スタッフのつぶやき&お知らせ
使いまわしがきく”デニム”はやっぱり最強です。
皆さんお疲れっす!
先日光悦の大将から「なんだ、きったね~な~、、なにそれ?」。。。。と、言われたのが、、エプロンです。
カラーを塗布している最中に、、電話が鳴る、、宅急便が来る、、そんなときに、急遽対応を余儀なくされるわけなんです、、、。
これは性格というのも相当あるとは、思いますが、、、私は、いちいち手袋は外さないで、、、対応、、カラーを塗布している時間のロスを、最小限にするという事を私は重きを置いています。
そうなると、カラーのついた手袋を、、エプロンで拭いてしまうので、、
サロンによってはエプロンはNGというところは、ありますが、我がミルフーではOK。そして、基本!エプロンは私が制作します。
エプロンは、汚れを防ぐものですから、、その下の服を守るものですから、、私は、どんどんエプロンで拭いて拭いて拭きまくります、遠慮はしません( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
ですから回転は速いんです。
今日も、膝がで、、もう「ももひきか?」と言われそうなデニムを、分解、エプロン制作!
この辺りは、やっぱりデニムならではでしょう、、ね?
今日に限って言えば、問題は、ここからです、、普通は、ミルフーお裁縫クラブに持ち込んでの作業となるんですが、、今日は”ボンドワークス”
私みたいな、手縫い一辺倒のやつには、仕事をしながらの合間となると、ミシンは到底使いこなせません、そこで!木工部が使う最強ボンドが、速さと安心と信頼を与えてくれます
生地から作っているわけではなく、あくまでも、デニムを分解していますから、縫い目は既に存在しています、ですから見た目は、いかにも縫っている感がでるんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
一夜にして?パンツからエプロンに生まれ変わらせた、という事であります、、デニム最強っす( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
LGBT
「男というのはだな~」
と言われる定義がその昔当たり前にあった、、そこにはプライド学というジャンルが存在する、、その教えとなるのが、、女性という存在。
常に対極にいないといけないというのが、その根底にある。非常~に面倒くさい学問である。
私が中学の時、自分の家が美容院という事でからかわれたり、、、。
美容師になる、と父親に言うと、なんで床屋じゃないんだ?と言われるような時代がその昔、、あったんです。
ここ最近、、LGBTというキーワードがニュースにならないときがないほど、、、、て感じですよね?
それこそ、そのマイノリティの活躍の場が、ファッション業界と我々美容業界だったのではないでしょうか。
我々世代が、美容の世界に入った40年前、実際に「私はゲイ」「私はバイセクシャル」という美容師は当たり前にいたし、自分の方から私に普通に話してくれましたし、もちろんその方が働きやすいわけですし、それを受け入れる土壌は美容業界にはあったように思うんです、、40年前でですよ、、。
当時、私の働くサロンにも先輩でいて、何の違和感もなかったし、テレビのドラマでもこの手の男性キャラは必ずいて、ただ違うのは、それは作られてるじゃん、、でした、、本当に普通なんです、歩き方はモデルみたいな歩き方でしたけど、、、。
「あ~らお客さまったら~素敵な髪形になったからっといって、、私は、お、と、せ、ないわよ~~ほほほ、、」
な=んていう男性美容師はいないんです、、、ただ、その変なイメージが浸透していたのは事実で、、それに追い打ちをかけたのが、、、。
エイズのような気がします、、アメリカで同性愛者の間でHIV感染が流行り、日本にも。最悪なことに日本では輸血での薬害エイズなるのも出てきて、
今回のコロナ感染と同様に知識不足で、、、LGBTを認めない風潮が出てきた、、そして目にするのは、どうすることもできない病状、、そして、その姿、、この時から普通が普通じゃなくなったような気がします、、
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先日来られたお客様、、ここ3年ほどタイに出向している50代の女性。タイには18もの性別があるという話しを聞きました。
私たちは、性別、、男、女、、行ってもう一つ、ですよね?でも見てください、これ趣向とかジャンルとは違いますからね、これが、性別になっている、と言うのがビックリですよね?
我々日本人には、、到底できません、、ですよね?
男女平等、女性の地位向上を何十年とやっているお国柄ですしね。
放課後に平岩とクレーンゲームを初体験
「あのぬいぐるみはさ、いったいどうしているの?」
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、よく聞かれるんです、そりゃそうですよね、ブログに載せているだけでの15体、、ン?ぬいぐるみは個?体?、、どっちで数えるんだろう?
