スタッフのつぶやき&お知らせ
久我山にも観光客は来るのか?
いつのPLAYBOYだったかは忘れてしまったが、その中に、アメリカ人が見た日本の美容師の記事が載っていた、、その仕事は、繊細で精密で、それは彫刻家のようだったと。。。
観光地に外国人がごった返している話はよく耳にしている、、何年か前、アメリカ人のお客様が”飛騨古川”に行ってきたという話をしてくれた、、知ってます?”飛騨高山”ではなく”飛騨古川”です。
私はまるで知らなかったんです、、にもかかわらず、、、そこにあえて行くとは、、すごい情報収集力だな~と思ったものです。
久我山にも外国人の人は増えました、、そもそもで隣が、ネパール人ですし、、上のジムの経営者も中国人ですし、北口だけでも外国人が経営するお店は増えましたね。
ミルフーにも、外国人のお客様は来ます、今までだと、ネパール、インド、タイ、そしてフランス人、ニュージーランド、当たり前ですが、皆日本語を話します。
何度かお話ししたと思いますが、駒場東大が沿線にあることで外国人の先生が3人ほど来られますし、アメリカ人です、もちろん片言ですが、日本語はわかります。。
すると、、私の、”のり”、”勢い”で何とか出来るんですが、、、
2週間だけ日本に旅行に来て居る初オーストラリア人の親子が、、やってきたわけです、、まるで日本語がわからず、、話す英語も、もうさすがすぎて聞き取れないわけです、、
コミュニケーションは翻訳のアプリ、、スマホです、、ところが、いまいちおかしな日本語になるわけです。。
思わず、なんで?ミルフーを選んだ?と思いますよね、、、ここ久我山ですよ?と言いたくなるくらいでした( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
縁もゆかりも無きゃ、選ばない、、それが久我山でしょう?
お父さんは、50代でしょう、息子は10代後半、、お母さんも、スマホから、登場「ニーハオ~」という感じです、「違う違うコンニチハ」、、とにかく日本語は、、皆無。。
平岩が息子を、、私がパパ、、もうモデルでもやってんじゃね?という、ナイスな親子なわけです、このお二人、特にお父さんは大谷レベルの身長、、ここは、完全に存在だけで押されるわけです、すべてにおいて、私を凌駕しているわけで、、”ノリ”ではど~することもできないんです、、この”圧”に対抗する術は、一つ。。
”手を変え品を変え”
使うハサミも3種類を使い、レインボーのハサミも
音の出るはさみも、、さらには、コーム(くし)も、あえて色違いで3本を部分部分で使い分け、、
「フィニッシュ!!」心の中で”さ~~~どうだ!”ですよ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
鏡を見せ
「オ~アーティスト‼サンキュ」
彫刻家を演じてみました
江戸凧と長岡の花火のポストカードををプレゼントしました
富士山も写ってますしね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、、。。。久我山は、、そいう街でしたっけ?


