スタッフのつぶやき&お知らせ
節分であります
伝家の宝刀の威力
「無性にマックが食べたい」
と言う、若干一名が我が家にいた。。「マックかあ~」と言う私に対して、「私が今日はおごる!」、、そこまで言う、若干一名に対して「いやいや、食べたくはないんだよ」な~んていうセリフは、場をしらけさせる、それはしてはいけない、敵を作るだけで百害あって一利なし。。”おごる”って言うのは、、、伝家の宝刀なわけです。
「まじか!!じゃあ気が変わらないうちに、注文しちゃいますよ~、”倍フィレオ”だろ~ナゲットも欲しいね~、、、」
どんな時も、ノリは大切なわけです。
無性に食べたくなる気持ちはわかる。。
一度そのスイッチが入ったら、寿司のおなかになっているのに、他はなかなか食べることはできないって言う事でして、、、そのスイッチが、、
PIZZA,だったわけです、、ところが、、昨日、
「今日の仕事終わったらさ、PIZZA,、どう?」
と言う私に対して、平岩は、
「三日前に食べたばっかり」、、、これは確かにつらい、、
それも、旦那と2人で 2枚プラスαとは、、、、、、。
これは非常に、不利な戦いになります、、最悪一人で食べるか?、、「なんなら今日はおごっちゃいましょうかね~」、、伝家の宝刀を出すか迷ったが、、
さすが、伝家の宝刀でありました。
そんな今日は節分です、そして火曜日は高松の定休日。
豆まき、そして、今では当たり前になりつつある恵方巻、、、を食すわけです。。どうです?恵方巻?私はそこまで「食べなきゃいけない」って感じはないんです。だけど、習慣かな~、年越しそばよりは、順位「高松よ、恵方巻さ、食べるなら、おごるけど、店には来ないとだよ、どうするか?」
「行きます」
まさに伝家の宝刀、すさまじい( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
自分のふり見て我が振り直せ
”人の振り見て我が振り直せ”
ことわざと言うのは、非常に的を得た教訓という事なんですよね?これは、もう代々、我々が受け継いでいるもので、本質をついているからこそ、言葉の技(わざ)として
私たち各々が他人に言われ、「ごもっとも」と思うわけです。
この、ことわざは、他人を見て自分にそれを当てはめてみる
要は、他人を鏡にするという事なわけです。
自分と言うのは、自分では見ることが中々できない、、という事ですが、、、今の世の中、、当たり前に、一人に一台スマホがありますから、自分の、”振り”が、自分で垣間見えてしまうことがあるわけです。
他人を鏡にしていた時代が、、、写真を撮られるという事で、今の隠しきれない、現実がそこに写ってしまうわけです
恐ろしい反面”我が振り”を直せるようになった、と言うのも事実でしょう、、向き合えるわけです。それが現実だと。。自分の声もそうですよね?録音された声
まるで違いますよね?知らないのは自分だけです。
そこで、、こんな写真が公になってしまいました、実際は動画なんですが、このブログでは動画ができませんから、あえて
何だか、お尻のあたりが、もこもこなわけです、、これは~逆にですね、私が後ろでこの姿を見ていたら、と、しましょう。。
「おいおい、山田~お前、いったいどんな下着履いているんだよ、まさか、今更”毛糸のパンツ”じゃあるまいし、後ろ姿が、あまりにもみっともない」
と、言ってしまうでしょう。。。あれ?”毛糸のパンツ”知りません?昭和の頃、今から5.60年前、、は普通だった気がします、女の子も履いていたはずです。まさにウール100%のパンツの上にはく、オーバーパンツ的なもので、これに、腹巻なんかも冬は使っていたな~、、なんせ冬でも、半ズボンでしたからね~
これを、母親、祖母が縫ってくれるわけです、、もうもこもこですよ、、まるでおむつをしているようなボリューム感で、、でも暖かでしたよ、、今でもあるのかな~。。。。
まあまあ、置いときましょう。。
つまり、その後姿は、美容師としては、よろしくないわけです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
何度も行っていますが、ステージ衣装なわけですから、私服と言うわけではありませんからね~。
これは、、いけません、気が付きませんでした、前面がここまで歪んでいるという事は、おしりもそうなっていて当然でした、、これは~
ミルフー再生工場にもっていきます
あっという間に、エプロンになりました。。。自分のふり見て我が振り直せ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
って事ですな~。これで図らずも、令和6年版、7年版、そして8年版製作のエプロンができて3作品になりました。
自分のふり見て我が振り直せ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
そして、そのエプロン制作中の私を、平岩が「その恰好やめて=」「すごい格好ですよ、見せてあげますよ」
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、平成のリカバリーウエアを着用中であります 、、キャー。。
どうです、自分ではなかなか見ることの無い、うしろからの姿、、、見られてますよ~
江戸風情と令和風情
1月も終わり
正月飾りと言うか私の中では縁起物の”江戸凧”
を、自宅にもっていきます、今の世の中では、なかなか見ることのできない絵面です、きっとミルフーのお客様も楽しめたんじゃないでしょうか?。
一番左の作品が一番のお気に入りです、お題は、”大江山”と言います
、この武将、名前があります、源頼光です。この威光の発し方が有無を言わさない威圧感があります。
平岩が作ってもらった、”黄龍”
龍は、”水神”です、、この波、”浪波”と言うらしく、これが好きだったな~凧絵ならではって感じがしていました。
まま、それはおいといて、、少々寂しくなりますが、昨日持ってかえりました。。
さ~これから、2月です冬本番と言った感じになるんでしょうか?
