スタッフのつぶやき&お知らせ
吉祥寺で黒のデニムを探す旅。。
最近ジーンズを買いましたか?
先日からお話ししているパンクファッション、、というわけではないんですが、、黒の細身のジーンズを探していました。。
ジーンズの凄いところは、頑丈さに加え、そのサイズ感でしょ1インチ(約2.5センチ)ずつサイズがあり、股下の長さまで表記されています、自分が一体し何はともあれ
501,502.、、、、511のように形にも微妙な違いがあります。これが面倒ですよね~、、履くのが一番手っ取り早い( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
では、どこに買いに行きます?
例えば吉祥寺、、今までは、パルコの中にリーバイスがありましたがもうありません、、五日市街道の方にジーンズメイトもありましたがもうありません、私がよく通っていた、アメカジの店アコーステック、ナックルヘッドも、もうありません、何気に、吉祥寺で探そうと思うと一苦労します、、それに、今は、デニム生地を使い多くのパンツが売られていますから、あえてリーバイスやLee、ビックジョンじゃなくても、、、でしょう、、、東急の中にEDWINが入っていますが、奥様向きです。
そんな
私も何年とジーンズは買っていません、唯一かったのが、、ジャンボ電気の503くらいなもので、、いざ買おうと思うとどこに行ったらいいのか?
特に今回、私が探しているのはブラックのスリムですから、、何軒か回りましたが、、そもそもで、黒がない、、、、。いっそ高円寺でも行くか?、、、淡い記憶の中
一軒、私が、学生の時からあるお店があります、、たまに、前を通ることはあっても、一度も入ったこと無いんです、、50年とかやっているのかな~、、当時はアメカジの店は多くありましたから、わざわざそこに入ろうとは思ってもいませんでしたが、、、
今となったら、もうそこしか、、、でも、逆に今でも存在していますから、ちょっと敷居が高いんです。。
ここです、ハーモニカにある店です。強者揃い感が強い( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
「黒の細身のデニムが欲しいんです」
「じゃあ、上だな、、、OOさ~ン、黒のデニム探してる~、、どうぞ上(2階)に行ってください」
・・・・・・・・・・
「黒のデニム?」
「そうなんです、パンクぽいイメージ」
「パンクか~だとこの2本、、サイズは」
「30です」
「だったら29がいいな、ストレッチが効いてるから8でも行けると思うよ、、大丈夫、入るよ、、まあ、、、初めに30を履いてみて」
リーバイスの511とビックジョンのスリムの2本
「丈はどうする?詰める?」
「お願いします」
あっという間の15分、、これですよね~昔はデニムを売っている店はみ~んな丈詰めやっていたもんな~、、逆に今懐かしくもある、、、ここは新品の中にヴィンテージもあるんですが驚いたのは、ハリランのブルーブルーまである、、高校の時、初めて買ったのが、ここのダンガリー、デニムシャツでした。。
その昔は、代官山に行かないと買えなかったからな~、、、
新品のジーンズを買ったの何年振りだろう。。ブラックに関しては、生まれて初めて買った、、、、時代が時代だけに、これを探すのは意外に大変だった
「細身のジーンズはリーバイスは力入れてない、太いのが今の主流だし、、」
に、しても29インチになっていたのには驚いた( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
SixTONES<VIVANT<TAKAOSAN
「今日は、予定がいっぱい、とにかく美容院が終わったら、(あれやこれやをして)、、VIVANTを観なきゃ」
「そうなんだ~そんなに面白いの?」
「見てないの?面白いのに~~~、シーズン1がネトフリで観れるからみてみて」
確かに、お客さまの中にでもこのドラマを見ている人は意外に多い、わたしの家族も毎週見ている、、、、
コロナ禍の時に、よくドラマを見ていた、、逆を言えば、ここ最近は、一切見ていない。
それでも、ネットで記事になっているVIVANT物は読んではいるんではいる。
VIVANT関連の記事を読んでいて”どんでん返し”が多いことに気が付く、、毎回驚かされることがある、、そしてそれを視聴者は期待している、、と。
そうなんだ~
最近平岩が、SixTONESの動画を私に見せたがる、、自分が面白いもの,自分が気に入っているものを、人に見せたい気持ち、共有したい気持ち、、わかる!
