スタッフのつぶやき&お知らせ

2026.09.09 (Wed)  12:35

お裁縫クラブ

ジーンズを捨てようと思った時、、其れをデニム生地として再利用しています。スタッフにも、履かなくなった、着なくなったジーンズや、Gジャンは捨てないで、持って来るように言っています。

基本は、エプロンを作るんです。

サロンによっては、エプロン禁止、というところがあるくらい、どちらかというとエプロン姿というのは様にならないのが常で、美容師でもサロン云々関係なくしたがらない人はいるはずです、、なぜか?格好が悪いからで、、さらには似合わないからです。。エプロンをする一番の理由は、汚れが服につかないこの一点です。。。美容師も、スタイリストになるとアシスタントの仕事は、アシスタントに任せ、ることになります、、、ここの仕事が汚れるわけです。ミルフーでは基本アシスタントの仕事もスタイリストがこなさなければいけません、個人のお店は常にそうなります。。。。で、

エプロンが必要、、、、というよりは、、、あった方がいい、、、、、というよりは、、、、私が、エプロンが好きなんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

ふと、、、以前作ったエプロンが目に入ったんっです、、これは既に、さらにそこから、端切れ生地を採取してますから

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こんな状態です、、で、この状態にしておいておくのも何なんで、ここからさらに、ショートエプロンを作ることにしたんです、、

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こんな感じです、、では装着してみましょう

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こんな感じになります。。土台となって入りパンツもリメイクしたものですから、ちょっと、くどいと言えばくどいんですが、、リメイクする楽しみという事です。。

パンクファッションに近いかもしれません

パンクのスタイルは、自分で服を破り、切り、ワッペンを縫い付けたり、ペンキで汚し、ジャケットやパンツに、ピンを指したり、スタッズを打ち込んだり、既存の服に対する反骨精神なわけです、、まさに私がやっていることが、、まさにそれです、そこにあるのは、Do It Yourself、、そうDIYです、、そんなDIYと言えば、大工仕事なわけで、、意外や意外、そこには、、ななんとパンク感が存在しているんです。

となれば、、私が70キロ近くあった時の32インチのリーバイス、、これをエプロンにするというよりは、パンクにしないといけません、そして新たに生まれ変わらせる。

まずは、当時は、ロールアップが基本でしたから(私がです)裾をカット!そしてダメージを入れていきます、なわけです

 

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