スタッフのつぶやき&お知らせ
世代を超えで聴く音楽
夏の終わりをつげるような、明日からの東京のお天気、☂️マークの連続。
そんな夏だった、からこその"ブルーラグーン"をお店で流していた。我々世代では慣れ親しんだギターリスト
高中正義。
今、イギリスでバズってる。本人が一番驚いていると。。
当時、よく聴いた音楽が海外で今になって人気が出ることがたまにある、松原ミキの"真夜中のドア"なんかはまさにそれで、、高中正義もその1人で、去年そのながれがきた。アメリカ、イギリス、オーストラリア、中国と、まさに時の人になっていて、50年が経って世界に飛び出すことができて、生きていて良かった、と、インタビューに答えていた。
先日、NHKで1986年の井上陽水と安全地帯のコンサートが再放送された。観た人は多かったんじゃないですかね、我々世代は😆
やはり、数日前、松山千春のラジオのなかで
「陽水、元気なのか?」と、話しかけていた、、、
思わず、NHKの再放送しかり、井上陽水体調悪いのかなぁ、、と思ってしまったが、、。
昨日は、私は2週間ぶりの休日。
まずは、整体に行きメンテナンス。
この、NHKを観た1人。
「井上陽水さんとか、聞きます?」
「聞くよ、店でも基本洋楽をながすけど、ポッと井上陽水いれてる」
私は、学生時代を含め、井上陽水は聴かなかった、洋楽一辺倒だったし、聴くよになったのは、ここ10年くらいか?リマスター版が出るようになってからで、アレンジが効いたものが入門。
世代が違う整体師さん、、
井上陽水のおすすめを教えることになった。
ベスト3
をすすめ、番外編として
をすすめた😆
高中正義も井上陽水も70代、松山千春も確か70代
そんな、我々世代の曲を今の若い人達が聴くようになる、人気が出るって、嬉しいですよね〜。
と言うことは?
髪型もこの当時は、男性のロン毛流行ってたしなぁ、フォークソング界隈、それこそ、井上陽水、松山千春もあの、長渕剛すらロン毛。歌謡曲界隈でも、西城秀樹やら、野口五郎も沢田研二も長かった、、そんなあの時代、また曲がうけるなら、男のロン毛、、あのヘアスタイルが流行るかもしれない。





