スタッフのつぶやき&お知らせ
それぞれの休日の過ごし方
皆さんは休日どんな過ごし方をしていますか?
美容師は正直休みは多くない、いや少ないって言っていいでしょう。
それが隔週休2日になって、時間のゆとりができました、もちろんその分仕事は濃密にはなるんですけど、、、
そんなとある1日を
坂入はもうご承知の通り”テラリウム”制作ですね、今は。まっ飽きっぽいですからそれにこの前「あれ?なんかちがうな~」
となりましたから(関連記事”テラニウム展?”)どこまで行くか楽しみですね。
平岩はもともと行動的なのであちこちのライブ、先日は日本橋まで”岩合写真展、ネコとライオン”を見に行ってました、
そして私と高松は2人で”アウトレット”に買い物です
もともと「アウトレット、コストコにいきたい!」といっていた高松。休みが増えて同じ日の休日ができたので
朝から行ってきました。

テラリウム展?
最近テラリウムに夢中な
”やつ”がいる。
多肉植物をせっせとガラス容器につめ
自宅で楽しいひと時を過ごす。
いつなんどき
人が来てもお洒落な部屋は欠かせない。ひと~つ完成、ふた~つ完成、、時間ができればテラリウム
そんな”やつ”に、ホームページに写真載せるから写真を撮って送ってくれと頼んだ
そして、見てみると?ん?何かこう、ちょっと雰囲気違うね、、
ガラス瓶の中に世界があるんじゃないの?サイズがちがうんじゃない?
これだとガラス瓶にサボテンを植えました、でサボテンに対して瓶が小さいんじゃない?
「何を言ってるんですか山田さん!もう素人はやですね~、いいですか?」と言って調べはじめ
「何か違いますね~、、、、、、いいんですよ、ガラス瓶に入って蓋ができれば、、、」
「だって到底、これ蓋なんかできね~じゃん」
「あれ?ちがうな~、、、、、、、、ほらこれ見て下さい、同じでしょ」
「ていうか、それだけじゃん、後のはみんな瓶の中に世界があって、お前のは瓶の中は土じゃん!」
「いやだな~これだから素人は、、、、、、、いいんですよ、、、」
おそるべし玄人な”やつ”
ミルフー展,開催中!
正倉院展やらピクサー展、伊藤若冲展と最近の美術展は長い行列が当たり前になりました
そんな中ミルフーホームページにあらたな”ミルフー展”がお目見え
「えっ?あらたな?いままでもなんかあったの?」
これはこれは、知りませんでしたか?ご紹介しましょう、、
1つは、今までミルフーの13年間の年賀状と、それにまつわる苦労話がある、”ミルフー年賀状展”
2つ目は、これもいままでにミルフーが手作りしてきた作品とエピソードの”ミルフー作品展”
普通だと、こんな流行りのヘアースタイル!とか春色のカラー!とかヘアーに関するのをアップするのが常、それをあえてしないのが
ミルフースタイル!
そしてここに新たな”平 岩合にゃんこ展”なるものができたんです。
ミルフー美術展をたまにのぞいてみてくださいな!(^^)!
一つだけ!そのまま写真をクリックしないで、ぜひ初めに題名のほうをクリックしてください!
苦労話やら、エピソードが出てきます。

こちらは”銭湯”を作って撮影した年賀状の1コマ☞
特集!久我山ホタル祭り(その3)
”ホタル祭り”の陰に隠れてあまり話題になりませんけど、とあるプロジェクトが動いているんです!
今年で2回目を迎えるその名も”ホタル サミット”!
ホタルの生態や様々なホタル関連のお話を講師の先生に講義してもらおうというもの。
南口の、久我山会館でやっているんです、
た~~~だし!それはそれ!
ぜひ参加してもらいたいのは、その名も”久我山名所案内ツアー”です!
4日の日、限定の、このツアー、久我山会館を出発してかつて久我山にいたホタルの生息場所、久我山の名所を
ボランティアの人の話を聞きながら巡るというもの。
すごいですね~、参加したくありませんか?
15時30分~17時までのコースと16時から17時半の2つ。.
それぞれ定員20名。申し込みは久我山会館で4日の15時からです。
くれぐれもいいですか?4日(土)のみですからね!
家族みんなで参加してみよう~
特集!久我山ホタル祭り(その2)
ホタル祭りが近くなってくると、お客様から色々と質問をされます。
特に多いいのは、ホタルがみれるのか?ということですね、つまり人が多すぎてということです。
3年前までは、”久我山のお祭り”的なとこがあり、混むことは混むんですけど、何万人も訪れるなんてことはなかったので気になりますよね?
”上野動物園のパンダ”然り、”伊藤若冲の美術展”しかり、ホタルがいたら立ち止まってしばしボーっとして眺めていたいですよね
写真を撮ったりして
それができずに「たちどまらないでくださ~い」「先にすすんでくださ~い」では「え~そんな~」となります。
”ほたる祭り”も同様なことが起こります。
特に夕方6時~9時の間は久我山~富士見が丘への一方通行になり、その時は腹ごしらえをしておかないと、富士見ヶ丘に出てもお祭り気分はありません、
”ホタル祭り”は富士見ヶ丘ではやってませんから注意してください、結局電車に乗って久我山に戻るか、ぐるっと回って歩いてまた一駅分戻らないといけなくなります、
車いす、ベビーカーもこの時間帯は安全確保の理由から入れません。
神田川はご存知の通り、かなり深いところを流れている為、川面のホタルを見ようとすると最前列をKEEPしないと見れませんから、
ゆっくり見るのなら、10時以降がいいでしょう(その時は屋台はもうやってませんよ~)、4日、5日がお祭りですから翌日6日の夜もお勧めです。
最近はコウモリが川面をやたらと飛び回り「あっ、コウモリがホタルをたべた!」という声がちらほらと、、、
(関連記事2016-05、ホタル祭りその1)
