スタッフのつぶやき&お知らせ
文学部の一面を、あれこれ手直し中でございます。
お疲れ様です。
いや~雨だし、、夜は寒いですね~、、せっかく、糖尿の検査も来月早々あるし、歩き癖をつけようと、していたんですがね~、それに水を差すとは、、、。
さてさて、3か月ぶりとなる文学部の発行。その一面、、これは部長でもある高松の占有スペースとこれは代々決まっています。当然一面ですから、その号の顔になる部分でもあるわけです。
今回でいえば、
”河津桜”の記事です。まあ、時期もまさにタイムリーで、記事にするにはいいとしても、”顔”には、、なっていませんね~、そもそもで挿絵が桜には見えませんね~、記事自体も
非常に、簡素化され、、高松自身は、時期的に、伊豆の、河津桜の事を記事にしたかったというのは、わかるんですが、、、一面にしたら、いい出来ではありませんね~。。
河津桜はこれまた見事に川沿いに立ち並んでいてそれはそれは、、写真で見るとお見事!なわけです、、私は幾度となく伊豆には行ってはいますが、ここはまだ行ったことはありません。
”河津桜祭り”
こんな写真を見せられたら、そりゃ~行ってみたくなりますよね。来月、3月の8日までやっているそうです
このお祭りの開催期間、文学部の発行期間、、さらには、この一面の出来栄えを考えれば、今印刷してある文学部が終わったら、、記事の差し替えをしないといけないわけです。
時期的に、もう一つ、タイムリーで期間も来年までというものが、”東京アプリ”
の記事を書き、再来週からは、一面を差し替えます。。そして、今しばらく”河津桜”の記事も、継続しますから、挿絵も秋の紅葉みたいになっていましたから( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
ここは、書き直し。。やはりど~しても、期日までに”文学部”を間に合わせようと、、どこかしらに、しわ寄せが来るって言うことですね~。
それが、今回の一面の記事、”河津桜”の挿絵だったんです。
ちょっと良くなりましたね。
そんな昨日は、時期が時期だけに、「明日バスツアーで河津桜行ってくる」、、これは楽しみですね~川沿いに850本もの桜があるらしいじゃないですか、、距離は4キロ!すごいな~。。
そして、エンジンがかかったた高松は、裏面迄も手を加え始めました。
いいですね~、、こういう、人にしてみたら”別にどうだっていいんじゃない”って言うようなところに、こだわりを持つって言うのは、たいせつなことですね~。。
そして、待ちに待った、”アミカル“の開店に、心ウキウキ、早速注文!です( ̄∇ ̄;)ハッハッハ








