スタッフのつぶやき&お知らせ
何の前触れもなく、忍び寄ってくる危険
歩いてお店に来るときに、音楽をず~~~っと聞いていると、やはり飽きます。
そんな時、ラジオを聞くときがあります、とにかく、この連休の朝は、、事故、事故、事故、、、、。
本当に多かった、乗用車と自転車、乗用車同士、乗用車7台が絡む、、、。
そんな時に目の前の現れたのが、、、。
歩いてくる時に、イヤフォンをしているので外の音は聞こづらくなります、ですから工夫をします。
一方通行を逆に歩くんです、すると車は前からしか来ません、逆に夜は、それだと、車のライトが眩しいときがあり、半盲の私には、そのライトを目にすると、人よりも長くその明かりの残像が目の中から消えなくて一時的に何も見えない状態が続くんです、こんな時に電柱にぶつかります。「歩きスマホか!」と思われるでしょう( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、ですから、今度は同じ方向に歩きます、車がライトを点灯しているので、後ろから来ているのがすぐのわかりますし、あの標識達が
非常に優れもので、何十M後ろにいても、反射するんです、ですからいち早く察知が出きるンです、自転車のライトでもです。
それでも危険は、じわり、じわりと、やってきます、、、。
昨日の朝も、いつもと同じように、西荻窪に差し掛かろうとするころ、、私は前からくる一方通行を駅に向かって、車で言うところの逆走して歩いています。
車は前からしか来ません、人通りもほとんどない、いい天気の中
気配を感じたんです、、、そこにはゆっくりと私を避けながらまさに一方通行を逆走する車が私の隣にいたんです、、
「危ない!おいおい、ここ一方通行だよ~」
と、思ったときには、そにまま延々と逆走する他府県ナンバー、、、これじゃ事故が多いわけだ、、、。
しばらく歩いて、井の頭通りにでて、信号待ち、、、ふと空を見ると、良い青空!
「家を出たときは、一面のイワシ雲(うろこ雲)だったんだよな~、結構早く無くなっちゃうもんだな~」
明日は成人式!
ミルフーでは今年の成人は男性だけ!つまり、カットだけです、みんなスーツ!
ですから前日までには、今年のミルフーの成人式は終了~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、その代わりか?再来年の成人式の予約が入ったとさ、、、!!😆
鏡開き!お餅食べましたか!
今日1/11は鏡開き!
新年の準備、年神様を迎えるに欠かせないものとして、門松、松飾、そして鏡餅、、、これくらいは皆さんもやりますよね~?そして初詣、正月ですね~。
そんな年神様の依り代(よりしろ)が鏡餅、つまり"寄りつくところ”もっと簡単に言うと”乗り移るところ”です、そのお餅は年神様の魂が宿っているといわれ、食べることで、
其の力を授かり、一年の無病息災を願う、、なんて素晴らしい!和の文化です。
もちろんミルフーでも同様です
「鏡餅も自分たちで作ったの?」
と、聞かれましたが、流石に買ってきたものです、、でも「そうか~、餅つき機で作ってみても面白いかもな~」と思ってしまう私ですが
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。
買った鏡餅、中は切り餅になっていますから、私、平岩が食べ、持って帰り、そして入院中の高松の分もちゃんと取ってありますから、退院したら食べてもらいましょう!
これで、終わりです!
お話が短かったですか?( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
時間が空くと、なにやらやり始める山田さん。
こんにちは、平岩です。
今日は、午後から、旦那さんが虎太郎をつれて、カットしにきました。
買い物に行く為に、虎太郎を置いていったんです。
いつも、1人になると、ニャーニャー、キッズルームで鳴くんです。
今日は、鳴かないなぁと思って、覗いてみたら、山田さんがなにやらやっています。
猫アレルギーなのに大丈夫?
どうやら、この前買ったばかりのオーバーオールの裾をリメイクしています。 切りっぱなりだったのが気になったらしく、新たに裾を取り付けでいます。
マスクした方が良くないですか?
「何か、今日、大丈夫なんだよねー.不思議だよなぁ」
虎太郎をみるとイスの上にある山田さんのデニムの中に
潜っています。
「大丈夫ー、臭くないのー?」
なんか、雑なような気がしますが、、、はいてみると裾の擦れ感が出ていて、、 思ってたより、良い感じでした。
”和凧”を見せてもらっていい?
やはり、年が明けて話題になるのは年賀状の”和凧”です。
ミルフーに展示してある和凧職人さんに作ってもらった大小合わせて7作品と既製品が少々(これはどちらかというと雰囲気づくり)
入り口の受付に”纏持ち”、、あとはすわった席で見れるのが違うように配置しています。
となると、誰もいなければ全作品が見れますが、、、、、、。
夜8時、仕事が終わり、片付けをしていると
『こんばんは~、予約のついでに”和凧”を見せてもらっていい』
「どうぞ!どうぞ!」
『NHKの”あさが来た”で使われていたのは、なんなのかな~、全体が写ってるわけじゃないから、、』
「おそらくですけど”助六”だと思うんですよね~、その和凧職人さんからの年賀状も”助六”でしたし」
『大きくなくていいんだけど、作ってもらえるのかな~』
「もちろん、喜びますよ」
しばらく、話をしていると、、登場したのは”スイーツ男爵”
タイミングよく、新潟からも日本酒が届いていたので風呂敷に包んだ2本をプレゼント!
『も、もしかして今の方が”スイーツ男爵”?』
「ははは、その通りです!」
『お~~、感激だな~、良い事がありそう,( ̄∇ ̄;)ハッハッハ』
風呂敷ワークス
先日もちょと、お話した風呂敷、お客様から包むコツは?
日本酒にしろ、ワインにしろ、手土産に持参する時、もちろん、"薔薇の包みの高島屋"でもいいんですけど、ちょっと古いフレーズでしたか?今は、どうなんだろう?
やっぱり''粋"なのは、風呂敷でしょう。
正月開けての、"お年賀"
もうこの時期だと、"寒中見舞い"
その後も、お中元とか、暑中見舞い、さらには、誕生日とか、とかく贈り物が多い、と言うより、贈ろうと思えば贈れる機会が沢山あります。そんな時、包んでみたいですよねー。ちょうど新潟から日本酒がとどいたので、やってみましょう。
720mlのサイズだと、風呂敷は70センチの大きさでいけます。お店にあるのもこのサイズ、あっ、勘違いしないでくださいよー、売っているわけではなく、何かの時の為にストックしてありますハハハ。
まずは、対角線上において、瓶と瓶との間隔は、指3本。
手前から、瓶にかぶせ、少し瓶の下に挟みこませます、そのままクルクル転がして、この時に
瓶を立てる、立てたときに、最後の風呂敷の角が、瓶と、瓶の間に挟まると完璧です。
あとは、ギュって結んで終わり。
更に90センチのを使えば、この結んだ所から、捻って、さらに、結んで、円形の取っ手をつくることもできます。
酒屋さんだと、風呂敷も売っていて、この状態でにも包んでくれるところもあります、箱よりは、"粋"でしょう😉













