スタッフのつぶやき&お知らせ
新しい仲間”コニファー”がやってきた
木の絵をかくときに大概の穂とは針葉樹をかきます、先がとんがった、三角の絵です。
その形のまま、観葉植物としてあるのが”コニファー”です。たくさん種類があって、ゴールドクレストなんかは形もきれいでお手頃な価格ですよね~。
その沢山の種類の中で、青緑の物があります。あまり植木を見に行ってもこれと出会うことはそうそうないんです
和花さんに「品種は何でもいいんだけど、、この青緑のコニファーを会ったら買ってきてほしい」
と、お伝えしてやってきました”サルフレア”というミルフーではお初となる種類です。麻袋をかぶせようとしたら、、サイズ感が合わず急遽代用です
今日は休みですから、朝から瑞穂のジョイフルガーデンセンター、そして気になってる グリーンスプリングス、ここにおしゃれなグリーンのお店があると聞きましたし、
ちょっと覗いてみましょう、やっぱりグリーンはいいですな~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
私達が出向くという事の”快気祝い”という事でしょう。
光悦が復活を果たした!
お店の営業も本格始動、、そりゃ~快気祝いとしてその姿を見せてくれましたから。なんてったって2か月近い休業でしたから、皆さんも
「どうしたの?」となっていたと思います。
生ものが苦手な私にとって寿司屋さんは行くべき場所ではないんです、それを行く場所にしてくれたのが光悦の”バラちらし”
その時の仕入れで確実に乗せられる具は変わってきます、これもいいですよね。ある意味本当に久しぶりに食べるこのバラちらしです。
そして「光悦さん再開したんですって?」と、営業再開を待ち望んでいた待っていたお客様からの差し入れは、、光悦のバラちらし!
そして
スイーツ男爵からは、タカノのケーキが差し入れされました!ありがとうございます、感謝感謝、やっぱり気持ちをいただくってうれしいですね。
AEDが必要になった時。さあ~あなたは、どこにあるのか??見つけられますか?
歩いて1時間かけてくる道のり、何もない日常の中を歩いてくるんです、そこには様々な宣伝が目に飛び込んできます、新しいハンバーガが出るのか、、とか、そうか~鉄道150周年なんだな~とか。
人が集まっていて、一台の救急車が到着、「、、、AEDを、、」という声が聞こえてきました、、、。
目の前の人が突然倒れたら、大概の人間はあたふたするだけでしょう、どうしたらいいの?何ができるの?、、救急車が来るまでの間「誰か助けて~」
私だったらこれでしょう、、。
AEDってどこにあるんだろう
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AEDがあれば救われる命というのがあります、、使う使わない、使えるのか?を置いといて、まずはどこにあるのか?これがわからないとそもそもで話にはなりません。
このステッカーはこの町のあらゆる宣伝の中の一つで、気にしないと見つけることはできません。
駅には大概あります、それは知っていても駅は広いですから、駅のどこにあるんだ?、、というのを知っている人は少ないでしょう。
AEDを使うのにタイムリミットは5分とよく言われます、もちろんそれより早いことに越したことはないんです。
人が倒れ、あたふたし始めて心臓が止まっているんじゃないか?と分かるのに1分。
AEDの使い方を読んで理解、洋服を”はだけさせる”、そして心を決めるのに1分。
という事はAEDを取りに行き、帰ってくるまでに3分、片道1分半です!
さあ、今いるところからたどり着けますか?そこまでAEDがそこら中にあるわけじゃないですよね?当然、、、無理です。
では!ミルフーで倒れたとして、どこに取りに行きます?
確認が取れたところは3か所、現物が目に見えて置かれてるのはるのは久我山駅、北口階段を上って、改札口を通りすぎた南口のエスカレーター横。
現物は、まあ、歩きながらの素通りですから、見ることはなかったですが、ステッカーがあったのが、まずは
高二小学校”青門”と、宮前の図書館の2つ。でもこのご時世、小学校にAEDを取りに行こうものなら守衛さんとひと悶着ありそうですが( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
でもどうです?意外にどこにあるかなんてわからないですよね?出かける時にでも一度気にしてみるのはいいかもしれません。コンビニなんかに設置してあると安心ですよね~あるのかな?
お客様がOPENした”うさぎのカフェ”
宮前にあるケーキ屋さんシュガーバイン、そこで腕を振るっていたパティシエが、お店を出した。
といっても、OPENしたのはキッチン、そこで作られたお菓子を皆さんにお届け、、それが”ウサギのカフェ”
試食をする機会を設けてもらったので、出来立てを初めて食べさせてもらったのが
フィナンシェです。当然皆さんも一度は食べたことありますよね?
”さもありなん”というそのお菓子なんですが、、、
これがなんともいい味で、”されどフィナンシェ”的であり、ついついお土産に我が家にも持って帰り、みんなに食べてもらったら、、、、、評判が良かったんです。
それが商品化されたという事で、キッチンを見てみたいということで平岩とお邪魔してきたんです
そして平岩が食べたがっていたフィナンシェ、買ってきました!
お裁縫クラブ、それは苦難との闘い
平岩が着なくなったオーバーオール(サロペットです)を店に持ってきた、、。オーバーサイズのそれは、、「高松さん、いるかな(ほしいかな)?」という淡い気持ちを起こさせた、、。
翌日、高松にそれを見せると「欲しいです」という事にわかない。
オーバーオールやサロペットは難しい、似合うのはやはりアウトドア、それにど~しても子供っぽさが付きまとう。それに世代で違うが、強烈なイメージを持つ芸能人がいるために”イコール”になりやすい欠点もある。NHK”できるかな?”のっぽさん”とかご存じ“石ちゃん”とか、、。
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持ってきたのは2本。
一本は普通に着れたが、、ど~もイメージがわない「にあわね~な~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」。
もう一本はギリギリお尻は入ったが、キツキツ、上半身には行くことはできない、ポケットには手は入らない、でもなんか「なんかにあってるな~」
そこで!
上半身部分をカット!腰回りを左右10センチずつ広げる、そして、弱点を克服あするためエプロンを装着。これをお客さんからいただいたミシンでやりたかったが、平岩が休みのため使い方がわからず、結局手縫い。
デニムを縫うときに、針をデニムに刺すまではできても、、、、抜けない!そのためにペンチを使って引き抜く、、これの繰り返し、、、、。
寸法を詰めるのはある程度できても広げるのは~苦労以外の何物でもない、腰回り20センチですからね~
でも何とか、履けるまでにはなったかなと( ̄∇ ̄;)ハッハッハ


















