スタッフのつぶやき&お知らせ
君は、レースの下着の素晴らしさを知っているか?!
ありがたいことに、女房が洗濯をしてくれています。洗濯、乾燥が終わった物は、丁寧にたたまれ、私の部屋に置かれているわけです。
そのたたまれたものを、引き出しやクロークにしまうんですが、、、
ん?
こんなレースの下着、俺は持ってなかったよな?
当たり前ですが、、広げます、、なんとも色っぽい、下着だったんです、、”おいおい、これ娘のじゃね~か”
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学生の頃、下着にこだわりは一切なく、親が買ってきたものを履いていたんです、、高校までは。。
当時ワコールで働く友人がいて、、男も下着にこだわう時代、、、という事を言われて、、そこから、自分で選んで買うようになったのを覚えています。。初めて自分で買った下着は、当時は渋谷の109で働いていましたから、、もうご存じですよね、、西武デパートで買いました、、ワコールも入ってはいましたが、当時はワコールでは男性用はなかったと思います、で、同じデパートの中で初めて自分で下着を買いました、、トランクスでした。今から45年前の話です。
当時は、今では一般的になったボクサーパンツという物がありませんでした、、少なくとも20代の頃には存在していなかったと思います。30代になって、若者が
カルバンクラインのボクサーを履き始め、、さらには、そのロゴをあえて見せる、、、もう大っ嫌いでした( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
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トランクスとボクサーのいいとこどり。。それが、ワコールのレースボクサーで、今では、8割がたがこれになっています。
ある意味、女房が間違えてしまうのもわからないでもありません、、初めは洗濯してもらう事に抵抗があったんですが、、、レースの下着なんて言うのは、、やはり男性が履くことには抵抗がありましたし、、、。
洗う方も、どういう印象を与えるのか?と、、、初めの2枚はそりゃ~変な気を使いましたよ。さすがに枚数が増えてくると、、其れも、当たり前にはなるんですが、、
これは困ります( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、、でも、、困るだけです、、ところが、、もしこれが女房の物、、だとしたら、、変なドキドキ感がでます、、どうです夫の皆さん( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
この時期に、新たに下着は購入します、パンツということですが、、、、そういえば、ショーツ、パンテイー、なんていう呼び方です?
私は、男物は、パンツ、、女物はパンテイ、だったんですが、、この時も
「娘のパンテイが俺のと一緒になってた」
と言ったら、
パンテイとは言わない、、、という、、別の問題が定義されたわけです
「うっそ!”パンツ・パンテイー・スキャンテイー”なんじゃないの?」
「( ̄∇ ̄;)ハッハッハ何?スキャンテイーって?」
ここです、、、これ平岩に言っても通じなかったんです、、、(
♫あの子の、スキャンテイ♫(当時チェッカーズの♫あの子とススキャンダル♫をもじっていました)って言うくらい神がかった存在だったのに。。なななんと、、知らないの?自分たちが身につけるもんでしょう、、、なんで私が知っていてあなたたちが聞いたことない、、となる?、並みの破壊力じゃなかったのは、、妄想しただけで.。鼻血ブー、、
これが、定番だったような、、、なのに、、まじか?本当に知らないの?
