スタッフのつぶやき&お知らせ
なな何と‼八方ふさがり、とは、ろくなもんじゃね~
毎年、新年になると杉並の堀之内にある妙法寺に祈願をしに行っています、、、行けば、、、お寺さんからの、いろんなお知らせが来るわけです。。
その中に「とうとう来てしまったか、、この年が」、、それが”八方ふさがり”なんとも、ネーミングが良くない、9年に一回巡ってきます。。
まさに、”ろくなもんじゃねえ”♫ぴいぴいぴいぴい、、♫長渕剛の曲にありましたよね~
まあまあ、お店での祈願の時に一緒にやろうと思っていたんですが、、、なんと次女も同じ、、
方位除けをしてきたんです。
「なんか、気分が晴れたわ~」
と次女( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
去年の元旦、平岩は、旦那とやはり妙法寺に初詣、ついでに、方位除け、、100人近くが祖師堂に集まり、、、
これ、一人づつ名前を呼ばれるわけです、、、当然、、時間がかかるわけです、、正座し続けるのは、至難の業です( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
私もその話を聞いていたので、8日に行ったら、どうなるのか?不安ではありましたが、、我々だけでした( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
まあ、一応「早めに行こう」とは考えてはいたので、朝7時に到着しましたから、其れもよかったのか?どうかはわかりませんが,、、我々3人だけで20分ほどです、、それでも、
「痛たたたた、ダメだ歩けない、、」
お堂の中にはそれぞれの、人の鏡餅があり、、なんとも圧巻なわけです、、思わず来年はこの鏡餅を注文したくなりましたよ。。
ミルフーでは成人式が終わってから、、これが終わらないと、まだまだ、ホッとは出来ません、我々がインフルエンザなりに、かかろうものなら、1年前からの予定が無に帰するわけですからね~。
そういう意味では、昔みたいに15日が成人式だと、一度気を緩められるんですが、今だ、正月気分には浸れない感じが、どこかしらにあります。。
そんな昨日は
ありがとうございます。
そして本棚も完成まじか、ペンキがないので買ってきて、今日の放課後で完成でしょう。。
それにしても、八方塞がりなんてのは、
🎵ぴぃぴぃぴぃぴぃ、、🎵
リョービの電気ドリル&漫画のその後
美容師は、自分専用のハサミ、コーム(くし)、ブラシを持つ、、ミルフーの場合、さらに少し特殊で自分専用のワゴンがある、それはすべて私が作る、、其れと自分専用の”電動ドリル”も持っている、、、、( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
我々素人が使うドリルの中で一番使いやすく、25年前から、愛用しているのが、、こいつです、コードタイプでバッテリー式ではありませんが、基本、コンセントがある所でしか作業はしませんしバッテリー式だと重くなりますし、、何はともあれ安心価格なんです。その愛用していたドリルが、、動かなくなりました。。。
日曜大工をするうえで、一番必要なのが電動ドリルです、コンクリートとかに穴をあけないなら、振動(インパクト)ドライバーは、全く必要がありません、、ミルフーはありますが。それなりにコツがいるようになりますから、これが一番です。
25年前3980円だったのが、、今や、なな何と4500円です、、こんなに値上げをしないのは逆に怖いくらいです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
その愛用していた本棚の改造中にドリルが「プッス~~」と、止まってしまいました、、こうなると、もうど~しようもありません。。これからと言う時に、、、。
先ほども言ったように、木工部に入部した時点で、myドリルを買うんです。当然のことながら
平岩も持っています、旦那がドリルを使った事が無いのに対して、平岩は、舞うように扱えます。
いや~持っててよかったです。
この本棚は、音楽ブースの右の壁として、今もなお、君臨しています。
ただ、漫画の本が増えすぎて本棚以外にもキッズルームにも置かれるようになったので、
”お客さんが、触手を動かさない読もうとしない漫画の本は処分しないとだな~”
ここからスタートしたんわけです。
すると、本棚の中にスペースができたわけです、、
すると、そこを何とか有効活用できないか?と考えてしまうわけです。
すると、横にあるCD達が目に入ったわけです。。
すると、これを本棚に入れ込めないか?と考えてしまったわけです。。
いや~ドリル様様です。
そしてそして
今日も漫画の本は
思わず平岩も「なんでそこ❓」と言うくらい、、私も、ここまでプロゴルファー猿が「読みたい」という気にさせるとは思いもしませんでした( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
やはり、自分達が、青春時代に読んでいたものって、また見たくなりますよね~
「ミルフー、こんなに漫画の本あったの?知らなかった~まだあるの?」
「そうですね、お客様にあげてしまうのとは別にこの2倍はあります、、だから~減らしたかったんです」
「頭やってる時、マンガ読みたい、、後何があるの?」
本棚の中に収められてる、現有勢力をお見せしたわけです。
「、、”角栄に花束を”って、あの角栄さんの話?」
「そうです」
「次わたし、あれ読みたい」
確かに、今思えば「まんがあるけど読む?」って聞くのは、若い男性だけだったかもしれません、、そりゃ~”プロゴルファー猿”とか読むわけないですよね~、知らないんですから
ちなみに、ハンターハンターもなくなりました、ありがとうございます。
まさかこんなに反響があるとは( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
まさか、まさかの”プロゴルファー猿”
「え~~貰っていいんですか?」
「どうぞどうぞ、好きなのがあればですけど、、」
「うわ~これ懐かしいな~ミスターXが出てくるやつ!」
昨日から、本棚の改造計画を少しづつ着手しているわけなんです。
手始めに、漫画をまとめます、、全巻20~30の物がほとんどですから。結構なボリュームがあります。
まずは本棚にゆとりをもたらす作戦からです、、で、空いたスペースに、CDとかを入れ込んで、すっきりさせようと言う魂胆なんです。
早速、、其れも、予想では、最期まで残りそうな、、まさかまさかの”プロゴルファー猿”が一番初めに、引き取られていきました( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
とはいえ、ミルフーに、漫画が無くなったわけではなく
どちらかと言うと大人好み?という事になるんでしょうか?
