スタッフのつぶやき&お知らせ
街なかの自然を満喫する
歩いてくる一時間の中で、いい感じに紅葉をしている、名前はわかなないけど木がある、、、まだまだ秋は終わってないのか、、、。
ふと、、ミルフーの建物にあるハナミズキの隣のモミジはどうしているんだろう、、、、
なんだよ~気が付かなかったな~
まさに秋、秋、してたの~「すごい凄い}
花水木がもう、木守り状態になっている中で、その隣に植えてあるモミジ2本が今、めちゃくちゃ綺麗に紅葉している、、正直、気が付いたのは、今回が初めてかも。。
ど~しても、この界隈は、ファミマにしてもカレー屋にしても兎に角、色が多くて、紅葉には、目の前を毎日通っいるにもかかわらず、全く気にも留めていませんでした。。
そんな、街中の自然、、
そこからの産物と言うのがあります、、松ぼっくりとか、先月も、兵庫からのお客様が大きな松ぼっくりを届けてくれたというお話はしました
なかなか東京ではお目にかかりませんよね~、、、まあ、ある意味、ミルフーと言うサロンが”自然派”であるという事の、一つのエピソードではあるわけです。
そんな中、やはり自然派のお客様から、ご自身が教鞭をふるう学校内にある、”ヒマラヤアスギ”がすごい勢いで伐採されたと聞き及んで、、その産物である松ぼっくり”シダーローズ”を取りに来ませんかと言うお誘いをいただいたんです。。。これは~行かないわけにはいきませんし、学校に足を踏み入れることが、そもそもで40年近く立ち入っていませんから、ワクワクでありました。。思えば30年ほど前に、新井薬師の哲学堂公園で初めて目にしたのが”シダーローズ”と言う、ヒマラヤスギの松ぼっくりだったわけなんです、、、その姿は、本当にバラのようで素敵ないでたちをしているわけなんです。
そんな素敵なヒマラヤスギが目と鼻の先にあるんですから
スギと言っていますが杉ではなく松の仲間です。。学名は”deodara"、、さっぱり読めませんが、”神が宿る木”と言う意味があるそうです、、すてきですな~。。
神が宿るのであれば、、今年の門松はこれにしてもいいかもしれません、おいおいスタイルを考えてみましょう。。
こんな状態で実がなり、枝もかなり太いものです。
その枝から、落ちて、根元の方は、ばらけて、頭だけが残り、、バラが咲いたような形になります。ちょうど、お客さまで「欲しい」と言うリクエストもあり、、それなら、、と、多くもらってきましたが、、さてさて、どう飾りますか?と悩んで。。。。
革のトランクが積み重なっているうえに、デイスプレイすることに
ヒマラヤスギの松ぼっくりが、、バラになり。。
我々が慣れ親しんだ、松ぼっくりの裏を返せば、、、菊?
に見えなくもない( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
昨日は冬至、、、冬至と言えば? ≪穴八幡宮≫
柚子湯を思い浮かべる人多いですよね?、、ところが!この日、商売をやっている人たちに絶大な人気を誇る、あるお守りが授与されるわけです、その初日、、場所は、
早稲田にある、穴八幡宮です。
そこで授与されるのが
このお守りです。昨日の冬至の日から節分までの40日間に授与されます。実家があったった高円寺、そこで長く美容室を営んでいた母親も、これはやっていました、、、それは、一つのイベントでありました。
左側の筒状になっているお守りは、先ほども言った通り、昨日から節分までの間ずっと授与されるんです。、、、このお守りを、柱や壁に、貼り付けるという事をするんですが、、そのチャンスは、わずか三回、、時間にして1回1秒、計3秒しかないんです。
その三回が、
それが”冬至”、”大晦日”、”節分”の三日のみで、、其れも、0時丁度に貼り付けないといけない、一秒です、、、と言う縛りがあります、、イベントでしょう。
ですから、O時、数分前から、時報”117”が通じなくなるという現象が起こるくらいですから、、その需要の多さがわかります。
さらに、”117”と、それ以外のスマホで検索して出てくる時間の進みぐわい、時間の流れが、3秒ほど誤差があるんです、”おいおいどっちを信用したらいいんだよ”
私は”117”にしてはいますが。。。
ミルフーは、例年、節分を選んでいるんですが、、今回初めて”冬至”でやってみることにしました。
きっかけは、やはりお客様です
「これから行ってくるよ」
”そうか~今日からっだったっけ、忘れていたな~”
「よ~し、今年は、節分ではなく冬至からやってみよう」
冬至を境に、夜が短くなり、”陰が極まれば陽に転ずる”の理のごとく、、、と言ったところです。
其れで、、、私も、たまたま、そんなことを耳にしたわけで、、こりゃ~”思い立ったが吉日”の理のごとく、と言ったところです、
さてさて、 そんなミルフーでは
一足先に、クリスマスケーキでございます。
これが楽しみだったわけです、ホールのケーキには、夢がありますよ。
冬至に食べるものは、”ん”が2つつくものをたべるといいといわれているそうですね、これ、私、初めて知ったんです、昨日お客様から聞いて。。
有名どころと言えば
”カボチャ”がいいって言われますよね、、これは南瓜(なんきん)だからです、、知りませんでした。。”ぎんなん””レンコン””ニンジン””かんてん”、、、、”あんまん”( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、、いや~奥が深い、、
一陽来復にしてもこのあたりは江戸時代からですから、、洒落た時代だったって事ですよね~
そんな我々は
シュガーバインのクリスマスケーキ!
絶対一人でいける、いや、行ってみたい、きっと、そこに夢がある( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
いや~おいしかったな~、クリームが美味いと、、食が進むわ~
そして、0時、任務完了!今から、帰還します!!お疲れさまでした!!