あの時の、鼻血は何だったんだろうか?、、、、。
♫危険な恋をオウオウ♫
と、続きがありましたが、、、その次の一節は、、やめておきましょう。。
相当話は脱線してしまいましたが、、
この時期に、毎年下着を新調するんです、、3年前からはすべてレースのボクサーです、今では8割がたがこれです、初めは抵抗があるかもですが、でも男性諸君にはお勧めですよ
もっとお見せしましょう
素敵だと思いません?プレゼントにもいいですよね~、、初めは、レースですから、透けてるわけです、、じき慣れます。。
心臓の手術とアップルウォッチ
昨日は、私の心臓の検査、、の結果を聞きに行く日だったわけなんです、、知っての通り、私は、生まれ持って心臓に疾患を持っています。それでもその病気が暴れることはなかったんです。
19の時に初めて発症、、其れも一回だけです、次に発症したのが、33の時で大学病院に行き先天的にWPW症候群をもっているという事がわかったわけです。
今から30年前の事です、、手術をするのか?しないのか、、当時この手術は非常~に高額でした、、保険適用にもなっていなかったような?、このあたりは、ネットも身近ではありませんでしたから、調べようとも、当時は考えもつきませんでしたから。。。
覚えてるのは
「次の発作で倒れるかもしれないし、あと百回大丈夫かもしれない」
結果、当時はしないという事を選択、、で、次の発作が去年です、、まるで何十年周期の大地震の様です。。。
30年がたち医学も進歩、、保険適用にもなり、この手術、心臓カテーテルでやるんですが、、、3泊4日です、、いやいや、2泊3日もあれば、、という状況です。。
首と足の付け根からカテーテルを入れての手術、、この手術、頭部では、何度か脳卒中で経験はあります、、が、頭の時は、全身麻酔、意識はないわけです。。。、今回は局部麻酔、、”こっ、怖え~”
腹をくくったわけです。。
5月14日に入院、手術が決まりました。
ここで問題となったのはは、、今まで検査をしている中で”発作”を捕まえたい、、これが、、起きない、捕まえられなかったことです。
相手は頭がいい。。。。なんせ62年間、私とともにいたわけですから、、ちなみに前回の時も検査中、、さらには、24時間のホルター心電図では捕らえることはできなかったんです。
昨日が病院に行く日、、その前日、に発作が来るわけです。
先生も
「あれほど検査しているのに、検査が終わった、、昨日❓来たの、、確かに予測がつかないとはいっても、、、」
「アップルウォッチとかあると良いんだけどな~、、あれはいいんだよ、心臓に不安を抱えてる人は、四六時中検査されてるようなもんだからね」
そして、帰宅途中に発作が来たわけです”なんで今なんだよ、、、”
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タイミングよく、、
先週にアップルマスターが来店、アップルウォッチを勧められていたので”病院の先生までもが、、勧めるとは、、”
問題は、私のiPhoneXRとの互換性、、なんせ古いものを使っていますし、、、脈拍というよりは、心電図、血中濃度、あたりが、私が必要とするところですから、、
この機能がついてるアップルウォッチとの相性、、早速
アップルマスターに聞いてみましょう。。
休みごとに検査検査で、眼鏡を買うつもりでいたんですが、、その時間が取れず、、買っていませんでした、、
アップルウォッチ買え!って事だったのか~
”雨のウエンズデー”、、歌の言葉
音楽を聴く上で曲調もさることながら”うたの言葉”の力というのは絶大なわけです。。
その歌詞に勇気づけられた人も多いでしょう、その歌詞に自分を投影し、泣き笑い、、、その歌詞に愛を感じ感情があふれ出た人も多いのではないでしょうか?
言葉の力は非常に大きく、どういう言葉を知っているのかで人の存在意義はかなり違ってきます。。
そのプロというのが、作家であり作詞家
大瀧詠一のアルバム・ロングバケーションを聞いていて、、”雨のウエンズデー”、、”君は天然色”、、一部分の歌詞が、妙に好きで、、ふと、大瀧詠一が作詞したと思ったら、両方共に、松本隆だった。。。
何気なく、検索してみたら、、、出てきた。。
以前、お客様から頂いた事のある雑誌”SWITCH”、、非常に核心を突くのがうまい、、昔でいうところの、月刊PLAYBOY、、、まあ置いときましょう( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
興味深く読んでいる最中。。。
”歌詞”
我々世代で言わせてもらうと、松任谷由実、尾崎亜美、山下達郎、なんていい歌詞を書くんだこの人達は、、当時思ったものです、、
”どうやったら、こんな歌詞が書けるんだろう”
レコードを聴きながら、ライナーノーツを読み、、思いを馳せる、、良い環境だった。。
ここには、ライナーノーツでは知りえないことが多く書いてあり、、改めて歌詞を読む、、、
”書けるわけ、、無いな”
”雨のウエンズデー”から、流れ、、流れて、良い雑誌に出会えましたよ、、、はい。いい環境になりました😆