スタッフのつぶやき&お知らせ
双眼鏡で見てみたい景色というのがある
先日、平岩が意外なものを買った、双眼鏡を、、、、そう、これは遠くにいるものを、少しでも近くで見たいがための、必要なアイテム。
私は、バードウォッチングでは度々と、、、言いたいところだが、、、、高校生1年の時に、フアンであった大場久美子のその姿をまじかで見たいがために、当時、私が16歳の時、手にいれた。。
NTV紅白歌のベストテンという歌番組を渋谷公会堂でやっていて、当時、わずかな期間、一年くらいだったとは思うが、
紅組の司会をやっていた。。
10倍の双眼鏡、、100M先の人物が10M迄近寄ってれる、、これはファンにしたらうれしい
今から45年前に買った双眼鏡、、ちょっと童心帰れる。。
平岩が買ったものを見せてもらった、、コンパクトで軽く、倍率も高い、、時代を感じる。。。
来月のシルバーウイークの初っ端19日(土曜日)にSixTONESのコンサートのチケットが当たった。
夏休みらしい夏休みを取らないミルフー。。。「もし当たるんだったら、休んでもいいよ」と伝えていた。。
初めは、「双眼鏡?使うの?」、、この人は、、ライブスタイルは、のぞくより、一緒に、歌い、跳ね、踊る 、、、それが、君のスタイルではなかったか?
そうか!、それを凌駕する会場のでかさ!か!言われてみれば自分自身も、武道館以上の大きさのコンサートには行った事が無い。。
確かに味の素スタジアムはでかい。。。ペンライトが必要って事だな。
双眼鏡が手元にあることで、見ようと思わなかったものも見れるかもしれない、そこには、自分の目では見ることのできない景色が広がっている。。
花火だって、夜空に浮かぶ月だってクレーターははっきり見えたはず、、多摩湖に行けば上を飛んでくる飛行機も大きく見える、先日里帰りした際に見えた、山の上の岐阜城もはっきり見えるだろう。。
それくらい気軽にコンパクト、、双眼鏡に押し付ければ、スマホで撮れそうだな~、スマホで拡大するよりきれいなイメージがある。
先日銀座に、SixTONESのイベントに行き、アマプラで、SixTONESの番組“ワロタ“をチェック、私にも、、見ろ見ろと小うるさい。。。実際、お店で見せられた、トークとそこでは
SMAP×SMAPでやっていたような、コントもをやっていた。。
それを見て,爆笑をする平岩、、、、”ん?どこに笑のつぼがあったのか?”、わからないまま、涙を流して笑ってる平岩を見て、、こっちも( ̄∇ ̄;)ハッハッハおかしくなった。。
推し活、素晴らしい。。



