スタッフのつぶやき&お知らせ
何十年も食べてなかったカステラが、突然食べたくなる不思議
今から50年以上も前、、実家に尋ねてくる親の友人やら、親戚が手土産でよく持ってきたものと言うのがあった。
虎屋の羊羹だったり、文明堂のカステラだったり、 風月堂のゴーフル、だったり、中村屋の月餅だったり、、当時はCMでよく流れていたと思う。。。
ここ10年、、いやいや、20年、もっとか、、口にしてなかった「カステラが食べたい」
自分でも、なんでカステラが急に食べたくなったんだろう?さっぱりわからない、、だけど、、食べたい。。一体いつの記憶が甦って来たのか?不思議だった。
今のご時世、美味しいものがた~くさんあって、、あえて、羊羹だの、カステラだの、月餅が食べたい!なんて言うのは、なかなか、出てきませんよね、、そもそもで月餅知らない人いるでしょう。
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「カステラって売ってたっけ?」
「ありますよ」
今のコンビニは、凄い、、、久しぶりに食べたら、、美味しかった、、って事は、文明堂に行ったらもっとおいしものがあるって事か?
実際、たまに行く、武蔵村山の天乃屋のせんべいの工場直販そのそばに文明堂の工場直販もある、、これまでついでに立ち寄ったことはあるが、、カステラを買ったことは一度もない。。。
逆に、
天乃屋➡アマノ➡吉祥寺の揚げ饅頭➡あのカリカリ感美味かったな~➡電話してみようか、、どうやら、
少々体調を崩しておられるようで、また、来月にお電話する事を告げ、、文明堂の工場の直販店に。
この、窯出しシリーズカステラと、
これがある。ついつい、あれもこれもと買いたくなりますが、そうそう、お腹に詰められるものじゃないですよね〜。それでも、
買ってしまいました、工場だけあって、あまり物とかを二等品としても売っていて、人だかりがすごい😆
確かにちょっとした手土産にも喜ばれそう、あまり目にしないし。
スタッフにも、と、思いましたが、天乃屋のカリントウをかっていましたから、意外でしょう?
歌舞伎揚げではなく、カリントウ😆癖になります。
そんなミルフーにも、ありがたい事に、九州に行ったお客様からのお土産が
ありがとうございます。
茶太郎と虎太郎が宇宙人に連れ去られた
メダカの睡蓮鉢の環境を整える
シルバーウイークの後半とでもいうんでしょうか?が、終わり、私達も、肩の力が抜けた感じがあります、この平日で、それぞれがお休みを取り、週末に向けて、、、という事であります。
それにしても、涼しくなりましたよね~、この夏は、
植木にしても、メダカにしても、過酷な夏であったことには変わりがありません、、特に何でしょう、今年のメダカは卵をほとんど生まなかったんです。卵を産んでも茶色になって孵化はしない、、そんなことが続いていました,、残念ですがこればかりは、、、。
でも、ミルフーと言うのは個性豊かなお客様が来ます。、その卵を、なんと、再利用することができたわけです。
要は大学の研究室で働くお客様が、その卵に針を指し研究の一端にする、、すごいですね~。ほんの少しだけですが、協力することができました。。。
で、産卵用に、浮かべていホテイ草も時期が来れば、枯れてしまうわけです、、なかなか太陽があたらない環境ではこれはいたしかたがないです。。。
ホテイ草がなると、やはり見栄えは少し寂しくなるわけです、という事で新たに水草を買ってきて中に入れることにしたんです。
今までは、その横に、写真集があったんですが、どかして、
今度はここに植木を置いてみたんです、、初めは、横に広がるような盆栽にしようかと思って探したんです、五葉松とか、、でも以前枯らしてしまった、と言う前科があったの
で、これにしてみたんですが、、、、後は成長を待つのみ
早く大きくな~れ!
秋っぽくなったなと感じれば、、アイテムも増えます《バンダナずき》
私はバンダナずき、、、ミルフーの前のサロンで働いているとも同じで、トレードマーク的に頭に巻いていました、
商店会の他のお店、コンビニだろうが、定食屋だろうが、ほかのサロンの人にも”あのバンダナの人”と言われていたほどです。。
夏が過ぎると、不思議と洋服とか、、なんか、、欲しくなりますよね?今日の朝なんかも、気持ちいいほどの気候です
空が高い‼上を見ながら、ずっと歩いていたい、という気にさせます、、、それくらい気持ちのいい朝。秋になったんだな~って思いますよ。私は、そうそう飛行機には乗らないんですが、、丁度飛行機が写っているんですが、この雲が近くに観れるのは~素敵ですよね~,,下界も澄んで見えているのかな~。
衣替えの準備だな~ 。。。
高松は、ジーンズを買いましたし、平岩は、ボディバックを買いましたし、私と言えば、、ホント久しぶりにヒッコリーのデニムパンツを買いましたしね~。
洋服を買いに行くと、レジ横には、不思議と、バンダナが置いてあります、、私が行くようなお店では、、という事です、、、この度も、もちろん置いてありましたよ。
いいアイテムですからね~、にしても、いいアイテムになったのは、ここ30年ほどじゃないかな~、ウエスタンブームと言うのがあったんです、革ジャンから、テンガロン、そしてブーツ、、、実家のあった高円寺にもお店があって、、、、ところが、、デイズニーランドの行く手前、、にイクスピアリと言うオシャレな商業施設ができたんです、、ミルフーが誕生するなんねんかまえだったかな~?
