スタッフのつぶやき&お知らせ

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んにちは、坂入です!

山田さんに「次の店のこと、紹介しとけよ」と言われたんで、お言葉に甘えて

この場を借りて、

”CHOKIYA(チョキ屋)”は、永福町にあります。

久我山と比べて、駅ビル?はお洒落感があります、北口を出て、井の頭通りを渡って徒歩1分にあります。

以前浜田山で働いていたこともあり、それなりに土地感もあって、お客様が通いやすいこともあって、

久我山からも急行で1つ目なので、ここでやっていこうと考えたんです。

 

OPENは10/10。

営業時間は、AM10時~PM7時

定休日は、毎週月、火曜日と連休、祭日の時は営業して次の週にスライドしてお休み。

電話番号は、03-6379-5003。

最終受付時間は、

 カット6時、パーマ、カラー、ストレートなどは5時

料金は、

 カット4500円。

 パーマ6000円~

 カラー6000円~、ハーブカラー7000円~

 マニキュア6000円~

 ヘナ7000円~

 矯正ストレート18000円~

 

予約優先です、僕1人の完全マンツーマンでやりますので、貸きりになりますので、自由にのびのび

して下さい!

今日も、外につける街灯を、山田さんに相談して決めたところです!

これから、色々買うものが沢山あります、今はそれが楽しくて、

早く買いそろえたいです、ついでに車を買っちゃいましょうかと、、、

今は、お店に置くマンガを集めています、懐かし系の。

ミルフーにいるのは来月9/30までです、よろしくお願いします、号外もこれから出します

 

 

 

 

「あれ?あれ?、、ない!、どこ行っちゃったんだろう、、、、、、本当にない」

 

パニックです

こう言う時、決まってなくなるものは”自転車の鍵”か、”ミルフーのカード”です。

「ここに入れたはずなのに=」

ミルフーのお客様にも、たまにいますね。

ドラえもんのお腹にあるポケット、そう”四次元ポケット”なんでも入ります、いくらでも入ります、車でも人でも。

そう、そこは無限に広がる空間、四次元。そして思い描けば、好きなものを取りだせるんです。

でも、焦ったりしてしまうと、ドラえもんでも間違ったものを取りだしてしまいます。

そんな”四次元ポケット”がたまに、鞄の中にできます。

鞄に入れたつもりが、、、”四次元ポケット”に勝手に入っちゃうから困りものです、目では見えません。

いくら探してもない、無い、ない!

あきらめて、少し時間が経ってから冷静になってもう一回鞄を見てみると、

 

「あった、アッタ!さっきも、見たはずなのにな~」

 

こんな経験ありますよね?

私も先日、車の中

「あれ?メガネがない!、ケースに入れたのに、ない!」

パニックです、

どこかにおちたか?シートの下まで見てもない!「あれ?」

冷静になって、考える

「確かにケースに入れたはずだよな~」

もう一度ケースを開けると、

「あるじゃないかよ~、もう~」

 

突然現れる”四次元ポケット”、、、見つけるには、冷静さが大事という事ですね。

 

「それって、アリエッテイーかもね」

「私の友達も家で自転車の鍵なくして、見つからないって、、アリエッテイーが家の中に住んでる!」

 

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     (あれ?ポケットないな~)

 

 

 

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まさかこの感じになるとは思ってもいませんでした、、

すぎまる君は、杉並にいるからこそ、、

デイズニーランドにいるから、耳が似合うと思ったんですけどね~、、

皆さんの車のナンバーは、杉並ですか?私は杉並です。

今までの23区のナンバーは、足立、、練馬、品川、そこに新たに2014年から杉並、世田谷が加わりましたね、

はじめは、杉並ナンバーに抵抗がありましたけど、今では新潟、福島に出かけたとき、出会ったりすると、妙に嬉しくなったりします。

でも、早く、見てみたいですね~。

江東区、町田市もご当地ナンバーを狙っているらしいですね。

そんな、ご当地ナンバーに”図柄ナンバー”が出たんです。

来月からの交付,これはカラーバージョン、申請料7000~9000円を払い、さらに寄付金1000円以上払って、

貰えます。

通常は白、黒です。

2019年のラクビーW杯、2020年オリンピック、とそれぞれの限定ナンバープレートに次ぐ第3弾ですね。

私みたいな、軽自動車ユーザーには、白ナンバーになるチャンスなので、話題となっています。

私は黄色ナンバーで行きますけど。

 

昨日から、”チョキ屋”は内装工事に突入!

坂入も、早速、”受付カウンター”を製作、私も、平岩の”ワゴン”をリニューアルし始めました。

さてさて、どんなものができます事やら、

 

「ホントに大丈夫か?そのサイズで」

『おかしいですかね?、』

「ウ~ン、危ないな~、仏壇になりそうで、、、」

『……』

『ばらした方がいいですかね、』

「かもな~」

 

 

 

 

 

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隣がカレー屋ということもあり、それなりの匂いはしてくるがドアを閉めていればほとんど気にはならない、ただ、

ここはタイ料理もしているのでナンプラーの匂いだけは別格である、働いてるスタッフもネパール人4に、インド人1人という構成、

タイ人はもういない、、。でも料理は注文されればつくる、

すると

「何だこの臭いは!」

「くっせー!!山田さんカレー屋ですよ!この臭いやばい!」

みてみると、ドアは全開!

「閉めて閉めて!」

本人たちも、締め切りで作るのは苦手らしい、マスクという文化もない。

「いや~、危なかったですね~」

『ホントだよ~、目張りしたいくらいだ』

 

そんな猛暑の日、

用事があって、カレー屋の厨房に顔を出したとき、

「この暑さどうしたの?エアコン入れなよ!」

『エアコンダメ、』

「なんで?」

『タカイネ,』

 

そして登場したのは、、クリップ式の扇風機。

これを、プレゼント!設置して、

「オーイイナ、コレ」

翌日、撤去されてる扇風機、、、

「何で、使わない?」

『タカイネ、ダメ』

「。。。。。。」

「もうすぐ夏は終わるよ」

 

徐々に、坂入のサロンの姿が見えてきています、

おとといの夜、5時間にも及ぶ業者との内装工事の打ち合わせの後、ミルフーに立ち寄った坂入。

 

「いや~、疲れましたよ~、5時間ですよ~、5時間、喫茶店で」

『どうせ、また細かいことで、困らせてんじゃないの』

 

そして見せられた、サロンの正面、つまり”顔”の絵図面

 

「ちょっと見てもらえますか~、こんな感じにしようかなと」

 

こげ茶と、白を基調としたサロンとは聞いていたんです、「可愛いというよりはシックな大人のイメージ」

という感じだと、、

 

『どれどれ、どんな感じ?』

『……』

『どうした?これ?これじゃまるで、ステーキ屋さんじゃないの~、どうしてこれになるんだよ』

『サーロイン坂入、じゃないよ、サロンだろ!』

『それに、正面にスポットを含めてライト8個は多すぎだろ、何処まで照らそ~としてんだよ』

 

着工2日前、

今までも入念な打ち合わせを来り返し、そして最終チェックの5時間の打ち合わせ。

急遽、修正を加える坂入であった。

 

「このタイルレンガ、いい感じのアンティーク感じゃないですか?」

『おッ、いいね~、おシャレじゃん!入り口とかいいんじゃない、』

「一枚の中に、濃淡があってこだわり感があるんですよ」

『で、どこに使うともりなんだよ』

「これ、トイレに使おうかな~と、、、」

『・・・・・・・』

 

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