スタッフのつぶやき&お知らせ
蚊の対策には、、やっぱり蚊取り線香なんです。
先日、これからの季節の蚊の幼虫ボウフラ対策として、睡蓮鉢ほメダカの、増員に踏み切ったんですが、、次なる一手は
そのメダカの海を逃れて、空へと飛び立った奴、、そう”蚊”対策です、、これを、忘れてはいけません。そこで登場するのが、
”日本の夏、金鳥の夏”でおなじみの、蚊取り線香でしょう。
これです、去年の残りがありました。これのいいところは、香りがする、という事でしょう、、その匂いを、蚊取り線香の匂いとして、私達は慣れ親しみ、時には、蚊に刺されながらも遊んでいたあの頃が、思い浮かんだりもします。た~だそんな思いに浸っている時間はありません、戦いは始まっています。
た~だ、これ、準備段階でストレスを感じるのありますよね~、使う時に、2つの渦巻きが、密接した状態から、分離させないといけない、、この作業でしょう、、折れてしまったときの”やっちまった”感は、、この製造工程を一度見学させてもらいたいと思うほど、かなりの密接です。
おそらく、この”やっちまった”感はほぼほぼ体験しているんじゃないでしょうか?誰もが通る道と行っても過言ではありません、繊細さを学ぶにはうってつけです。
それでは、
早速準備に入りましょう
先日もこの写真ご覧いただけたとは思いますが、この街灯に付いている、アルプスの麓にあるような、、そんな趣のある”家”
ここに、蚊取り線香が入居するわけです。煙突から出る仕組みですが、、蚊取り線香の”巻き”が小さくなってくるにつれ、、窓からも出るようになり、さながら、火災のようではありますが、、、。
今回も、蚊取り線香の分離作業を緊張の中、無事完了しました。。。
そして、 ここから、おそらく9月まで4缶は必要になるわけです、、残り少ない、金鳥、でしたから、新たな蚊取り線香を入手。アース生製のも使ったことありますが、、こちらは、フマキラー製、これははじめて、”アウトドア線香”という言葉に魅かれてしまいました( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
さあ~この夏の戦い、、腕は何とか虫よけスプレーで防御ができますが、、意外に悔しい思いをするのは、顔です、ここさされると、負けた感ありますよね~
スプレーは顔はだめなんですよね?何とか、負けないように、頑張りましょう。





