スタッフのつぶやき&お知らせ
久我山盆踊り開催中。ふと、東京にはクマは出没するのかな~と、、、。
久我山盆踊りが昨日今日と開催!
そのうえで,無くてはならない物の一つが、提灯、ですよね。この盆踊りでも、秋の例大祭でもミルフーは提灯を作っています。
ところがいま、このちょうちんの字を書ける人がいないんです、、なんだっていいのではなく、相撲の字のように本来は独特の字で書かれるらしいんですが、、今はもうそれを書ける人がいない、、と言うジレンマがあります、、まあ、それはおいといて。。
飾るうえで、、一か月前にすでにわかってはいたものの、、、提灯を出すうえでの飾りつけ代を払うのを忘れていて、、もうぎりぎり、、と言うか、締め切りを過ぎてから
「し、しまった~~~忘れてた!!」
で、昨日、、まさに前日に事務局に駆け込んだんです、、いるんですよ同じような商店会の人が、、でまた、ミルフーのお客様なわけです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
「こ、これは、最悪、ミルフーのちょうちんは、飾られないかも、、、」を覚悟していたんです。。締切に間に合わなかった、こっちがいけないんですから、、、、。
高松に、、出勤前に立ち寄ってくれとお願いをして。。
「やまださん、ありましたよ~~」
末席にぶら下がっていました、、、よかった~ホッとしました。
そういえば、、ここ最近クマの出没の話題多いですよね、、母親の郷里新潟でも、毎日のように出没しています、、長岡市ではでは今年もう80件の目撃情報があるくらいです、、これは県内で2番目に多い、、ですから、お墓参りに行った、先月には、去年同様、、同様です。。クマ出没の看板が、去年よりでかくなって、注意喚起。。
これです、、”注意”って言われてもね~、どうしたらいいんだか?、、車の中に入れてあったトンカチ(素手よりはいいんじゃないかと)を持参して墓参したくらいです。。。
では、東京は?、、います。。ちゃんとクマ情報は出されていて、、これです
圏央道、ここが限界線にはなっていますが、、知ってるエリアではあり、何度かは行ったことのある所です。
赤は1か月以内の目撃情報が表示されています、、もう少しアップにしましょう
高尾山に現れているんです、、週末、、登山に出掛ける際には、クマスプレー、トンカチ、出るかもしれない、、は必要です。。
盆踊りには、、その心配はいりません。
ヴィンテージチェアーが優秀であること
おはようございます!!
今日は、久我山盆踊りです!我々も、仕事終わりで行ってみたいと思っています。。
さてさて、当たり前に、座る椅子、長く座れば座る程にその良さがわかりますよね~。人間工学に基づいて、ハイブリッドな椅子も多く出回っています。
ミルフーにある、鏡の前の椅子は5つ、、大概、おなじ椅子を使うんですが、、ミルフーの場合はすべてが違う椅子、、うち3つは今から言えば、35年ほど前の椅子です。。
俗にいうヴィンテージと言ってもいいでしょう。
革もウレタンも新品にした状態で使っているんです。。
今の椅子は、、お安い分5年もしたら不具合で出始めます、、修理するくらいなら、買った方がいい、、これはもう世間一般的になってきています。
美容の椅子も然りです、、新品で買った椅子も、、下手をすると3年でふぐあいがでてきます。ところが、ヴィンテージとはどうでしょう、、すでに40年近くたっているにもかかわらず、ぴんぴんしています、不具合はなく、しいて言えば、表面の皮を張り替えるくらいで、これは自然なものです。。これこそが、、ヴィンテージの素晴らしい事なわけです、、頑丈だからこそ、ヴィンテージの領域に達することができ、、後30,40年して、令和の次の時代になったら、アンテイークとしてこの世に存在するわけです。。今の椅子は悲しいかなヴィンテージの域に達するのは、、まず無理でしょう、、ですから、、、ヴィンテージには価値があるわけです。前置きはこれくらいにしましょう、、、、前置きだったんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
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本題はここから、あるお客様の一言から、、
あまり座る機会がないかもしれませんが、受付のところに、俗にいう”待ち合い”に3つの椅子があります。
「この椅子、凄く座りごこちがいいんだよね=、高さもちょうどいいし、背もたれも、、にしてもデザインがまたいい、この店にあってるよね」
と絶賛( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
「メイドイン、、どこ?」
「アメリカです」
「アメリカか~今じゃ、珍しいよね?作りがしっかりしている、だからアンテイークになるんだよね、本物を知ることは大切だね」
ミルフーOPENの23年前に、この”待ち合い”の椅子を探しに、八王子、横田基地周辺を探し回ってたんです、”アメリカンなものが欲しい”そんな思いでした、、メイドイン・ジャパンは
勿論素晴らしいのが多いわけなんですが、、和なもんですから、美容室には少し不向き、ですから、アメリカンなわけです。
ネットは、まだなかったですからね~,行動あるのみでした。
そんな中で出会えたのがgasserというオハイオに今でもある椅子メーカーの、、、かなり古いものです、そりゃ~そうです、23年前でビンテージでしたからね~。。
おそらくですが、すでに35年以上は、もしかしたら40年は経っているかもしれません。。でも何の不具合も無いんです、現役そのまんま
もう23年ここに鎮座していて大分色は薄れましたが、この時の、この椅子の生地と言うんでしょうか?の色合いが本当に好きで、そこから、お店の大部分に使われている木材の
ペンキの色でもある”マホガニー”が好きになったくらいです、、、今でも、さかさまにすると当時の色合いが見えます
見かけによらず、かなりの重量があって、、、さすが大男の多いアメリカ人を支えるだけあるな、と。。
この椅子、以前もコロナ禍の時に
「この椅子の座りごこちがいいから、、ここで仕事をさせてもらえないだろうか?」
というお客様もいたくらいで、、。なかなか、椅子の良さって伝わりにくいと思うんです、、ハイブリッドなものは別として、、それが伝わる椅子。。
ヴィンテージという言葉がよく似合う。
ミャクミャクがやって来た
ここにきて、ミャクミャク人気に火がついている、、らしいですよね?
