スタッフのつぶやき&お知らせ
グラフィック部が作るポストカード
ミルフーは年間、4,5枚のポストカードを作ります。これはグラフィック部の平岩が作ります。そこに、”これはいい!”と思ったものを、お客さまでもあるアップルマスターに足したり引いたりしてもらっているんです。
去年のポストカードをザックリ振り返れば
こんなのがありました、、花火バージョンは、長岡の花火で手前に写るのが、長生橋と言う、日本で現存する唯一の、なんとか工法の橋で( ̄∇ ̄;)ハッ、忘れました。。。
そこに、富士山を入れてほしいとお願いをしてシルエットが入っいます。
作ったポストカードは、その都度、お客様に、ランダムに配り、お店の入り口において”好きなのがあればもっていってください、、をしてます。
定期的に持っていくお客様もいるくらいです、、嬉しいですね~。
今回は、土日に雪が降るっていう事もあり、、冬バージョンとしてなんか作ってよ、、とお願いをしてできたのが
素敵ですね~
こちらにあるフランス語は、冬の寒さ、厳しさの中に、穏やかさや心地よさをあらわす時に使う表現らしく、冬の柔らかさ、と言う意味だそうです。
それと、平岩が好きなオードリーヘップバーンも魅力的です。日本語でいうなら、"乙(おつ)"ってことつですなぁ。
そんな、平岩が登録したのが、東京都の生活応援アプリです。11000円ですから、でかいですねー。
これです。もうみなさんやりましたか?私も、なかなか、この手の事は手強く苦手なので、平岩にでもやってもらいましょう。。これが、いつぞや国が言っていた、俗に言う"お米券"の東京バージョンなんですかね?
そんな
私はと言えば
そして、昨日お話しした、漆喰を剥離させて一部をコンクリート面にしようと考えていた、私にとってはナイスプラン!だったんですが、
もあ、平岩、高松の大反対にあいまして、やめました😅 そんな事もあります。😆
急に、コンクリートの壁に魅力を感じた、夜。
”中央に、古木の梁が通り、木と漆喰に囲まれた 、、、”
と言うHPでのお店の自己紹介。。。
このお店は建物を見てもわかる通りコンクリートの打ちっぱなしなんです。。もちろん店の中、テナントはすべてコンクリートの打ちっぱなしです。。
OPEN時にそのまま使うか?漆喰をぬるのか?で悩み、半分半分にして、漆喰を壁面の上部と天井以外に塗るという選択をしたんです、その後、ぬらなかった部分にも漆喰をぬり
お店全部が、ベージュの漆喰に囲まれたんです。
お店の、心臓部でもある材料。
パーマ液類、縮毛矯正から、ヘナや酸性カラーを含むカラー剤、そしてトリートメント材が整然と並ぶ部屋が、我々が俗にいう”カラ―スペース”
年々とは言わないが、この材料は物が変化する、、やはり新商品には、今までにない特性を持っているのが多い。2月に入り新商品が新たに加わった事で
パッケージの大きさは違う、、となると、棚の寸法、位置を変えたりしないといけないわけです、、まさに、あの手この手で工夫をして、模様替えをするわけです。
そこで現れたのが
ワゴンじゃありませんよ、、この店で、唯一残っているコンクリートの壁です、、、、いやなんとも思いませんよね?だけど、なぜだか、、”いい雰囲気あるな~”、、今までだと、
コンクリートの部分を少しでもなくそうと、、OPENしてから、ずっと思ってきて実践するようになり漆喰をどんどん塗り付けてきました、
当初は、壁の上部3割ほどト天井は、コンクリートの打ちっぱなしの状況だったんです。。
24年経つと、、好みも少しばかり変化するわけです、、”なかなかコンクリートいいんじゃない”何年か前に床を張り替えたことも、功を奏した感はありますが。。
このコンクリート面を生かしたく、ここは隠れていたんですが、、見せることにしたんです、、と言ってもお客様が見れるわけじゃないんですけどね、、そうなると、、
コンクリートを”もっとちょうだい”ってなるんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
ちょっと、この壁の傷、汚れが目立つようになってきましたから、、やるならここか~
漆喰を剥離させるのは、地道な作業、、あ~こういうのを正月休みにやりたかったな~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
”どこから、どこまで、剥離させるか?”、、妄想が膨らみます。
ミルフーにある、めだかの学校に、新入生です。
ミルフーには、12年くらい前からでしょうか、お客様からメダカを頂いてから,絶えることもなく次々と世代交代をしているメダカの学校があります。
メダカの寿命は、2~3年と言われます。当たり前ですが、このミルフーめだかの学校を卒業する生徒もいるわけです。
その度に個体数が減ってくると、新入生を迎い入れます。
今は、お店の中の睡蓮鉢に5匹、外の睡蓮鉢に5匹のメダカがいます、そして我が家にもミルフーめだか学校からの転校生が4匹暮らしています。
去年我が家の水槽に新入生を5匹迎い入れにぎやかになっています、、そして先日、ミルフーの店内の睡蓮鉢から卒業生が出たので、睡蓮鉢を綺麗に掃除をしたわけです。
”ちょっと、寂しい感じだな~”
そして、この時とばかりにミルフーめだか学校にも、新入生を5匹迎い入れたんです。
そうなんです、迎い入れたのは、白いメダカ達、、これで店内の睡蓮橋には、オレンジと白。外には、オレンジとグレーとなりました
やっぱり、睡蓮鉢の中が賑やかになると、ついつい、なんとな~く、見入ってしまいます( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
でもわかります?この微妙な距離感、、見ようと近くに行くと、白いのは皆隠れてしまうんです、、其れゆえの、この距離感でございました。。
節分であります
伝家の宝刀の威力
「無性にマックが食べたい」
と言う、若干一名が我が家にいた。。「マックかあ~」と言う私に対して、「私が今日はおごる!」、、そこまで言う、若干一名に対して「いやいや、食べたくはないんだよ」な~んていうセリフは、場をしらけさせる、それはしてはいけない、敵を作るだけで百害あって一利なし。。”おごる”って言うのは、、、伝家の宝刀なわけです。
「まじか!!じゃあ気が変わらないうちに、注文しちゃいますよ~、”倍フィレオ”だろ~ナゲットも欲しいね~、、、」
どんな時も、ノリは大切なわけです。
無性に食べたくなる気持ちはわかる。。
一度そのスイッチが入ったら、寿司のおなかになっているのに、他はなかなか食べることはできないって言う事でして、、、そのスイッチが、、
PIZZA,だったわけです、、ところが、、昨日、
「今日の仕事終わったらさ、PIZZA,、どう?」
と言う私に対して、平岩は、
「三日前に食べたばっかり」、、、これは確かにつらい、、
それも、旦那と2人で 2枚プラスαとは、、、、、、。
これは非常に、不利な戦いになります、、最悪一人で食べるか?、、「なんなら今日はおごっちゃいましょうかね~」、、伝家の宝刀を出すか迷ったが、、
さすが、伝家の宝刀でありました。
そんな今日は節分です、そして火曜日は高松の定休日。
豆まき、そして、今では当たり前になりつつある恵方巻、、、を食すわけです。。どうです?恵方巻?私はそこまで「食べなきゃいけない」って感じはないんです。だけど、習慣かな~、年越しそばよりは、順位「高松よ、恵方巻さ、食べるなら、おごるけど、店には来ないとだよ、どうするか?」
「行きます」
まさに伝家の宝刀、すさまじい( ̄∇ ̄;)ハッハッハ






















