことを知らされ、同じところで撮影!来月はライブ!
岐阜は意外に涼しく、親戚回り。
岐阜城は工事中。母親のお墓に手を合わせて、そこから、
同じ伊勢の名物”お福餅”を通勤途中で買っている山田さんのために、赤福をと思いましたが、岐阜には無く、名古屋のお土産屋さんで買う事にしましたが、時期がら時期だけに大混雑。
この中に割って入るのか~。
でも行くしかない。兎に角すごいの一言。で残り少ない赤福ゲット、危なかった~。
新幹線も混雑。
名古屋を出たと思ったら
あっという間に静岡を通過、車内はお盆時期という事で、こちらも混雑。うしろの席の方では、子供が吐いたらしく、泣きっぱなし、乗務員の人が走りまわり、大変ですね〜。
イヤホンをつけ、ちょっと寝よう。でもお母さんのお墓参りできてよかった。
五転び六起き、推し活、やんのかステップ
「うっそ~だろ~なんでそこにいるんだよ~」
5回目の脱走、、、、正直、前回の脱走から、可能性のありそうな脱出ルートは、つぶしたはず、、、にもかかわらず、、クワガタの方が、私より一枚上手という事、、、悲しいが、、これが現実。。
クワガタの目には、隙だらけという事なんだろうか、、、とりあえず丸一日、食事をしていないだろうから、、、、いや~、、、それにしても、、
私ごときの知能では太刀打ちできないってことか~、、、ちょっとショック、、、いや、かなりショック
でも、まだ、5転び六起き、まだまだ七転び八起きまでには時間がある、どんな隙間もタッカー(ホチキスの大工バージョン)で塞いで、塞いで、、、ふさぐ、へこたれないぜ!!
で、
平岩は、待望の待ちに待った
SixTONES STock!
銀座に行く前には、初めて行く、築地、、そして築地本願寺へ
この海鮮屋さんも、ストーンズが立ち寄った、お店らしく、、まさに推し活、素晴らしい。
そして明日は、平岩は休み、岐阜に墓参り、飛び石連休ってな感じです。。
あしたの東京は台風どうなんでしょうか?気になります、、、、、、、、といえば、、ここでしょう
”やんのかステップ”、、猫が時たま見せる、相手を威嚇する時に見せるしぐさです、背中を丸め毛を逆立て、小刻みにステップする
これを模したガチャ、私も参戦です。この辺の遊び心はいまだに私はもってます。
ちなみに平岩は、茶太郎、虎太郎のこのしぐさ、見たことがないそうです
顔に似つかず、、いい声を出す。
朝、お店に着いて、、ドアを開ける前から、、鈴虫の音色が聞こえてきます。。。朝、私の出勤は、糖尿の数値の悪化に伴って、この3月から”朝型”に体をシフト、、、
AM6時には家を出るようになった、、、吉祥寺まで歩くといい汗をかく、、、そんな輩に、、鈴虫の音色は、、やさしい。。。
鈴虫を飼ってみたい。。
やはりその魅力は音色であるのは間違いない、、その容姿が好きという御仁はそうそういないんじゃないでしょうか?やはり音色なんです。
その音色は、セイミやキリギリスのように主張することなく、澄んだ音のように聞こえどことなく余韻が残ります。風鈴や、鈴に近い、、遠くから聞こえてて来るか細い音、、思わず自分が田舎の風景に溶け込む感じがしてきます。私たちはこの音に夏は涼しさや癒しを感じて、、秋になるとその音色に,侘びしさをも感じることもできます。
そんな気持ちの中で、製作したのがミルフー鈴虫二号機でした、、「飼ってみたい」というひと夏の思い出に、、ミルフー木工部が一肌脱いだわけです。
こんな時ダイソーが近くにあるって言うのは、ありがたいですね~。
すのこを一枚、クリアーファイルを一枚、よしずを買い、、、躯体は完成。。内装はお客様に、、、と思ったら「ミルフーテイストでお願いしてもいい?」と、、
木工部は、そんなのは、、大好物ですから、楽しみながら、作らせてもらいました( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
底に、活性炭、内装には、観葉植物を、、これまたダイソーで購入、、活性炭の上に、植物でもメダカの底にも使っている、赤玉土を乗せ、、白樺を適度に合わせ、、カーズのミニカーをIN!
問題は、そこからです、、、プロが作るわけではありませんから”隙間”ができるわけです、、ほかの昆虫ならいざ知らず、、相手は、クワガタのメス同様、、その隙間から脱走しかねません、、
その隙間を補強、、鈴虫にしたら我々は巨人ですから、鈴虫の視点になるのが、、、、難しい、、巨人には見えない隙間やっぱりあるんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
そして今日、西高産鈴虫が到着!ステージ、、舞台上へと、上がってもらい、良い音色を聴かせてもらいましょう。
鈴虫は、羽と羽をこすり合わせて音色を出しています、コオロギやキリギリスもそうです、、ちなみに、セミは、おなかで音を出しています。。そんな音色を聴く上でのコンサート会場の設営
さあ~あなたも耳を傾けてみませんか?
にしても、その鈴虫のいで立ちからは、似つかわしくない音色を奏でてくれています。
蓋を開けると、、トトロのさつきちゃんの言葉を借りると「ぞわぞわ~」って感じ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

































