スタッフのつぶやき&お知らせ
SixTONES<VIVANT<TAKAOSAN
「今日は、予定がいっぱい、とにかく美容院が終わったら、(あれやこれやをして)、、VIVANTを観なきゃ」
「そうなんだ~そんなに面白いの?」
「見てないの?面白いのに~~~、シーズン1がネトフリで観れるからみてみて」
確かに、お客さまの中にでもこのドラマを見ている人は意外に多い、わたしの家族も毎週見ている、、、、
コロナ禍の時に、よくドラマを見ていた、、逆を言えば、ここ最近は、一切見ていない。
それでも、ネットで記事になっているVIVANT物は読んではいるんではいる。
VIVANT関連の記事を読んでいて”どんでん返し”が多いことに気が付く、、毎回驚かされることがある、、そしてそれを視聴者は期待している、、と。
そうなんだ~
最近平岩が、SixTONESの動画を私に見せたがる、、自分が面白いもの,自分が気に入っているものを、人に見せたい気持ち、共有したい気持ち、、わかる!
兎に角今月は、コンサートがひかえているし、味の素スタジアムに偵察にもいっている。。
私事でも”ぜひ多摩湖に行ってくださいよ~”と、、なる( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。
大概、私は、皆が楽しいと思ったものは、、楽しいと思うし、大ベストセラー作家の村上春樹の本も面白かったし、、食わず嫌いなだけで、どちらかというと、多数派の方に位置している、、、とおもっている。。
シーズン1が配信であることを知ったので観ることにした。確かにビックリ箱が多い、なんといっても、野崎。野崎で別ドラマを作ってほしい( ̄∇ ̄;)ハッハッハ とはおもう。
このどんでん返しが、、回が進むにつれ、飛び出す。
まさに浦島太郎、、、
亀を助け、竜宮城に行き、玉手箱を貰う、、開けたらだめだと、、でも開けてしまう、、すると、お爺ちゃんになってしまう。。
あれは今も衝撃として残っている、、あの、、え~~~~!と近いものがある、、助けたんだぜ?だったら玉手箱くれる意味わかんね~、、え==うっそ!それだけ年月が経っていたって事なの?そんなばかな~。。。。って感じ。これからどんなビックリ箱が、あるんだろうか?今しばらく、シーズン1が続きます、、どんな展開になるんだろう、、野崎に期待です。。
「今月は、高尾山に行くつもり、、店長行ってます?」
「最近行ってないですね~、、行こうかな~この9月は、御朱印もら”正五九”だしな~、、良し‼来週、行こう」
やっぱり私は、子供のころから、ジッとしてるのが苦手なようで( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