急に、平岩なんかも「ガチャガチャ無いのかな~」って検索し始めるくらいで、、そんな私でさえ、ミャクミャクのしっぽに、目がついている、そんな姿を見た途端に、「立体的なやつほしいね~」
そんな話を、協賛している企業で働くお客様が
持ってきてくれました~~~、しっぽ、可愛いですな~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。。
その昔の万博、、私は小学校一年生でしたが、、、当時大人だったお客様が
太陽の塔も当時そうだっわ、頭があって、胴体にも顔があって、背中にも顔があって私は好きだったけど、ね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
やっぱり、初めは批判されていたほうが、、最後には認められるってことですかね~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
耳を澄ませば音楽が聴こえてくる
ミルフーには、音楽部という部活動がある。
ミルフーの木と漆喰に囲まれた空間には、流行りの音楽は似合わないし、かと言ってだれも耳を傾けない音楽も、いらない、、
ホッと一息ついて、お店の中を見回すことができる楽しみ、、そんな空間にたたずんだ時に流れてくるのが、音楽部の作るBGM、、部員は私山田と、平岩の2人。
CDをジャケットから手作りをしています。ご存知ですよね😌
一枚のCDには大体16〜18曲がはいります。ライブハウスではないので、あくまでもBGMの領域から出ることんです、、、が!
お客様の耳に付いて欲しい、とは思っているわけです。曲順も考えて作ります。
”耳につく”ためには、聴いた事のある曲が何はともあれ大切で、、でも原曲のままだと、どうしても時代が出てしまいます、、、そこで、アレンジしたものを探すわけです、、、すると、聞き流していたなにげない曲が、リズムとして耳からはいりこみます、音が楽しくなる瞬間です。
JAZZと、言う音楽は非常〜にアレンジが秀逸なジャンルです。例えば、井上陽水をQueenをサラッとjazzで歌い上げます、コテコテの物ではなく、そこには”気さく”な感じさえあるような気がします。そんな歌い方ができるのはJAZZならではという感じがします。もちろん、ポップスやボサノバ、クラッシックでもおなじでしょうが、クラッシックの聴き分ける耳を私はもっていないんです😌
そんなJAZZのBGMを、ここ数日、スマホを使って作成しています。
今年にはいり、令和7年のCDを7枚つくったんですが、ある意味7枚ですから、自分達が、聴き飽きるわけです、、かといって、スマホでつくるのは、気軽なようで、膨大な楽曲がそこにはありますから、まずは、探すのが一苦労です。
一時間かけて1、2曲しか見つからないときもあれば、5曲6曲と見つかる時もあります。。。ここ数日で40曲ほどをピックアップ、曲順を考え、素敵な一枚ができました、、、一枚じゃないか。。
耳に心地良い気さくなjazz、今日からです。
そして、音楽部もさることながら、
高松の文学部も活動し始めています👍
君の、心のコンパスはどこを指しているのか?、、さあ~行こう!その先へ
ピアスを開ける、、という事は我々年代にしてみると、そりゃ~冒険です、、
「さあ~行こう、まだ見ぬ、そのかなたへ、心のコンパスに従って、、しゅっぱつだ~~~~」
と、まあ、こんな感じ。。
50というキーワード、、、まあ人生の半分という、ある意味節目の時に、、この私ですら「ピアス開けようかな?」と考えたもんです、、その理由は、、
”違う自分を見てみたかった”
見れるんじゃないか?と、考えたわけです、、、はい。結果開ける事なく過ごし、、、還暦になり、だったら という事でイヤーカフを自己製作して装着!気に入っていたんです
これが、、ま~ず、評判が悪いわけです、、、それからという物、耳に何かをつけることは無くなりました。。。
ピアスを開けることを決意、、いやいや、私ではなく、お客様がです、。。
「おへそにピアスを入れてみようかと、、」
「まじか!、へそ?、、へそのどこに?」
興味津々と、、それを家族に見られたら、、、などなど、要らぬことを考えるわけです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、、やっぱり自分の立場に置き換えるじゃないですか?
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ピアスって、色々複雑ですよね?入れる場所とか数とか、男と女でも意味合いが違うとか?もともとは、自分を守るため、、このあたりはタトゥーなんかもそうですよね、魔よけ的だそうじゃないですか。
今ではオシャレのitemでしょう貴金属としては、指輪、ブレスレット、ネックレスと同じなんでしょうが、、唯一、体に穴をあけるわけですから、
値段云々はおいといて、ある意味、ピアスっていうのは特別な存在なのかもしれません。。
そんなピアスのよりどころが、ピアスケース、、その集まる所がこの引き出し。
なんですが、、、ご覧の通り、もう、大分減ってしまいました。なぜか?ついつい、あげちゃうんで😆この状態は、寂しいので、新たに製作、
やっぱり、こうでなくっちゃね。
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「勢いで、同じ日にタトゥーも足に入れようかと、、、」
「まじっ!?」
「もう予約したの、柄❓も決めてある、入れたら見せますね」
「どっちを?」
「この度は、御乗車ありがとうございます、まだ見ぬ、自分への旅、心のコンパス号、間もなく到着でございます」





























