スタッフのつぶやき&お知らせ
なが~い日本列島、、実感
日本に四季折々があるのは、外国の人にしても魅力的でしょう、もちろん我々も、、この非常に長い国土はそれを実感させてくれます。。
ここ何日と新潟の従姉とラインをしているわけなんですが、
会社は海が見える場所にあり、夏であれば眺めはいいし、真っ赤な太陽が沈むさまは、私も何度か見ましたがそれは大きく、真っ赤で、まさに太陽にほえろ!なわけです
昨日の出勤時は
こんな眺めなわけです、思わずいったい、いつの時代の景色なんだろうと思ってしまったくらいで、、ここは”ゴールデンカムイ”の世界のように見えてしまったんです。
色の無い世界、奥に見えるのが日本海です、白波が立っていますね~荒々しい
雪国の冬の生活は雪との共存からです、
「東京から来た人は、外を歩きたがる、凄いと思う」
確かに、東京の我々には、雪は、夢のようなひと時を与えてくれる、、以前北海道に、一人旅をした時も雪景色が見たかったのが理由にあった。冬の1月後半だったんです、札幌の地下道には人がごった返していて、外にあえて出ている輩は
私ぐらいなもんでした、「なんで人がいないんだ」と思ったものです、雪を味わいたいんですよね、、東京の人間は、ず~っといるわけではありませんから。。
「冬に青空があるって夢のよう」と言います、、ところ変わればですね~、、、
いま沖縄に行ってるお客様からは、、
青空と、半袖です。。こんなに列島の一日が違うのがすごい。。。従姉も「日本列島恐るべし」
まあ、私にしたら、あの雪の中、のみに行ってワイワイできるのも、、雪国育ちの熱量。。
明日も東京は、冬の青空が見れる、、おきなわでは
雨上がりに、,虹が現れたそうで、、長~い日本列島を”じいいっかん!”
( ̄∇ ̄;)ハッハッハこの時は、“快感”って言う言葉でしたが、、そんな驚きがあったっていう事です、、我々世代しかわからないかな~さすがに。。。
何気にこだわってるCDジャケットの作成
何度も何度もお話ししていますが本棚の改造をしたわけです、、その為に漫画の本を減らし、厳選された200冊あまりのコミックス、と一緒にCDとプレイヤーもその本棚に入れ込んだわけです。
その為に80枚ほどのCDを処分、レコードも半分は処分することにしました。。
さすがにこれは、処分できませんでしたが( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、、飾っても置けませんけどね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
毎年新しくCDは作ります、今ある中での最古参は2014年に作った物、、その前はMDを使っていましたからね~懐かしいでしょう。。
処分する、オリジナルのCDは一度パソコンに読み込ませてから捨てます、、一応、その当時の苦労した選曲ですからね、、リスペクトしないといけません。
令和8年度版のCDをあいまを見てここ数日かけて製作していました。。
まずは、パソコンの中にはいっている数千曲から18~20曲を選びCDに書き込みます。
3,4枚一気に作る時は、同じ曲が入ってしまう事が多々あります、、”いい曲だな~””これ好きだな~”って言う曲は、同じ人間が作っていますから同じベクトルなわけです。
例えていうなら、イーグルスの”Hotel California"
ツインギターもカッコいいしなんとも言えません、、ところがこの曲だけでも
通常バージョンのほかに、ライブバージョン、アコーステックバージョン、ここまではご存じドンヘンリーのヴォーカルですが、それ以外に、作曲をした、一応、3人の連名で作曲をしたことにはなっていますが実際は、そのほとんはドンフィルダーが作曲しています。。そのドンフィルダーバージョンもあります。
でも、聞いてるこっちにしたら、同じ曲なわけで、これが何枚かに入ってしまうんです、、聞いてる方にしたら「またこれか」になってしまいます、、ここを避けるためには、日を開けすぎないほうがいいわけです。。まずは、4枚作りましたから、80曲を選別、、、、其れからジャケット制作を始めます。
捨ててしまう雑誌からの切り抜き、そして、処分してしまうCDからライナーノーツとかを取っておいて、それらをミルフーCDジャケットに利用するわけです。
去年は、、、違うか、もう一昨年ですねそれらを集めたものが、ポストカードとして形になり
さらには、アップルマスターの手を借りて、去年の年賀状(一昨年の3部作の1パターンがこれでした)にも昇華しました。
これはカッコよかったな~、、私のブログの音楽部での言葉を、アップルマスターが英語にして 載せてあります。
新しい年になってCDをコツコツ仕事の合間を見ながら作り始めていて、4枚ほど曲をCDに入れて、、準備はできた!!
きのうの放課後を使って一気にジャケッ作り。
ここにこだわらなくても、、、と思いますよね~誰が見るって言うわけじゃないんですから、、、と逆にいえば,,見せないなら。見られないなら、ど~でもいいでは本質が隠れてしまいます。臭いものには蓋をするのではなく、臭くならないようにすることが大切なわけです、、
いつでも「家に遊びに来ていいよ」くらいじゃないと本質はわかりません。。
さらに言えば、こだわっていたからこそ、いらなくなったCDをお客さんに差し上げようと思ったわけです。。
ジャケットを作るようになると、そこに楽しさを見出だすようになります、ここ2年くらいかな~、、やっぱり、ジャケットにする材料が多くなってくると想像力が膨らむ、、それが楽しいんです、膨らむのが、、、お裁縫クラブも同じです、端切れが沢山あるから”あ~しよう、こ~しようが出てくる、アイデアが出てくるって楽しいですよ。
で、今回は、こんな4種類
(クリステイーナアギレラ、ベッドミドラー、エルビスプレスリー)
我ながら、、ちょっといい感じにできました。
そんな中、忘れてはいけないのが日本海側の最強寒波の襲来です、海側の柏崎の従姉からの昨日の20時に送られてきた写真は
海側でこれだけ降っていますから、山脈を超えた、長岡、魚沼、津南あたりは、もっと降っているでしょう、、、、それでも「意外と降ってはいない」という事で
「これから飲み会です~」
さすが雪国育ち、これくらいの雪なら、”余裕のよっちゃん”という事でしょう、、、、ン?、、使いません?この言葉。。よっちゃんイカとは関係ないですよ、単純に語呂合わせ的な感じ、
満腹のマンちゃんって言うようにね、、我々世代はみ~んな使いますから、聞いている50代までは知っているでしょうが、、使わないかな~死語なのかな~。。。
まあ、それはいいとして、寒さ慣れしてますな~。。
私のブログの更新中の間に帰宅をした従姉
「2時間ほどで15センチ積もった」。。まだ子供の頃長岡に行ったとき、2階建ての一階部分は雪に埋もれ、2階の窓から出入りした記憶がある。。いやはや、都会暮らしてよかったな~。。。
ちなみに柏崎って、佐渡がありますね2つの島から下に5時の方向の海側、、長岡は4時の方向の内陸側。。こりゃ大変だな~。。さすがに熊も冬眠だろ。。
そんな中、ひょっこりお客様が登場
「まだやってんの~、、雪降って来たよ~」
”確かにちょっと降ってる、、”
従姉が言っていた「空は繋がってるからね~」
東京にしては、、本格的な寒さだという事です
昨日からの寒さは、、堪えますな~、特に店の中でぬくぬくしていると、ちょっと買い物に出るだけで「なんだこの寒さは」となります。
来るお客様も、合言葉のように、「今日は寒い~」となります。
母親が晩年を過ごした新潟・長岡もそりゃ~かなりの雪が降るわけです、
「一センチや二センチふっただけで、、、、都会はいいわね~」
いつも言ってましたね~。。今では長岡から実家は親戚の住む柏崎に引っ越し、、長岡と比べて海側という事もありそんなに雪は積もらない
この光景が、年明け。。そこからは、ず~とこんな感じ、、ただし天気予報でも「最強寒波が襲来」と、言ってるそうで、、どうなる事やら。。
この日も、写真を撮るべく、従妹が一人で海岸まで行ったそうで、、、何が怖いって、雪ではなくこの海岸は、蓮池ご夫妻が某国に拉致された海岸なんです。。。
さてさて、今日も寒い!
”少しゆっくり、電気毛布の中にはいっていよう”と考え、家を6時起床を7時40分に起床、、
当然、お店に着くのは8時半、、今日お休みの平岩から、朝早速LINEが、、「大丈夫ですか?」
通常は御濃くても7時半にはついているのが私のルーティン、、、お店には、夜間は監視カメラが作動していて、、いつまでたっても、店の明かりがつかない、、、これを不審に思った、、
つまり”また倒れたんじゃないのか?”っていう事ですな~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
以前ブログの更新を2日しない時があって、その時も、「山田さん倒れたんじゃないか?」ってお客様が、確認しに来た時もありましたからね~、、ルーティンは守らないといけません。。。
きっかけは、寒さなわけです、、先日もお客様が、ブログを読んで、「私も電気毛布買いました、もう最強です~」と。。。
寒さは、東京の人間なんで、そこまでだとは思うんですが、あたたかいに越したことはないわけです、、やはり、下半身でしょう、、
平成のリカバリーウエア(私が勝手に言っています)の”ももひき”を満を持して購入、、やはり古くなった”ももひき”と入れ替えないと、あたたかさが違うような気がします。。
寒くなれば着るものも変わるわけで、ここ2年くらい着てなかった厚手のヘビーネルシャツの出番です
アメカジ好きな輩には、外せませないアイテムではあります、、この指でさしているところ
サイズが大きくて、でもこの色合いがよかったんです、、無理を言ってボタンをつけてもらってウエストが絞れるようにしてもらったんです、、今、ボタンを留めなくても、丁度良くなってました( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
さあ~、これから冬本番寒さが堪える時期です。今日の朝も、早速ミルフーの電話が鳴り、
「ごめん風邪ひいた、、」
と、そのガラガラ声は、今すぐ、そちらに伺いたくなるような感じで、、
自力で治せるなんて思わないで、薬を貰って寝るこれですよ、、ね?
ブログの更新、、”おせ~な~”って思っていたでしょう( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、、私は元気です。
朝に、夜に、、部活動が忙しない
今年に入ってコミックスがどんどん増えていくことに、業を煮やした、、私。
売るんだったら、ミルフーのお客様にあげてしまいたい。
今月の初めに、この画像をアップ、160冊ほどです、、これ以外に120冊ほど、、計280冊をお店の受付の下に並べていました。
昨日で平岩の、猫シリーズもさりげなく、なくなりました。おかげさまで、ほぼほぼ持って行ってもらいました、本当にありがとうございました。
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さてさて部活動も動き出しています、、まずは朝、出勤してきたら、ガーデニングクラ。、2鉢のちょっと元気がなくなってきているコニファーを植え替え、、時期的にも良いのか?悪いのか?、、普通はNGでしょうが、、元気がないし、、迷った挙句、
花が咲き終わった感のあるシクラメンと、寄せ植えしました、、これもどうなんでしょうか?
イメージとしたら、花と、観葉植物は土が違うような?感じですが、、まずはやってみようと、、、、。
そして、仕事が終わってからの放課後には、平岩の帽子のリメイク 、、先日、ネットで「安かったから」という理由で、同じ形の微妙なテンガロンを色違いで2つ買ってしまったんです。。
””なんで、2つ買うかな~”
スタイリッシュなものが、、安いわけがない!自分の体に合う合わないは、我々世代は、見て触って試着してからの方が、、やっぱりいいですよね~
これです、、何度見ても、何をどう想像これに決めたのか、、、
前回と同じように作りたくなりますが、、そうはいきませんよね~、、とにかくこのギアナ高地にあるようなこれを崩すためにはどうする?
折ることにしたんです
そしてつばの部分にワイヤーを入れて
波打てるようにしたんです、
今回は縫って縫いまくりました、デニムは貼り付けることはしないで、、、すると、粗が見えちゃうのが”玉に瑕”’たまにきず)、、、傷って字じゃなかったんですね~知らなかったな~。。。
何だか、こうやって放課後を過ごすと、通常になったんだな~と実感します。。明日からは、高松も退院して復活してきますから、文学部も入院しながら、書き始めてたみたいなので3月には出せるかな?と思っています。。さ~て、23時を回りましたから、そろそろ帰るとしましょう、、それでは、(@^^)/~~~
もう記憶の中にない青春に引っ張られる。
”俺たちの旅”と言う青春ドラマが、今から50年前にテレビドラマとしてやっていた、
私は、当時、まさにこれから青春の入り口に立とうとしていた、、”太陽がくれた季節”が主題歌の、”飛び出せ青春”これも好きだった。。当時は、青春という言葉があると、うけたように思う。
今はもう、そうそう使う言葉、、と言うより、懐かしむ年代になってしまったから、使いようがないのかもしれない。
そんな”俺たちの旅”が今映画になって公開されている、、、、
とは知らなかった。。お客様が、同じ年のお客様が、”50年目の俺たちの旅”と言う映画を観たい!と言う話になった。
おなじ青春時代を歩いてきた、、、思い出話に花が咲くが、、当時の配役とか、ドラマの中での部活は何だったかな?、、と、記憶が、入り乱れる、、
お客様「監督役は❓山下真司、、だった?」
山田「いやいや、あれはスクールウオーズ」
お客様「ラクビーだったのは?”飛び出せ青春”?”俺たちの旅”?バスケットだったような?」
山田「”俺たちの旅”は鎌倉が舞台だった?」
お客様「あれは、”俺たちの朝”じゃない」
当時、青春群像のドラマは多かった、、で配役も似ていたから余計迷う、
山田「なんとかペペ、って言う役者がもうどのドラマにも出ていた記憶がある」
お客様「あ~~何ペペだっけ、顔は出てきてる、アフロみたいな頭で」
と言った感じ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
中学からの学生時代がまさに青春、、この時期は、自分の意志があるようで周りに流される時期、、大人になったような、真似事ができる時期。
思い悩む、、その思いは、“想い”、、それが青春。
当時、飛ぶ鳥落とす❓勢いがあったのが角川映画だったように思う、角川は面白い、、まさに青春時代!とにかく当時の私にしたら見なきゃいけないのは、角川だったように思う
”犬神家の一族”から”セーラー服と機関銃””蘇る金狼””幻魔大戦””里見八犬伝”、、その中で、、当時、、後で調べてみるとこの"当時"は、私は20歳、、見たのが、”時をかける少女”記憶には残ってはいないけど
いまいちと言う感覚だった。。
昨日、子供のころからミルフーに通ってくれているお客様、、キッズルームに入ってネットフリックスを見ていた、、横目でチラチラ、私も目には入る、なんか面白そうだな~
山田「このアニメはなんて言うの?」
お客様「時をかける少女」
思わず、、
山田「そういえば、何年(学年)になったんだっけ?」
お客様『中2」
なな何と、子供だと思っていたのに、青春ジャン!!
”そうか~中学か、当時の俺とおなじ青春時代をあるいてんだな~”
”今日はやけに、忘れかけていた、青春に引っ張られるな~”
仕事が終わって
なな何と20年前の作品なの?てっきり、最近のだと思ってたけど、、、これが、なんとも移ろいゆく”想い”が切なく映る、、、
『ステキな作品じゃないか~』
「これは、、今一度、60を超えて、原田知世版を観なくては!!」
当時見たのと、印象はどう違うんだろうか?、、、、ネットフリック、アマプラには、無かった、残念。。。。
さっきの彼は、これがわかるのか?学んでいるのか?、、凄いな~、、当時の私なら面白くないと思ったと思う。。
中学の時、女子に人気があったのは”ハーレクインロマンス”と言うシリーズの本だった、、、今思うと、勉強になってたわけかぁ、女子は大人だった、、。、
それを横目で見て
『そんな本を読んで、恋愛した気になってんなよ!」と良く言っていたのは記憶にある、、その子の事が好きだった、、まさに青春万歳!
さてさて、50年後の俺たちの旅でも見に行ってみようかな~先に、時をかける少女にするか?
どうです、”青春”あなたの中にあります?


























