スタッフのつぶやき&お知らせ
”チル”な音楽、、とは?
山田「この音楽、今日という朝になんだかいいね~」
平岩『”ミヨ”のチル音楽です」
アップルミュージックだと自分がダウンロードした曲から、勝手に推測してこの”チル"ミックスというのを作ってくれます。
その内容は、もちろん”チル”音楽として、人それぞれのラインナップになるわけです。
当然のことながら私と平岩ではその内容は違います、これは面白いですね~皆さんの物とはどうです?ここには4曲だけですが、まさか一緒なんて言うことはないですよね~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
こういうのを人工知能って言うんですか?
要は、”まったり”したいときに聞く音楽という事です。このお店をする少し前、世界的にははやっていた音楽というのが
まさにこれに似たような感じで、当時はこの言葉はなく、リラクゼーション音楽、癒しの音楽、ヒーリング音楽と当時は言われていて、例えば
アディエマス、エニグマ、グレゴリアンチャント、、歌手としてはサラブライトマンやエンヤ、サラ・マクマクランあたりでしょう。
誰が”チル“こういうう言い方をしたのかはわかりませんが、私の世代なんかでは”チルチルミチル”、、そう使い捨てライターと言えばこれでしたから、ど~も
そっちが浮かんじゃいますが( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
そして届いたのが、スイーツ男爵からのモンブラン!あいがとうございます!!いただきま~す。
洋服を買いに行く時、だれかと行きますか?一人で行きますか?
おはようございます平岩です。
もう衣替えしましたか?私は先週したんです。
その時に仕事で汚れた服は捨てるんですが、今回はそれが多く来年のことが今から心配になってしまいます。
皆さんは、洋服を買いに行く時、一人で行きますか。行く機会としては私は旦那さんと行くことが多いですが、女性の洋服を見るのは苦手のようで、何件も立ち寄ろうとするのは無理っぽいんです。
ですから、1軒入ったら此処で決めなきゃというプレッシャーになりついつい気に入ったものじゃないけど無いよりはいいかなと思い買ってしまいます。
店員さん以外の、似合ってるのか?そうじゃないのか?って気になります。
旦那さんは、もっと見ていいよとか他の店もいったらっといってくれるんですけど、、。
やっぱり男性は苦手なんですかね?お店の中に入らないで外で待ってる光景ありますよね。
これと真逆なのが山田さんで、次から次へとお店は周りますし、キャピキャピのお店だろうがどんどん入っていきますし、これ着て、これ着てと着せ替え人形のようになるのでこっちが疲れちゃったりするんです。
店員さんにも、珍しいですね?とよく言われますから、やっぱり男性は苦手なんでしょうか?
自分を創造する色
井の頭線で吉祥寺に着いて、改札を出て、エスカレーターに乗ると、、,、そこから見える景色は行きかう人たち、、「(服装が)黒ばっかりだな~」
オーソドックスと言えばカッコいいし、まあ当たり障りがない、外人と違って髪も黒ですから合わせやすい。我々なんかの年齢になると逆に若く見えたりもします。
以前もちょっとお話ししたように美容師は黒を着ません、、というのも、鏡越しにお客さんの髪を見ているわけなんですが、我々が黒を着てしまうと髪の輪郭がわかりずらくなる。という事なんですが。
色って本当難しい。
例えば、日曜大工でもそれは言えて、作るのは作ったが、何色にする?これはすご~~~~く悩みます、一色ならまだしも、もう一色となると、、下手をすると
作ったそのもの自体を大なしにすることは往々にしてあります。
あさ、家でコーディネートしていざ出勤して、ウインドウか何かに写った自分を見たときに”これはやっちゃったな~”なんていうときありますよね?
自分を創造するうえで、自分が好きな色、その年代でマイブーム的な色ってありますよね?
去年あたりから、洋服以外でスマホケース、長財布、
そしてパソコン、、紺色、先日メガネを新調、一度もかけたことのない紺色を選択してみたんです、
セルロイドからメタルへ、、
自分創造してます?
日本人には難しい?”肩の力”の抜け感
雑誌を買うときに、街角スナップ特集の時は、、、、買わない。
だけどとある雑誌だけは、スナップでも買う。日本人のスナップは”これ見よがし”感が強すぎる( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
もう少し肩の力を抜いたらいいのに、、、その点、海外のスナップは肩の力が抜けている、、あれは不思議に思う。
先日初めて来られたお客様。
海外で生活しているために、10日ほどの滞在、私と年齢は一つ上、白髪頭の60歳の女性。履いていた靴がドクターマーチンのハーフブーツ!っぽいものかもしれませんが、、。
これがかっこいいんです。これたぶん、いやいや、恐らく、日本にいる日本人?の60歳の女性だったらはかないですよね?履かないよな~。
この肩の力の抜け感なんなんだろう?
ヒステリックになる
落ち込んでいるとき、、、人はマイナス思考になる、、、すべてが嫌になる、、でもこれを乗り越えたときそこにはバージョンアップしたじぶんがいたりする。
”女性に好かれる男性は多くの失恋をしている”とはよく言いますよね?、、あれ?言わない?、、まあ、先に行きましょう。要は失敗から学ぶという事が多いという事を言いたかったわけなんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、です。
ただその時に、”傷”がついてればの話ですが、、、。
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マイナスな思考にとらわれるのは大切なことです、何が一番違うのか?”ものの見方”そして”見えるもの”、、これは、まるっきり違います。
とかく学校にしても会社にしてもその社会の中では自分というものを押し殺しがちです、特に男性は何かが邪魔をします( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
この仕事をしてきた今になって今になってですよ、「よかったな~」と思うことは、まだまだ女性中心の社会だったという事でしょう、その中で仕事をする、それは非常に有意義でした、、。
多くの私が働いたサロンでは
女性のほうが多かった、その中で働くと、俗にいう男女平等は身に沁みます、いやいや、女尊男卑は身に沁みました。そして男って弱いな~ってね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
その中で女性っていう事がうらやましいと思ったのが、、、それが”ヒステリック”です、こんな言い方するのかな~昭和的な言い方なのかな~?
男でこれをやると、、前いましたよね~そんな議員さんが、、。
泣きながら発狂する、何度も仕事場でそれは見てきました、、翌日には普通の先輩なんです。「なんだったんだあれは?」
ジェットコースターに乗った時、男は叫びたいけど、なぜだか”こらえ”ますよね、でも女性は叫びます、、、だから男はこの乗り物が嫌いで下手をすると気絶します、対して女性は叫べる!これってやっぱり、気持ちいいですよね~、だから好きなのかな?とたまに思うときがあるんです。
「仕事に行こうとするんだけど、、私ってどっかおかしいのかな?」
「( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、大丈夫だよ、本当にそうなら美容院に行こうとはしないから」
だったらいかなくてもいい、、ではあまりにも他人行儀ですよね、そんなことは本人が一番知っているわけですから、幸いなことに美容室に使う時間は、、、、長い。
その思考の時って、
ひらひら落ちてくる葉っぱに、何も言わぬ植物に、打ちては引くその波に、、、共振する時ってあるんです。今まで感じなかったことに敏感になる、、それってまさに芸術です、
さ~行きましょうか?岡本太郎展、、「そっちかい!」








