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”ヌーベルバーグ”ブームなミルフー
1950年代後半のフランスの映画界に起こった、新しい波、、それがフランス語で”ヌーベルバーグ”、その代表的な作品が、”勝手にしやがれ”や”気狂いピエロ”。
その作品から、ミルフーグラフィッククラブとアップルマスターが作ったポストカードが、先ほどの作品、、、ヌーベルバーグを代表とする監督のジャン・リュック・コダールを後ろに配しています。
2025年にフランスで作られた映画、”ヌーベルバーグ”、、その代表的な作品”勝手にしやがれ”の舞台裏を再現したのが、、この映画です。
その時代に、少なからず影響を受けたのが10代後半から20代の平岩でした。
そんな映画に興味を持ったのが、、60を超えた私です、、正直、内容云々ではないんです、、そのさまざまなフランスのスタイルです。。
思いかえせば今、当たり前に、私もそうですが”ボーダー”着てますよね、、いわゆる横縞模様、、これ日本で流行ったのって80年代ですよ、、おそらく、マリンファッションブームがありました、アイビーブームと一緒に、、その時からですよ(私の勝手な歴史の中での話です)
トップサイダーにデッキ、ファラーのパンツ、ボートハウスのトレーナーもはやったな~、、YSLのウエッジソールとか、、懐かしい人いますよね。。60才以上なら( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
その20年前に、”勝手にしやがれ”のジーン・セバーグはボーダーなわけです
1960年代のファッションですよ、、今と変わらないですよね~、、そこに、興味をもったんです。。
アップリンクでこのほど上映されているという事で
私は、観たたことで、”勝手にしやがれ”という映画が観たくなり、、平岩は、これを観たことで、当時”勝手にしやがれ”を観た感想を、わたしに「内容的には、まあ~って感じですよ」と言っていたんですが、作中の中での”?”が「そういう事だったんだ~」と合点が行き、、また見たくなったと
すると今週から、当時の物を上映するんです
さらに翌週からは。
しばらく、楽しみなアップリンクです