江戸風情とは全く違う、令和風情がここに、面白写真。お馴染み、平岩家のニャンコたち
コンビニでよく見かける、”一番くじ”を真似した、去年でしたか?ありましたね”きのこ猫”あのような、面白写真です
題して”オレンジ兄弟”( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、よく考えるな~。。
茶太郎と虎太郎が人気キャラになったような一枚の写真です。平岩自身が「B賞が欲しい~」と言うくらいです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
さてさて2月初めのイベントは、節分ですね、恵方巻なんかもありますね
、、そうそう、穴八幡宮のお札を貼る、最後のチャンスでもありますね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
こういうイベントは好きです。
それでは2月初日、、、、何をしようかな~
そこにあったのは、探求心と見た!!
以前こんなことがあった、、母親がまだ長岡にいたときにミルフーに宅急便が届いた。
久我山5-8-20と言う住所が久我山2-15、と言った感じで、あっているところは、”久我山”しかなかった、、、でも、、お店に届いた。。
これにはビックリで、普通なら、もどされちゃう?
キーワードはミルフィー、、、名前も違うが、、宅急便の人が「それって、5丁目のミルフーなんじゃないのかな」で、たどり着いた。。
先日、店の雑誌を買いに行ったときに
「ちょっとお聞きしますが”うしろの百太郎”的な名前で、この前、最新刊の4巻が発行されている漫画が欲しいんだけど、確かな名前がわからない、ホラー的な内容の、
”うしろの百太郎”みたいにちょっと心霊的な」」
答えは、”となりの百怪見聞録”です。先日、ブログで紹介しましたねそれです。
名前が、インプットされていなくて、、、、。
いや~、母親よりもひどい”の”だけしかあってはあってはいませんから( ̄∇ ̄;)ハッハ
そこにいたのは、スタッフのAさんとBさん「なんだろうなんだろう」結局はわからずじまいで、そりゃ~一文字しかあっていないし、私も調べてから来ればいいものを、ついでだったから、”もしかしたら、わかるかも”という思いから、ダメもとで聞いてみたわけです。。二日後、また雑誌を買いに行ったときに、、そばにスタッフCさんが寄ってきて「この前探していた本、これじゃありませんか?」
まさしく、”となりの百怪見聞録”であった。。あの時そこにいなかった、スタッフCさんが言いに来てくれたという事は、仲間内で話題になったという事
山田「よくわかりましたね~」
Cさん「4巻まで発行されている、って言うのがヒントになりました」
このあたりは、情報の共有と、マンパワーそこにあるのは、”それって何だろう”って言う探求心ってやつですよね?これは、嬉しかったですね~
ただ4巻はあったんですが、1巻からまだ読んではいないので注文することに、、この漫画を買うのは来月でいいとは思ってはいたんですが、感謝の気持ちを伝えるには、
「注文してください」ですよね。
で、ついでと言ったらなんなんですが、目に見える感謝が、そこで必要ですよね
山田「これは~?呪術廻戦の、、なんですか?」
Cさん「スピンオフの物です」
平岩が、好きな、”呪術廻戦”の、今までの作品の,sonogo、と言うよりは、相当後の、、と言う位置づけらしい、、その漫画も購入、、、こうやって漫画は増えていくんです。。
目的のお店の雑誌をレジに、、
Aさん「この前お客様が探していたた、コミックス、これじゃないか?と言うのがわかりました」
山田「いや本当にありがとうございます」
そんな今日は、ゲストが登場「さ~どーぞー!!」
散歩の途中で、ミルフーについつい立ち寄りたくなってしまう 平岩のニャンコと同じ名前の”茶太郎君”
