ChatGPTを使った、きのこ猫が、突然猫好きの間で、流行り始めました。
お疲れ様です平岩です。
ここ最近、猫を飼っている人たちの間で急に流行り出したのが、自分のニャンコをChatGPTの力を借りて製作する
きのこ猫です。
どんな猫になるのかは、ChatGPT次第ですから、それぞれの猫のポーズで色んなきのこ猫が誕生
茶太郎と虎太郎の写真でやってみました。
この2匹を、きのこにして!と入力、すると、
しめじにして!
次は、エリンギ!
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、楽しいきのこ猫。
もうすぐクリスマスですね。
ミルフーの25日は、一大イベント、クリスマスの飾りの撤収作業が待っていますから、今日の夜に、クリスマスケーキを食べます。
私の家では、、そのあと、すぐにお正月の準備。
まずは毎年和花さんで買っている、しめ飾りを買いました。
12月は、何かと物入り≪加湿器≫
12月と言うのは、不思議と何かと”物入り”
先日我が家の娘の部屋の蛍光灯が16年経って切れ、、リビングの2つある蛍光灯の一つが、これまた16年経って切れた、、”何も12月の忙しない時に、、、”と思うが、、
すると、、
お店の加湿器が先月1つ、明かりはつくが、スチームが出なくなった、、、、、そして先日、もう一つの加湿器がスチームは出るが、、ライトが、接触が悪くなった、、、こんな時は、、そう叩いて治す!
実際CDコンポがCDを読み込まなくなった時、クリーニングを使用、読み込まなく、、限界か?思い切って、バンバン叩いていたら、、治った。。去年から、もう一年近く、普通に使えている。。。
加湿器も、叩いて、叩いて、、、、壊れた。。。。
”叩くのは、やっぱり相性があるのか?”
ミルフーの席は、、ここ5年ほどですべての席を拡張した、奥行も、幅も広げたことで、ここに加湿器が置けるようになった、、、とはいえ、その為に拡張したわけではなく、テーブルの上に、雑誌やコーヒーなどのドリンク、さらにはスマホ、を気持ちよく置けるようにするための~拡張なんです。
結果、卓上の加湿器も置けるようになって、、、そのうちの2台が使えなくなってしまった。。
そんなある日・・
今度は、湯沸かしポットが電源が入らない、、”なんで今月なのよ”
「もう、寿命ですよ、捨てて新しいのを買いましょう」
「それまでは、レンジがあるから、温めればいいし」
心の中では、昨日までちゃんと点いていたジャン、、いったいどうしたんだよ。。。
捨てるために、、コードを燃えないゴミに、、、ン?、よくよく見てみると、そうだったのか、、根元のコードが切れかかっていた、断線か!だったら、コンセントプラグも予備があるので治せる。
復活!!
なんとか、ポットは買わずに済んだが、加湿器は買わざるを得ない、
確かに、こうやって見てみると、パワーに衰えは見えていた。。。
吹き出す高さが違う、、、さらには今まではウッドタイプの物をあえて選んではいたんですが、、、趣向を変えるのも一興という事で、、
ここまでくると、パワーが違います、、ウッドタイプのはUSBコードついた状態,,紺色には、USBで充電、使う時は、コードレスでございます。
不思議とミスト、その下にいると清涼感まで感じる、不思議です、、この2つで1万円いかないっていうのも魅力的でありました。
そういえば、私がミルフーに泊っていた5日間、パワーがないにもかかわらず、枕元にあったというのは、潤っていたということですね。
皆さんも、加湿器、そばにあるとなかなかいいものですよ。
やはりこの時期は何かと物入り、、という事で。
年内は31日まで営業年始は四日からです。
秋が終わったんだなぁ
落ち葉と言うのはどことなく風流にみえ、その落ち葉も風で飛ばされ、掃除、その姿はなくなって、冬がくるんだなぁを実感するわけです。
ミルフーの横にある花水木の紅葉もほとんど落ちて、残すは”木守り”だけになりつつあります、これはこれで、冬の訪れであります。
この木守りと言うのは、ほとんどの葉が落葉したにもかかわらず、ポツンと、落ちることなく、残っている葉や実の事で、古くは、柿の収穫の時にあえて一つだけ残しておくという日本の風習みたいなものがあってそこから来ています、、、
祖母の家にも立派な柿の木があり、木に登って柿をとっていたことを思い出します。
「そこの柿は取らないで残しておくんだよ」
思いかえせば、”祖母の教え”と言うのは、、残っているんだよな~、当時の私にしたら、”教え”ではなく”昔ばなし”のように聞こえて楽しかったのかもしれない。。。
人間も誰もいない留守と言うのは不安なもので、、あえて残して、その木を守ってもらうという事です。”木守り”は、留守番です
な~んにもなくなったかのように思いますが
いましたね、赤い留守番が。”木守り”という言葉を知らなかったら、ただのもの悲しい光景に映っていたのが、、ちゃ~んと留守番がいてくれてよかったじゃん!
って、思えるんですから( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
何だか今年は、クリスマスがこれから来るっていう感じがしないんですよね~、、久我山の地元のお宅には
門松が鎮座しています。やっぱりこっちだよな~、、今年は、根引の松にしよう。。
正月に向けてイベント目白押し、、まずは冬至の柚子湯、そしてXmas!一気に撤収したら、正月バージョン飾りつけ‼、鏡餅、しめ縄、門松と買いに行って設置!大掃除!
あ~~年越しそばど~しよう、吉祥寺にでも買いに行ってみよう。。忙しない10日間になりそうです。。
年末は31日まで営業しています。新年は四日からです
