そこに、かなり大きめのウエスタンのお店が入っていたんです、、わざわざ車で買物に行ってましたよ、、、、其れ迄、バンダナは、ハンカチ替わりという存在でしかなく、、後ろポケットに入れて、ちょい見せ程度だったのが、、、、かばんにつけたり、腕に巻いたり、膝に巻いたり、頭に巻いたりと、、主張し始め、アイテムとしての存在感が増していったわけです。。
そんな時代に、いた私みたいな輩だからこそ、、今でも愛用しています、、が、、初めの頃は、この”ペイズリ―”と言う柄が苦手で、、ゾウリムシにしか見えなくて( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
いますよね?同じような人、、。。
最近では、何色かを使ったものも多くなりましたが、基本は、写真の様に一色に、模様が入っているというパターンですよね。、、、まあ、定番です。
勿論バンダナだろうが、試着はします、自分で巻いてみてみるのは大切です。
どうやって結ぶのか?によって違いますが、あの大きな布が表面に出る部分は、どんどん折っていくことで、多くはないわけです。
バンダナは、独特な模様がありますから、それっを生かしつつ、、なんとか、
結んだ時にいい雰囲気が出るといいな~と考えたわけです
で、
だったら、見えるとこだけに、生地を縫い付けてしまえ!なんてったって、先日までお裁縫クラブで小さい生地が兎に角、余っているので使わないとですからね~。オリジナルのバンダナっていう事です。
こんなバンダナあってもいいですよね。もっと流行らないかな~とは思うんです、、、はい。
そしてクレーン伯爵から、お届け物がありました、、ななんと大量のノリ、、ありがとうございます!!
世界陸上で度々驚かされたのが、、、救済措置
昨日で熱戦を繰り広げた世界陸上が終わり、 新たに、世界バレー決勝ラウンドが開催されて、ここ最近は、世界と戦うJANAN,,そしてニッポンが注目を浴びていたわけです。
思いかえせば、我々世代は、小学校、中学校と運動会と言うのが必ずあって、皆、徒競走、そしてリレーと言うのは経験があるのではないでしょうか?9年間も運動会をやれば、あの時の興奮という物は、少なからず蘇ってくるわけで、、私なんかは、20歳の時にも、千駄ヶ谷の東京体育館で、美容学校の運動会がありましたからね~、裸足で走ったな~、あの時の写真とか探してみよう。。。
で、今回の世界陸上で、注目されていたのが、、、?、、、”救済措置”でした。
今、平岩が、通勤するうえでのバックが欲しいらしく、、あれこれ探し回っているんです。自転車での通勤ですから、背中に背負える(しょえる)物、、、、、ん?
背負える(せおえる)、あれ、、、文字変換をしたら、、この漢字が出てきましたが、、読むなら、”せおえる”、、だけど話すなら”しょえる”なんだよな~、、、
まあ、置いておきましょう。。
でかけるたびに、お店をのぞいては、なかなか気に入ったものがない。。。どちらかと言うと、探し物は、見つけにくい物らしく( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、、
やめておきましょう、、また脱線してしまいますから。。
ウエストバッグより大きく、リュックより小さい物、、俗にボディバックと言われているものです、、だけど、形は長方形がよくて、簡単にいうと、大き目のウエストバック、、それを背中に襷のように背負いたいわけです。
そうなるとネットで探すわけです、程よいウエストバックがあり、ボディバックとしても行ける、
寸法も明記されていますし、ボデイバックとして使ったときのモデルさんのエズラまであったんですが、、、本人が思っていたよりも背負った感じが小さかったんです。。
ネットで買ったら、それは~致し方のないところではあります、、、
『山田さ~んこれ買ってくださいよ~」
「いらないよ、その大きさの使う、シュチュエ―ションが無いんだよ」
「え~~~ショック~~~」
そこで浮かんでしまったのが、、世界陸上だったわけです、夜な夜な見ていて、、
「ありゃ~~~バトンパス失敗しちゃったの~~~」
とか,多くの場面で、救済措置が出て、見ているこっちも「よかったじゃ~ん}と思った、、あの気持ちが、、こみ上げてしまったんです、、世界陸上が無かったら言いませんでしたね
「だったら、5千円で買うよ」
新たなバックをネットで探す平岩でした( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
さてさてどんなバックを選ぶことやら
そんな私も、数ある中から選んだのが
エチオピア。これは、たまたま久我山焙煎珈琲所に行ったときに焙煎中で、「いい香りだな~」と思い買ったもの。
コーヒー好きなお客様に言わせると、こちらの焙煎の器械は古いものをあえて使っていて最新式の物とは一線を課すものらしく、あえて調整の難しいものを使って、自分好みに仕上げているらしく、
久我山焙煎の、焙煎力、ブレンド力は非常に優れていると、、
その、お客様曰く
「このあたりに住んでる人は、世界一幸せなのかもしれません」






