兎に角今月は、コンサートがひかえているし、味の素スタジアムに偵察にもいっている。。
私事でも”ぜひ多摩湖に行ってくださいよ~”と、、なる( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。
大概、私は、皆が楽しいと思ったものは、、楽しいと思うし、大ベストセラー作家の村上春樹の本も面白かったし、、食わず嫌いなだけで、どちらかというと、多数派の方に位置している、、、とおもっている。。
シーズン1が配信であることを知ったので観ることにした。確かにビックリ箱が多い、なんといっても、野崎。野崎で別ドラマを作ってほしい( ̄∇ ̄;)ハッハッハ とはおもう。
このどんでん返しが、、回が進むにつれ、飛び出す。
まさに浦島太郎、、、
亀を助け、竜宮城に行き、玉手箱を貰う、、開けたらだめだと、、でも開けてしまう、、すると、お爺ちゃんになってしまう。。
あれは今も衝撃として残っている、、あの、、え~~~~!と近いものがある、、助けたんだぜ?だったら玉手箱くれる意味わかんね~、、え==うっそ!それだけ年月が経っていたって事なの?そんなばかな~。。。。って感じ。これからどんなビックリ箱が、あるんだろうか?今しばらく、シーズン1が続きます、、どんな展開になるんだろう、、野崎に期待です。。
「今月は、高尾山に行くつもり、、店長行ってます?」
「最近行ってないですね~、、行こうかな~この9月は、御朱印もらいに”正五九”だしな~、、良し‼来週、行こう」
やっぱり私は、子供のころから、ジッとしてるのが苦手なようで( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
【お知らせ】カード支払いができるようになりました
7月から、カードでの支払いができなくなっていたわけです。
当初は、
「そうなの?じゃあ、ちょっと銀行に行ってくる」と2度手間を取らす事多々ありました。
中には、現金払いをすることが無いというお客様は
「5千円札、初めて手にしたかも、、こんな絵柄だったんだ」というお客様も、、
あるお客様は
「カードだと旦那の支払いになるけど、現金だと自分が出さなきゃいけない」。。とか。。
昭和のカード払い”つけ”も、一部では復活してました( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
、、が、
いよいよ新しい、カードリーダーが到着。
設定するのに一苦労するんですが、、この度も、平岩がすべてをやってくれましたが、、はたから見てて、、頼もしくなりましたね~、、、10年前なら私と同じようなレベルでしたよ、
今では、一番デジタルな女性に変貌しています。
という事で、長らくお待たせいたしました
どんどん使ってください。
ただし、カードだけです、ペイペイとかはできませんからね~。。。
世代を超えて聴く音楽
夏の終わりをつげるような、明日からの東京のお天気、☂️マークの連続。
そんな夏だった、からこその"ブルーラグーン"をお店で流していた。我々世代では慣れ親しんだギターリスト
高中正義。
今、イギリスでバズってる。本人が一番驚いていると。。
当時、よく聴いた音楽が海外で今になって人気が出ることがたまにある、松原ミキの"真夜中のドア"なんかはまさにそれで、、高中正義もその1人で、去年そのながれがきた。アメリカ、イギリス、オーストラリア、中国と、まさに時の人になっていて、50年が経って世界に飛び出すことができて、生きていて良かった、と、インタビューに答えていた。
先日、NHKで1986年の井上陽水と安全地帯のコンサートが再放送された。観た人は多かったんじゃないですかね、我々世代は😆
やはり、数日前、松山千春のラジオのなかで
「陽水、元気なのか?」と、話しかけていた、、、
思わず、NHKの再放送しかり、井上陽水体調悪いのかなぁ、、と思ってしまったが、、。
昨日は、私は2週間ぶりの休日。
まずは、整体に行きメンテナンス。
この、NHKを観た1人。
「井上陽水さんとか、聞きます?」
「聞くよ、店でも基本洋楽をながすけど、ポッと井上陽水いれてる」
私は、学生時代を含め、井上陽水は聴かなかった、洋楽一辺倒だったし、聴くよになったのは、ここ10年くらいか?リマスター版が出るようになってからで、アレンジが効いたものが入門。
世代が違う整体師さん、、
井上陽水のおすすめを教えることになった。
ベスト3
をすすめ、番外編として
をすすめた😆
高中正義も井上陽水も70代、松山千春も確か70代
そんな、我々世代の曲を今の若い人達が聴くようになる、人気が出るって、嬉しいですよね〜。
と言うことは?
髪型もこの当時は、男性のロン毛流行ってたしなぁ、フォークソング界隈、それこそ、井上陽水、松山千春もあの、長渕剛すらロン毛。歌謡曲界隈でも、西城秀樹やら、野口五郎も沢田研二も長かった、、そんなあの時代、また曲がうけるなら、男のロン毛、、あのヘアスタイルが流行るかもしれない。
パンクという反骨精神を落とし込む
9月に入って、新たに文学部の新聞とグラフィッククラブのポストカードを製作できればと思っていました。新聞はそうそろそろ完成、
今週末あたりです。
そして、ポストカード、、、これは、定期的に作るものではなく、気になる題材があってこそなので、一か月で2枚作る時もあれば、半年作らないときもあります。
に至ってはインスピレーションですから
今回のは少し前に私が、買ってしまったロックTシャツ、、、これです
イギリスのパンクバンド、THEダムド。
今年で結成50年、、ということは、なかなかの先輩になっているわけです、こんな風貌になっています
ローリングストーンズもそうですが、いい感じに年齢を重ねています。。
そんなパンク音楽、そこにあるのは、”反抗”であり”反骨”、、そこには荒々しい「ふざけんじゃね=」がそこには在ります。
ピストルズ、クラッシュ、、そしてダムド、、伝説のバンドたち、、にもかかわらず、、ダムドだけ聞いた事が無かった、、まさに私にしたら、伝説のパンクバンドなわけです。リスペクトしないといけません( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。
そして、アップルマスターの協力の元
今までにない、ある意味、ミルフーらしくないポストカード、、既存のミルフースタイルとは一味違う、反骨スタイル( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
たかがTシャツ一枚から、こげ茶のブーツを黒に染め、次には黒のデニムを買おうとしている、、いつか、このスタイルで、仕事をしたいと思っています、、そして、自分にもその
反骨精神を、、、、落とし込む
















