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2026.02.02 (Mon)  00:00

自分のふり見て我が振り直せ

”人の振り見て我が振り直せ”

ことわざと言うのは、非常に的を得た教訓という事なんですよね?これは、もう代々、我々が受け継いでいるもので、本質をついているからこそ、言葉の技(わざ)として

私たち各々が他人に言われ、「ごもっとも」と思うわけです。

この、ことわざは、他人を見て自分にそれを当てはめてみる

要は、他人を鏡にするという事なわけです。

自分と言うのは、自分では見ることが中々できない、、という事ですが、、、今の世の中、、当たり前に、一人に一台スマホがありますから、自分の、”振り”が、自分で垣間見えてしまうことがあるわけです。

 他人を鏡にしていた時代が、、、写真を撮られるという事で、今の隠しきれない、現実がそこに写ってしまうわけです

恐ろしい反面”我が振り”を直せるようになった、と言うのも事実でしょう、、向き合えるわけです。それが現実だと。。自分の声もそうですよね?録音された声

まるで違いますよね?知らないのは自分だけです。

 

そこで、、こんな写真が公になってしまいました、実際は動画なんですが、このブログでは動画ができませんから、あえて

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何だか、お尻のあたりが、もこもこなわけです、、これは~逆にですね、私が後ろでこの姿を見ていたら、と、しましょう。。

「おいおい、山田~お前、いったいどんな下着履いているんだよ、まさか、今更”毛糸のパンツ”じゃあるまいし、後ろ姿が、あまりにもみっともない」

と、言ってしまうでしょう。。。あれ?”毛糸のパンツ”知りません?昭和の頃、今から5.60年前、、は普通だった気がします、女の子も履いていたはずです。まさにウール100%のパンツの上にはく、オーバーパンツ的なもので、これに、腹巻なんかも冬は使っていたな~、、なんせ冬でも、半ズボンでしたからね~

これを、母親、祖母が縫ってくれるわけです、、もうもこもこですよ、、まるでおむつをしているようなボリューム感で、、でも暖かでしたよ、、今でもあるのかな~。。。。

まあまあ、置いときましょう。。

つまり、その後姿は、美容師としては、よろしくないわけです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

何度も行っていますが、ステージ衣装なわけですから、私服と言うわけではありませんからね~。

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これは、、いけません、気が付きませんでした、前面がここまで歪んでいるという事は、おしりもそうなっていて当然でした、、これは~

ミルフー再生工場にもっていきます

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あっという間に、エプロンになりました。。。自分のふり見て我が振り直せ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

って事ですな~。これで図らずも、令和6年版、7年版、そして8年版製作のエプロンができて3作品になりました。

 

自分のふり見て我が振り直せ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

そして、そのエプロン制作中の私を、平岩が「その恰好やめて=」「すごい格好ですよ、見せてあげますよ」

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( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、平成のリカバリーウエアを着用中であります 、、キャー。。

どうです、自分ではなかなか見ることの無い、うしろからの姿、、、見られてますよ~

 

 

 

 

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