スタッフのつぶやき&お知らせ
無意識に持ってる四次元ポケット
「あれ?あれ?、、ない!、どこ行っちゃったんだろう、、、、、、本当にない」
パニックです
こう言う時、決まってなくなるものは”自転車の鍵”か、”ミルフーのカード”です。
「ここに入れたはずなのに=」
ミルフーのお客様にも、たまにいますね。
ドラえもんのお腹にあるポケット、そう”四次元ポケット”なんでも入ります、いくらでも入ります、車でも人でも。
そう、そこは無限に広がる空間、四次元。そして思い描けば、好きなものを取りだせるんです。
でも、焦ったりしてしまうと、ドラえもんでも間違ったものを取りだしてしまいます。
そんな”四次元ポケット”がたまに、鞄の中にできます。
鞄に入れたつもりが、、、”四次元ポケット”に勝手に入っちゃうから困りものです、目では見えません。
いくら探してもない、無い、ない!
あきらめて、少し時間が経ってから冷静になってもう一回鞄を見てみると、
「あった、アッタ!さっきも、見たはずなのにな~」
こんな経験ありますよね?
私も先日、車の中
「あれ?メガネがない!、ケースに入れたのに、ない!」
パニックです、
どこかにおちたか?シートの下まで見てもない!「あれ?」
冷静になって、考える
「確かにケースに入れたはずだよな~」
もう一度ケースを開けると、
「あるじゃないかよ~、もう~」
突然現れる”四次元ポケット”、、、見つけるには、冷静さが大事という事ですね。
「それって、アリエッテイーかもね」
「私の友達も家で自転車の鍵なくして、見つからないって、、アリエッテイーが家の中に住んでる!」

(あれ?ポケットないな~)
杉並だからこその、図柄ナンバー
まさかこの感じになるとは思ってもいませんでした、、
すぎまる君は、杉並にいるからこそ、、
デイズニーランドにいるから、耳が似合うと思ったんですけどね~、、
皆さんの車のナンバーは、杉並ですか?私は杉並です。
今までの23区のナンバーは、足立、、練馬、品川、そこに新たに2014年から杉並、世田谷が加わりましたね、
はじめは、杉並ナンバーに抵抗がありましたけど、今では新潟、福島に出かけたとき、出会ったりすると、妙に嬉しくなったりします。
でも、早く、見てみたいですね~。
江東区、町田市もご当地ナンバーを狙っているらしいですね。
そんな、ご当地ナンバーに”図柄ナンバー”が出たんです。
来月からの交付,これはカラーバージョン、申請料7000~9000円を払い、さらに寄付金1000円以上払って、
貰えます。
通常は白、黒です。
2019年のラクビーW杯、2020年オリンピック、とそれぞれの限定ナンバープレートに次ぐ第3弾ですね。
私みたいな、軽自動車ユーザーには、白ナンバーになるチャンスなので、話題となっています。
私は黄色ナンバーで行きますけど。
昨日から、”チョキ屋”は内装工事に突入!
坂入も、早速、”受付カウンター”を製作、私も、平岩の”ワゴン”をリニューアルし始めました。
さてさて、どんなものができます事やら、
「ホントに大丈夫か?そのサイズで」
『おかしいですかね?、』
「ウ~ン、危ないな~、仏壇になりそうで、、、」
『……』
『ばらした方がいいですかね、』
「かもな~」
過酷な環境で働くのは日本人だけではなかった~
隣がカレー屋ということもあり、それなりの匂いはしてくるがドアを閉めていればほとんど気にはならない、ただ、
ここはタイ料理もしているのでナンプラーの匂いだけは別格である、働いてるスタッフもネパール人4に、インド人1人という構成、
タイ人はもういない、、。でも料理は注文されればつくる、
すると
「何だこの臭いは!」
「くっせー!!山田さんカレー屋ですよ!この臭いやばい!」
みてみると、ドアは全開!
「閉めて閉めて!」
本人たちも、締め切りで作るのは苦手らしい、マスクという文化もない。
「いや~、危なかったですね~」
『ホントだよ~、目張りしたいくらいだ』
そんな猛暑の日、
用事があって、カレー屋の厨房に顔を出したとき、
「この暑さどうしたの?エアコン入れなよ!」
『エアコンダメ、』
「なんで?」
『タカイネ,』
そして登場したのは、、クリップ式の扇風機。
これを、プレゼント!設置して、
「オーイイナ、コレ」
翌日、撤去されてる扇風機、、、
「何で、使わない?」
『タカイネ、ダメ』
「。。。。。。」
「もうすぐ夏は終わるよ」
おいおい、美容室でしょ?これじゃあステーキ屋だろ!
徐々に、坂入のサロンの姿が見えてきています、
おとといの夜、5時間にも及ぶ業者との内装工事の打ち合わせの後、ミルフーに立ち寄った坂入。
「いや~、疲れましたよ~、5時間ですよ~、5時間、喫茶店で」
『どうせ、また細かいことで、困らせてんじゃないの』
そして見せられた、サロンの正面、つまり”顔”の絵図面
「ちょっと見てもらえますか~、こんな感じにしようかなと」
こげ茶と、白を基調としたサロンとは聞いていたんです、「可愛いというよりはシックな大人のイメージ」
という感じだと、、
『どれどれ、どんな感じ?』
『……』
『どうした?これ?これじゃまるで、ステーキ屋さんじゃないの~、どうしてこれになるんだよ』
『サーロイン坂入、じゃないよ、サロンだろ!』
『それに、正面にスポットを含めてライト8個は多すぎだろ、何処まで照らそ~としてんだよ』
着工2日前、
今までも入念な打ち合わせを来り返し、そして最終チェックの5時間の打ち合わせ。
急遽、修正を加える坂入であった。
「このタイルレンガ、いい感じのアンティーク感じゃないですか?」
『おッ、いいね~、おシャレじゃん!入り口とかいいんじゃない、』
「一枚の中に、濃淡があってこだわり感があるんですよ」
『で、どこに使うともりなんだよ』
「これ、トイレに使おうかな~と、、、」
『・・・・・・・』

生き物ミルフー紀行

(この底一面、白いのが卵)
メダカの卵を、専用の水槽を作り喫煙ルームに設置、さらにその中に我が家でさ産卵した金魚の卵も一緒に入れ、小メダカ、小金魚達が生まれ、一度は真夏の暑さで
水がお湯になり、絶滅の危機に、、、かろうじて生き残ったのを、水槽ごとKIDSルームに避難
すくすくと育ち、はじめはメダカなのか?金魚なのか?わからなかったのが、区別ができるようになり、
大きくなってきた今月、金魚は6匹が我が家に里帰り
「もしかして?うちで生まれた子達~?お帰り~」
と、歓迎を受け。
メダカ達も20匹ほど、外と中の睡蓮鉢に分けて、こちらも里帰り、、。
我が家で産卵したのが3月、坂入特製ビオトープに入れ半年、これもお役目を終了

(はじめは、こんな中にいたんです)

(特製ビオトープ、ブクブク付)

(そして睡蓮鉢へ)
