スタッフのつぶやき&お知らせ
その先に見える景色を変えることが、店に呼吸をさせる
ミルフー文学部新年号が完成!
部長の高松は頑張りました。9月から年末号を書き始め11月に完成発行、間髪入れずに11月から新年号を書き始め4か月間文学部活動をし続けてきましたから。
さてさて、同じ部活動でも、こちらは木工部。。正月に作成していた、もろもろの一つ、、それがこちらの扉。
よくできた、、感心しきり、、、、、はて?本当にそうなのか?実は、この扉、作ってみて、、ン?これはいけないかも、、でも、取扱説明書を添付すればいけるか?
それは。。
”必要以上に、ドライヤーを奥に入れようとすると扉に負荷がかかり。扉を止めているネジが外れる危険があります”
苦労して作った物を、自分に言い聞かせるように”これはいいものだ”と、、思いたいのは、至極当然の事。。苦労したからこそ、、言い聞かせる、、
”あの時のくろうはなんだったのか?”
自分を納得させるのは、、簡単。。取扱説明書は人に余計なプレッシャーを与える
”プレッシャーを人にあたえちゃうだけではだめか~”
”プレッシャーは自分に与えないとね”
取扱説明書がないものを作らないといけない
昨日は、仕事始め、、例年今日から仕事始めだけど、暦を見て、1日前倒しをしたんです、だから、と言っては何なんですが、最終受付は3時にしました。。。すると、、、
放課後の時間ができたわけです、、そのまま帰ればいいのに、、なかなかそれができないのが、、山田の”つね”
”これは!、やりなおせってことか!”、、物は考えようである( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
扉を、枠の内側から、外側につけることに、新たに木材を切り出し、扉を広くして、、多少不格好にはなったが、取扱説明書は、要らなくなった。。
この差がわかります?そんなことに一生懸命やってるわけですよ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
何も変わった感じはないんです、、いつもと同じ、、夫婦みたいなものです、長くいると、存在自体が空気のように、なるわけです、、逆を言えば、、?
少しの変化に気が付くわけです、、うふ。
不格好にはなりましただ、のどのつまりが取れ感じがします