スタッフのつぶやき&お知らせ
年に一回のお誕生日、贈る側の楽しさ
誕生日というのは特別感はある。。。先日も、ミルフーの誕生日を祝ったところですが、この年齢になっても、やはり誕生日というのは、祝ってくれる、くれない、を置いておいたとしても
特別な一日であるのはいうまでもありません、、その日があるからこそ年齢を重ねられるわけです。
その誕生日を知ってしまった以上、、、まあ、大概は忘れてしまいますよね?高松の誕生日何て言うのは、もうすっかい抜け落ちてしまっていますし、平岩なんかは、去年だったかな?
高松に誕生日プレゼントをあげたら、、そもそもで、日にちを何か月か間違えていた、、な~んていう事もありましたからね~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
わたしなんかは、平岩の誕生日をすっかり忘れていて、、催促が来てしまうほどで。。当然のことながら、遅れた分”利子”が上乗せされますから
スカート、タンクトップ、帽子の3点を2か月遅れで、上納させていただきました。。
今のご時世、会社、、部署やら、、お店、、要は仕事場で誕生日プレゼントあげたりします?もうないんじゃないですか?
とは言え、、誕生日に何かをプレゼントしてあげたいという気持ちになるのも、自分が、誕生日って言うのは、特別な日だと思っているからですよね。
もうすぐで、母の日がやってきます、、お花屋さんが
「母の日にカーネーション贈る人は少なくなった」
という話を聞きました、、”枯れる”からだそうで、、このあたりも、時代が変わってきた感はあります、、我々美容の世界でも、
美容師に話しかけられたくない、、という事で、
鏡の前に”話しかけないでください”という、意思表示をしたり
”マッサージで体を触られたくない”という声、あるそうです。。。
雑誌を置いていないサロンも増えました。。
そんなプレゼント、やっぱり、相手の顔が浮かぶわけです、、今回、あげる相手は、、平岩の旦那です。
毎日筋トレしている輩ですから、、私が選んだのは、、そう
仲間を増やそう作戦です( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
誰かに贈ってやりたいと、、考えていたんだよな~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ



