スタッフのつぶやき&お知らせ
ゴッホに包まれてみよう😆
その静まり返った空間に、こちらまでが緊張の糸を張り詰めなければいけなくなる、絵までの距離が遠いせいか、その絵は実によそよそしい、当時の最高価格53億円をたたき出したゴッホの”ひまわり”
・・今から100年前のこのひまわりはどんな黄色だったんだろう・・
と、その当時思ったものである
いい時代になった、、”ゴッホ展”と検索をしたら、出てきたのは”角川武蔵野ミュージアム”、、「なななんと、あそこか~」
そこは、”あっと驚く為五郎”的な建造物で、自分の想像力を遥かには超えた、あの隈研吾の建造物がド=ン。
今、ここでゴッホの”デジタルアート展”が開催されている。久我山から35分ほど、意外に早く着く😁
初めて、ひまわりをみてから40年近くたった、、 きっとこんな黄色をしていたんだろうなぁ、それに包まれる体験、20代の頃の時代では到底味わえなかった、、立って包まれるもよし、座って、横になって、思い思いの過ごし方ができる
本物以上にゴッホの色彩を堪能させていただきました👍
ゴッホは浮世絵に心酔していたという、集めた浮世絵は400をこえ、自身で展覧会を開くほどだったらしい。ゴッホの絵に日本人が引かれるわけだ~?、、ん?まだ引かれてない?
どうです?角川武蔵野ミュージアム、あの大魔神も、、いますよ😆
君はレンタル電動キックボードをしっているか
歩いて通勤をしていると、その道に飽きますから、ちょっと違う道を歩いてみようとなります、先日も西荻窪を通過の途中、、、
ん?、、、、なんだったんだ?
一度は通り越したんですが、、、戻ってみると、、、。
”こっ、これは!”電動キックボードではありませんか!こんな町中にひっそりと佇んでいいるとは、、。そのレンタルという事です、、昭和かな~この言い方は?今は”シェア”ですか?
青梅街道を颯爽と走ってるこいつを見たことがあるんです、夜だったんでキックボードの後部の赤いライトが小さくて、”なんだか危なっかしいな~”というのが第一印象、、、でも、、セグウエイもそうですが、乗ってみたいですよね~。
た~だ、日本の狭い幹線道路、原付は30キロだったかな?出していい速度は?でも本気を出せば50キロ以上は出ますから、流れには乗れます、、そこに今自転車も同居しますから
そこにこのキックボード、想像してくださいあの狭い人見街道、五日市街道。片側2車線の井の頭、路駐は必ずいます、自転車はあわよくば歩道に逃げれますが、これはできません、、、でも住宅街なら、、ん~~乗ってみたい( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
SWINGという電動キックボードシェアサービス。
乗るには、、運転免許とヘルメットが必要にはなります、、だた今年の道路改正で免許はいらない、ヘルメットも任意、にはなりましたが、この法律が施行されるのは再来年という事らしいので。
今乗るためには、この2つは必須になり、無いときは当然捕まってしまいます。
料金設定は2種類。
”通常ライド”と”SWING PASS"、、通常ライドでは1分ごとに料金が加算例えば、1時間乗りっぱなしなら1200円、まあそれはないかな~疲れちゃうからな
路面の凸凹って疲れるからな~必要以上の緊張感もあるし( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
まあ、”SWING PASS"で1日、、、かな?朝、キックボードまで歩いてきてそこから店まで乗車、帰りに返す。どうです?
せっかく近くにありますから、話のタネにもなりますよ。
ある場所は西荻から立教女学院のバス路線上にあり山中整形病院を過ぎてしばらくすると右手に現れます
今日は、山田さんの誕生日でした!
千鳥足の極意は酔拳と見た!
人は歩くときにまず足から前に出る、、、。
”お~~~~~っとっと”、、、”お~~~~~っととと”
足は前に進もうとしているのに、、、頭が右に倒れ、、それに呼応して上半身も右に、、置いて行かれまいと足も続く、、、。倒れるんじゃないかと思っていても、なぜだか倒れない。
足が上半身に追いついたと思ったら
”あ~~~~~ららら~”
と今度は、頭が先に左へと傾く、、それに呼応して上半身も左へ、、置いてかれまいと足がそれに続く、、。絶対におかしいってその歩き方、、。
その流れるような歩き方は、どんどん勢いが出る
「あーー!危ない!車!」
誰もがぶつかると思ったその瞬間!三位一体となり直立!!思わず私まで”あっぶね~”、、、運転手は寿命が縮まったんじゃないでしょうか?
そして、、また流れるように横に横に反復横歩きをする、、”酔拳”そのものだな~
ここは西荻窪。夜も11時になってる、バスが通る一方通行の道路を端から端へまさにこれぞ”千鳥足”
コロナ禍の間、酔っぱらいの登場はほとんどといっていいほどなかった、、。これから忘年会のシーズンも来る、、、、ジャッキーチェンの映画でも見ようかな~
”七五三”月間に入りました
11月と言えば、我々の業界では”七五三”という事ですね。
一年を通して、1月の成人式。3月の卒業式。11月の七五三。。。これは皆さんも経験している数少ない着物を着チャンスだったと思います。
その中での“七五三”、、お宮参りは置いといて、そりゃ~豪華な衣装が着れる楽しいひと時という事です、、特に7歳は、振袖を着ますから艶やかさは群を抜いています。
その昔々、、まだ、当たり前に成長ができなかった時代、7歳までは神様から授かった、神の子とされ、3歳、5歳、7歳と節目の時に”ここまで成長しました”と報告するための儀式がその始まりだとされています。
イメージとしては女の子が3,7歳、男の子が5歳ですが、3歳で陣羽織、5歳で紋付き袴と女の子同様2回というところもあります。
今月は3週連続でミルフーでも七五三が行われます。ここ2年、やる人がいなかったことを思えばまさにラッシュという事でしょう。
先月も着付けがあったばかりで、や~~っぱり、着物はいいですな~
