攻殻機動隊、角栄に花束を、マタギ列伝、AKIRA,ビリーバット、クローズ、スラムダンク、呪術廻戦、、そして、スイーツ男爵が寄付してくれている、キングダム。。。
残しておく漫画だけでも120冊ほどになります。。これはこれからも、お客様が好きに読んでください。
今回、差し上げる漫画には、
注意事項が1つあります。、そもそもで綺麗な状態でありますが、外面は。ただ、美容室で待ち合いで読む本とは違って、カットしながら、お客様が読んでいますから、ページにカットした髪の毛が挟まっている場合があります、、ですから、ぱらぱらとめくりながら、まずは、おとしてから、読まれることをお勧めします。
気になる方は~”勇み足”になりませんように、、ね?
ちなみに、わたしの蔵書であった、プロゴルファー猿と、エースをねらえ、モンスターは私の知る限り、お店には持ってきてはいたんですが、誰も、、読んだ事が無いので、髪の毛は一本も入っていないはずです、ただし!私の、ほのかな香りは、着いているでしょう、、こちらも、”勇み足”になりませんようご注意ください( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。
さてさて、本棚改造計画、、昨日の放課後から、着手、、テーマは、”こぎれい”、、、すっきりさせます。
正月休みにできなかった、もう一つの改造計画。
さぁ〜
今日から仕事初めの人多いですよね。
わたしは、ひと足お先でしたが、心残りが一つ。正月休みの3日間で当初、看板の修理、そして本棚の改造をもくろんでいたわけです。結果、看板の修理に三日かかり、本棚の改造は出来なかったんです。
本棚の中には、400冊以上の漫画が収蔵されています。思えば、2002年にお店をオープンした当時、まだ、スマホは誕生しておらず、美容室での時間を過ごす上では、雑誌、漫画というのは、無くてはならないものだったんです。床屋さんに行けばゴルゴ13は、必ず本棚には、並んでいたものです😆
大人も漫画読みたいわけです。
はじめは、各々スタッフが自分の家から、読まなくなったものをミルフーに寄付する形でやっていましたが、流行りはやはりありますから、その都度買い足してきたんです、結果23年で、ここまでふえてきたんです、、年末にも、"マタギ列伝"を買ったと言う話しましたよね〜😆
スマホが一人一台になった今、美容室での時間を過ごす上で、漫画の選択肢は無くなっていったわけなんです。、でもスペースは取っているわけです。
物が非常に多いミルフーにとって、整理整頓の仕方は秀逸です、漫画の本にしても、、さらには、クリスマス関連の物も「どこにしまっているの?」と言うくらい、スぺースをうまく作り出しています。 逆を言えば、無駄なスペースを発見したら、工夫をしたくなるわけです。その為には、まず選別です。 時代遅れのもの、読まれなかった物をピックアップ
ハンターハンター、鋼の錬金術師、デスノー、弱虫ペダル、古い所では、プロゴルファー猿や、エースをねらえ、、。
DVDやCD、さらには増えすぎた写真集などと同様に、お客様にもらってもらえるなら、差し上げて、それでも残った物は処分したいと考えています。
早速、昨日の仕事初めで、ピックアップして、積み重ねて、いると、お客様が写真を撮って行き、読みたいのがあるか?聞いてみる、と😆
これで大体二百冊。
お店には来たときにでも見ていって下さい。
平岩「こんな、プロゴルファー猿なんて、誰も読みませんよ、古すぎます、だれも知りませんよ」
山田「ちなみに、新プロゴルファー猿、もあるんだけど、、」
平岩「火曜日の古紙回収で出してくださいよ、邪魔です!」