まっ、それは置いといて、、当然のことながら、スタッフの家に行くわけなんですが、今や、その数が増えて、、私のベットの枕元フカフカのサメと大きなプリンちゃん、大きなすみっコぐらし、と
おかれています、、、子供たちの友達が来て、、万が一見られたら
「、、、あんたのパパ、、やばくない?」
な=んていわれるかもですが、、今更ながらに、、ぬいぐるの愛くるしさを実感しています( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
それ以外は、お客様に差し上げています、、やはり非常に喜んでくれて
お客さん「クレーンゲームマスターにありがとうと言っておいて」
山田「クレーンゲームの鷹です」
不思議と子供が欲しいとは言わずほぼ大人が持って行ってくれます、、確かに我が家でも一番喜ぶのは、、女房です( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
実は昨日、仕事帰りに、平岩と吉祥寺に聖地巡礼、そうクレーンゲームをしに行ってきたんです、、やばいっすよね~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
クレーンゲームにハマる気持ちを理解するには、自分がまず、やってみないとですからねー
そもそも2人ともやったことありませんから、スタッフの人に操作方法を教わり、平岩が欲しいといぬいぐるみに、まずはチャレンジ!
これがいけそうでイケナイ、、私もチャレンジ!、、あえなく撃沈
「俺たちには爪はないのか?まるでアヒルじゃねーか?」、で挫折、、気を取り直して、地下に移りフィギヤエリアに、、そこには、平岩の推しのアニメのキャラがいるんです。
早速、興奮気味にチャレンジ!
予算は1000円(一回100円)
私も、、予算は1000円。
これが難しく、、だったら、目先を変えて、取りやすそうな?のをやってみようか?店内をウロウロ、、残り予算は900円
で、ななんと一回で取れたんです
それで、調子に乗った私は残りを平岩のキャラに投入!、ところが、、あえなく撃沈、、、、こうなると人間って不思議で、初めは予算を決めていたのに、、
「だってあと少しで、取れそうじゃん」、、わかりますよね?さらに投入、、「なんてこった~、後味が悪すぎ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」
でも還暦になる輩が、久しぶりに味わう、ドキドキ感、わくわく感、、楽しかったな~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
悔しい思いの平岩には、、私から”ガチャガチャ”をプレゼント。たまにはこんな放課後、大切ですよね?
回転ずし魚米
皆さんお疲れ様です!平岩です。
皆さんお寿司好きですよね?やっぱり気軽に食べれる回転ずし。皆さんはどこに行きます?
スシロー。くら寿司。はま寿司。かっぱ寿司。銚子丸。西荻窪にも、すし松。天下寿司。と久我山近辺にも多くの回転ずしがあります。中には回転しないお店もありますけど。
私の家からでも、スシローとくら寿司が車で5~6分のところにあります。
私が好きなのは魚米(うおべい)。
吉祥寺のサンロード、駅から行ってすぐの右側、2回にダイソーがあるその上に魚米ができたんです。
今、ニュースで迷惑行為で話題になりますけど、ここは回りません、様々な対策もしています、それに、
生もの以外のお寿司も沢山ありますから 、山田さんみたいに生ものが苦手な人でも、気軽に入れるのは、回転ずしだからこそですね。
時代は今、、時代劇を求めている?
おはようございます!
暖かい週末になるこの土日、。。。2月にもかかわらず、寒暖差はあれど過ごしやすいですよね~、、過ごしやすいのは、、やっぱりこの季節沖縄でしょう。
自宅の改築を2か月近くするお客様が、その間、「沖縄のコテージと車を借りて過ごそうと思って」、、、なななんと~~
それは何よりうらやましい====、、今年は、、沖縄社員旅行、意地でも行く( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
先日、たまたまやっていた時代劇を見た、五社英雄監督の”闇の狩人”、仲代達也、いしだあゆみ、丹波哲郎、大滝秀治、千葉真一、原田芳雄、、役所広司もちょい役でいたりする、、とそうそうたる面々の時代劇、40年以上前の作品。
そもそも、もう何年も見ていない気がする、時代劇、、大河ドラマくらいですか?今でも地上波で見れるとしたら。、その昔でいえば、地上波でそれぞれの局がいくつか番組はあり、見ないという事はなかったような?気がします。
悪さをする浪人から、ずるがしこい商人、、越前屋と言えば、、もうお決まりでした( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
それくらい多くの番組があって、時代劇はある意味身近でした。
私自身も、何年と時代劇って見ていなかったんです、、、ふとしたことで、、見ることになった、、この映画”闇の狩人”、、
今風の時代劇とは違い、、とにかく土臭い時代劇。役者が演じているように思えない、タイムスリップでもしてのぞき見している感じ、匂いを感じ、温度を感じる、、
これはまさに、今の4DXそのもの、、、、ちょっとだけ、大げさすぎましたか( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
今となっては、時代劇は空想たがわぬ世界、、頭を柔らかくすれば、SFといっても過言ではないような気がします!
凧を体に括り付け空を飛ぶ、、そういえば、ミルフーの和凧を作ってくれた職人が、先日、NHKの企画でどこぞの大学との協力で、人は凧で飛べるのか?という実験のために、その凧を、制作したという、話してくれました。
そろそろ、時代が時代劇を求め始めているんじゃないか?、、そんなことないかな~?




















