スタッフのつぶやき&お知らせ
ブックカバーするだけで、こうもワクワク感がでるとは思わなかった。
昨日の昼過ぎの雪の振り方は、まさか!積もるんじゃないか?とドキドキでしたが、果たして、今日のこの時間、深夜0時は、どうなってますかね?
さてさて、
もう皆さんご存じ、久我山に紀伊国屋書店ができたわけです。。まあ、変わったっていう事す。
スタッフも「今まで通りで変わりませんよ」とは話してくれます。とはいえ”なんか変わった”気がするんですよ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
ラインナップとか、展示の仕方とか、かな~、なんだろう、、、、、
今までとは、違うといえば、、
紀伊国屋グッズが売られているという事ですか😆。
本屋さんってオリジナルの物ってうってるんでしたっけ?やはり珍しいですよね?啓文堂の時に啓文堂グッズなかったですよね?
さらに言えば、働く人の名札も今までは、”山田”と名前が書かれていましたが、
”スタッフ”と言う名札に変わっていました,このあたりは、スーパーで働く人でも、嫌!って言う声ききます、私なんかは親しみが湧くような気がするけど、レシートにも名前が印字されるらしく、ほんと嫌!😅、、本屋さんには、お店の雑誌を買いに最低でも月4回はいきますからへんなとこに目が行きます( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
思いかえせば、中学高校と新宿だったために、紀伊国屋本店にはよく学校帰りに寄っていたもので、懐かしいって感じ。一階には、かなりDEEPなお店が入っていて、後ろには、後楽園アドホックと言うビルがあり、、ここがまたそれ以上にDEEPだった、、記憶が。今いち、記憶が定かではないけど高校の時に紀伊国屋の一階にパイプのお店があって葉タバコですね、高校生なのに、紙タバコを吸うんじゃなく、パイプ屋さんでパイプを買って葉タバコを吸っていました、、紀伊国屋のイメージは、周辺のイメージとあいまって、”通”好みの雰囲気はありました、、銀座の伊東屋みたいに。
でも本屋さんって、すごく好きな場所です、存在自体が、発信していますからそれを受信しやすい、、これは魅力です。
紀伊国屋のグッズ結構ありますね~。来年、紀伊国屋は100周年を迎えるようで、その為の記念グッズ販売という事らしいです。
久我山店は、スペースが限られているからここまではないんですが、やっぱりファンはいます、、”私は本が好き”をアピールできますし。。所を変えれば,紀伊国屋ではなく
紀ノ国屋なんかのエコバックも当初、奥様達の中で流行っていたと思うんですよね~、、高級スーパーの紀ノ国屋です。
やっぱり主張するわけです。このデザインも秀逸ですよね~。
でもこの2つ、厳密には読み方違いますが、、まあ、一緒ですよね、ただ関連がありそうですよね?もともとは一つの会社的でね?、、ところが、まったくの別会社。
「あれま!」って感じです。
そして、私はl
買ってしまいました、ブックカバー。。先日、ちょっとお話ししましたよね、、これ、なかなかいいです。
紙のブックカバーとデザインが同じって言うのがいいと思ったわけでして、、生まれて初めてのクラフト紙ではない、ブックカバーを付けての読書であります。うーん新鮮!ワクワクします。主張が無いのがいいし、知らない人が、はたから見たら、、紀伊國屋の紙のカバーの色がかわったんかな?でしょ、うふふ感があります。
なんか、、カバー付けたら、輪をかけて、本に手が行くような気がします😆
そんな、読書月間の私、更なる本、以前、お話した、お客様おすすめのコミックスが紀伊國屋に到着!本当は、一冊、一巻だけを読んでからと思っていましたが、「4巻ともでよかったですか?」と、聞かれ「いや、一巻だけでいいんです」とは、いえず、「あっ、、そうですね、4冊全部ですね」。
なんだろうなぁ、このあたりの、気の弱さは😆
高松「何買ったんですか?」
山田「となりの百怪見聞録だよ、しってる?」
高松「知ってます!えー私それ読みたいです」
意外と、知っているようで、、ちょっと忙しい2月の読書月間になりそうです。





