スタッフのつぶやき&お知らせ
2026.05.02 (Sat) 00:00
アイロンがけの技が、なかなか身につない
洗濯、、は嫌いじゃ=無い。
毎朝、一番にお店に来て、まずやることは洗濯から始まる。。週末は、2回洗濯して、2回乾燥機にかける、、とはいえ
ただ、中に突っ込めば、後は洗濯機が洗ってくれて、、脱水までしてくれる、、そのあとも、そのままの状態で、乾燥機に入れれば、ふんわり乾いてくれる。。特に美容室の場合はほとんどがタオルですから、後はたたむだけで、、終了。。。
非常に、簡単なわけです、、ところが!
家庭での洗濯は次元が違う、、、いかにシワにならないかを考える、、
洗濯が終わった時点で、袖畳を一度して、”手アイロン”まずは、しわの倍をして、、干したり、乾燥機に入れる、、今はお風呂乾燥もあって、それは便利。。
ただ、やはりシワは残る、、クリーニングに出したほうがよっぽど楽、、というのもうなずける、、、が、、我々が好んで切る、”ワークシャツ”などのカテゴリーは、、まるでしわが無いのも、ちょっと恥ずかしかったりする、、となると、、家庭での洗濯が、、良かったりするわけです。。
そこで、登場する技が、、アイロンがけです。。
先日、夏用に向けて、半袖のワークシャツを購入。。
洗濯をしたわけです、、もちろんしわになるのはわかっていましたから、、平岩に、アイロンを持ってきてもらって、、
アイロンをかける時、、アイロン台って不思議と、湾曲してますよね?あれは、もちろん利点があるからなんでしょう、、それがわからない、、
と思っていたら、「アイロン台を使わない、方法もある」
これもまた、、なかなかに、、難しい。。
結局。。押し付けたい衝動に駆られるわけなんですが、、
ここまでが限界か、、なんとも難しいアイロンがけの世界です、、やはりアイロン台というアイテムが成長の一端になる、、、という事なのかもしれない。



